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部屋にて
ぐちゃ!!!!
次の瞬間、白濁と赤いシミに染まっていた、メチャクチャにへしゃげてしまっていたバスは、ノブアキの30cmを超える大きな、練習でたくさんのタコを作り、皮膚が分厚くなった大きな大きな足に一瞬で踏み潰されてしまった。
ノブアキの野球で鍛え上げられた大きな尻が、どうにか収まっているようなホームセンター産の安いデスクチェアから投げ出された、太腿に筋肉がみっちりとつき、野球部らしい剛毛と濃いすね毛が覆い尽くしている足に、フローリングに放り投げられたバスの残骸は気づきもされず踏み潰されてしまっていた。
ノブアキの右手には、すっかり外側以外はノブアキの巨根に突かれまくって破けたバスの残骸に、少しだけ赤いシミが見える。
ノブアキのデスク周辺には、もう一台バスがまるで高速道路で思いっきり横転したかのような状態になり、しかも中をこれまたノブアキの巨根が貫通したのがはっきりわかるほどに窓ガラスもエンジンも粉々になった状態で投げ出され、こちらも思いっきりぶっかけられた白濁が、バスを覆い尽くしていた。
ノブアキ「ふぅ〜…」
ノブアキは、間抜けな声を出しながら脱力する。
男前ではあるが、やや猿っぽくもある眉の太い愛嬌のある顔、やや団子鼻気味の丸くて大きめの鼻に、大きな口元からは脱力してよだれが覗いている。まだあどけなさも残る顔つきとは裏腹に、野球でみっしりと鍛え上げられたがっしりとしたその大きな身体は、盛り上がる胸筋や血管の浮き上がる二の腕、割れた腹筋は無遠慮に剛毛に覆われ、これまた濃い毛に覆われた太い筋肉質な太ももと毛脛につながっていく。
身体の中心では、一般平均よりも大きく、血管の浮かんだズル向けのそれが、半立ち状態になりながら白濁を吐き出している。
ノブアキは練習でくたびれた身体と裏腹に、昨日縮めた高速バス3台で思いっきり抜こうと、期待と性欲に股間を膨らませて急いで帰ってきては、ユニフォームを脱ぎ捨て、シャワーも浴びずにバスに襲いかかった。
昨日は目の前で他のバス4台に打ち込み、中の小人を潰しまくって思いっきりぶっ放して、散々怖がらせてやった甲斐もあり、引き出しを開けた時の悲鳴はひと塩で、ノブアキの被虐心がビンビンに勃血上がってくるのが感じられる。
脱いだ時点でビンビンであったノブアキの巨根は、バスの窓をこじ開けどうにか脱出しようとしている引き出しの中の暗闇にいた小人の悲鳴で一瞬にマックスになった。まずは逃げ出していた小人を摘んで、見せしめにパクッと食ってやる。
震え上がり、シクシクと泣き出す小人を見ていると、ノブアキはもう可愛くって仕方がない。指で捻り潰し、何匹かは床に放り投げてやって追いかけっこで遊んでやる。
狭い部屋の中でノブアキの巨体が歩き回れることもそうない。
練習道具や雑誌やゴミに塗れた4.5畳の部屋の中で、巨根を勃起させながら小人をニヤニヤと追いかけ回す、というよりもただ追い立てているだけの坊主頭の巨人から必死に逃げる小人。数匹が逃げても、蛍光灯の自分の影にすっぽりと隠れてしまう矮小さがたまらない。
込み上げてくる笑いを噛み殺しながら、一匹、また一匹と踏み潰し、最後の一匹は先走りでだらだらの巨根から出る汁にくっつけてやる。
まだ若いリーマンだった。だからせっかくだからフルコースを堪能させてやることにした。
足指で摘み、両足裏に押し付けるようにお見込んでやり、次は剛毛の腋の谷間の中に彫り込んで燻す。尻の谷間に放り込んで尻穴への奉仕を命じ、玉袋の下敷きにして窒息させ、目の前でどぷどぷと吹き出す先走り、リーマンにとってはバスタブ一杯分は余裕である先走りを全部飲めって命じる。途中で服も破って、四つん這いにしてシャーペンの芯を机の上で投げて、咥えて持ってこさせたり。
泣きながら必死に従うのがもう可愛すぎて、ノブアキはついそのまま巨根でリーマンを押し倒して、そのままズリズリと擦ってやった。
断末魔をあげる頃、ノブアキのテンションも最高潮になる。
巨根を掴み、バスを取り出しながら扱く過程でリーマンはぷちっと潰してしまったがもうどうでも良い。残りのバスを掴んで、思いっきり打ち込む。
中の小人がプチプチと潰れる感覚、バスから落ちた小人を足で容赦なく踏み潰す感覚、机の上で巨根でバスが潰されるのを見て悲鳴を上げる小人たちを試合している万能感。ノブアキ「あ−やべーーーー!!!!お前らもすぐ潰したるからな!!!
ほんま弱っちくてかわえぇチビどもや!!!オラァ!!!」
と、引き出しからストックの小人も出しては潤滑油に加えていく。
バスは陰毛のジャングルまでぶち込まれ、へしゃげたらゴミのように投げ捨てられ次のバスが手に取られ、落ちた小人を容赦なく踏み潰し、鷲掴みにした小人を玉や胸や腋で押し潰していく。たった一回の球児のオナニーに、小人たちが消費されていく矮小さと滑稽さにニヤニヤと笑いながら、ノブアキは汗だくな身体をさらに熱らせながら、その大きな筋肉質な身体に見合う大量の白濁を、遠慮なく小人にもバスの残骸にも向けてぶっぱなしていったのだった。
4.5畳の狭い建売のプレハブ住宅の部屋の中で、ノブアキの巨体が発する温度は安いエアコンでは全然間に合わない。
散らかった部屋で、ノブアキは適当にティシュで身体を吹き、身体についた白濁や小人のシミを拭って、汗だくのままベッドに横になった。ノブアキ「ふぅ〜〜〜〜……!!!」
ポイっと、白濁まみれのティッシュを床に投げ捨てる。
潰れ果てたバスやティッシュがあり、潰れた小人のシミが残っていても、ノブアキにすればただの一回のオナニー。
最近ますます筋肉がつき、どんどん背も伸びていき、身体の中から溢れ出る発散しきれないパワーではち切れそうに疼く身体は、体力ギリギリ寸前まで筋トレしていてもすぐに疼き出す。激しい練習に裏打ちされた、逞しい肉体に坊主が似合うノブアキの本来精悍な顔つきは、しかしノブアキのお調子者的な性格によってなかなかシリアスに見えることがない。
ただこうやって、一般的なベッドから足の空きが飛び出ているほどに大きな身体を横たえ、リラックスした今ならようやく拝むことができる。
ただの鍛えているだけではない、幼少期からボールに打ち込み身体を使い込んできた証の太い骨周りや機敏な動き、どっしりとした安定感があり、部屋に飾られた幼少期よりの写真には身体の形にフィットするユニフォームは、その鍛え上げられた身体を如実に映し出している。ノブアキのどっしりとした安定感のある下半身には、女学生の腰回りに匹敵する太さまで鍛え上げられた大臀筋がユニフォームを盛り上げ、大きな臀部がはっきりと存在感を示している。
バネのようにがっしりした腹筋の上にある、はっきりと分厚さと重厚感を漂わせ、アンダーシャツを盛り上げる胸筋。肩は丸く、ハンドボールでも付いているかのように、大きな肩幅をさらに広く、大きく見せ、それが盛り上がった背筋と相まって、分厚く重厚な上半身を作り上げている。
坊主頭に比例して、バットを振り回す際に自然と鍛え上げられる首周りや顎周りは太く、それだけでも野生味を感じさせる雄の顔を、一層雄に引き立たせている。
二の腕には当然のように血管を浮き上がらせ、Tシャツを着ていても目立つほどに太い腕の筋肉がその身体をさらに男らしく見せているのだが、すっかりリラックスしたノブアキは、まだ半立ちからゆっくり回復しつつある巨根を指で弄びながら、最近充実してきた身体を無意識になぞっていく。すっかり大きくなったがっしりとした胸まわり。割れた腹筋に、市販のTシャツがそろそろ着れなくなってきた大きな背中。
中学時代からすでにレギュラーサイズのジーンズは太腿が通らなくなってきたが、最近は制服のズボンですらきつい感じのあるどっしりとした太腿と尻。そして30cm超えの大きな足。身長も、180cmからズンズンと伸びて、あっという間に185cmを通り越した。
小人を食ってパワーが湧き出るのか、それもと巨大化して大暴れしてストレス発散しているのが良いのか、はたまた元来の底なし体力が所以なのか、そんなことをしているうちに、汗がまた身体を伝い、巨根も白濁を吹き切る前にまたバキバキになってしまった。ノブアキ「はぁ〜暴れてぇ…
まぁ今日は我慢せなな…」
と、ため息をつきながら、ベッドサイドの箱を掴んで、蓋をパカっと開く。
ノブアキ「よぉ、ちびども。ご主人様やぞ!!」
と、ノブアキがニヤッと笑う。
そうすると、中にいた十匹ほどの小人は甲高い歓声を上げながら、その場に這いつくばった。耳を凝らせば、小さな声で、ご主人様、ご主人様とピーピー喚いているのが聞こえた。
ノブアキは気をよくして、一匹一匹摘み上げて、身体の上に置いてやる。
ノブアキ「さぁ、ご主人様の身体、きれいにせぇや。」
と、笑いかける。
十匹は、手慣れたようにノブアキの身体の上を走って、それぞれの持ち場に着き始めた。
両脇に二匹づつ、巨根に登る三匹に、睾丸にしがみつく二匹、尻に潜り込む一匹。全員がノブアキの身体に頬擦りし、嬉しそうにペロペロと舐め奉仕を始めた。
腋の二人は、キツイ汗の匂いが咽せ返るジャングルのような脇毛の密林に躊躇なく頭を埋めて、大きな脇を犬のようにペロペロと舐めていく。
巨根によじ登った三匹は、立ち上がった大きな鬼頭に三匹で寄り添い、全員で鈴口や雁下をその小さな舌で舐め奉仕していく。
バランスボールより大きな玉にしがみついて、抱きつくようにマッサージしながら腰を振る二匹に、最も熱く、狭く、ノブアキの鼓動を感じられる尻に潜り込んで、先ほどのリーマンのように尻穴に奉仕をする小人…ノブアキ「あーええぞ…お前らほんまにかわええなぁ…」
とノブアキは、戯れに一匹を摘み上げて、頭を指先で撫でてやる。
このペットたちは、消費する小人とは違い、伸晃に惚れ込んでペットとして飼育されている特別に選ばれた小人たちであった。
こんな風に身体の掃除をさせることもあれば、漫画を読んでいる時に全員で足に奉仕させたり、ノブアキが暴れ回る映像を見てニヤニヤとしている時に巨根に奉仕させたりしている。ノブアキはベッドの上で、王様になったかのような気分にニヤリと笑う。
恐怖の小人の悲鳴も可愛いが、全身で奉仕し興奮している小人もまた可愛い。
全員、己の小さな小さな逸物を必死に勃起させながらも、ノブアキの匂い立つ凄まじい若いフェロモンを前にすぐに腰砕になって射精し果てていく。それでもノブアキへの奉仕を緩めることもなく必死に擦り付いてくるのが可愛くて仕方がない。
ノブアキ「お、せやせや…」
と、ノブアキは無遠慮に立ち上がる。
巨根に跨っている三匹以外は振り落とされ、皆熱病に侵されたかのように、今ノブアキが横になっていた形そのままにシーツに浮き上がった汗染みの上に誘蛾灯の虫のように吸い寄せられ、シーツに全身を埋めて果てていく。ノブアキは、先ほど脱いだ、匂い立つユニフォームの前でしゃがむ。
そして股間にあった、汗シミのついたボクサーパンツを弄る。
中には、今日一日すっかりノブアキのパンツで燻されまくり、ずっと巨根に抱きつき奉仕していた小人が、とろんとした目でノブアキを見上げ、ペコペコと土下座している。ノブアキ「へへ、お前ほんまご奉仕上手くなったぁ、
それでこそ俺のペットちゃんやで〜」
と、通常であれば見下し切った屈辱的な言葉をかけるノブアキ。
しかし身も心も巨大球児に魅了された矮小な小人にとっては、目の前のノブアキこそが神であり飼い主であり、全てだった。ノブアキの言葉に感動しながら、ノブアキの足元にユニフォームの中をかき分けて、足に縋り付くように駆け上がって、その足に忠誠のキスをする。
ノブアキは、その小人を摘み上げ大きな指で頭を撫でてやる。ノブアキ「ええ子や」
小人は嬉しそうに指に擦り付く。
ノブアキも可愛い小人に、ますます巨根を固くさせていく。
まるでスマホをいじるかのように、空いている片手の指で、小人の股間を軽く弄ってやると、嬌声をあげて呆気なく小人も達してしまう。ノブアキは、その全能感に酔う。
まるで街をあらかた踏み潰し終わり、街全体を犯すように破壊した後、涼しい風の中にしゃがみ込んでいるような、爽快感を覚える。ノブアキ「ほら、また俺様に奉仕せえ、喰うてしまうぞ。」
と、笑いかけると、ノブアキはベッドの上に股間の三匹と摘んでいた一匹を落とし、
ノブアキの汗染みの上で未だナメクジのように這い回る小人を跨ぎ越すように座り、ノブアキ「おら、ご主人様に土下座せぇ」
と、命令する。
小人たちは、神を讃えるかの如く、崇めるかの如くノブアキに土下座し、跪き、忠誠を誓う。小人たちの前には、まるで神殿の神像のように屹立した、ノブアキのズル向けの雄々しい巨根が聳え立ち、またよだれを垂らしている。
その遥か上には、匂い立つ陰毛のジャングルがあり、家が建てられるようなコブが浮かび上がった逞しい腹筋と、山のような双丘の胸筋の山脈が広がっている。運動場のような広さの背中に、ガスタンクのような肩と、ジャンボ機よりも太い腕。両際はビルより高い逞しい太腿に挟まれ、ノブアキにかかる巨大な影は小人を覆い尽くす。
本当に同じ生物なのか。この逞しい巨大球児に比べてなんと自分たちの矮小なことか、小人たちにはその巨大さがあまりに尊く、その濃縮された雄のフェロモン、若さ、そして巨大さにただただ己のしようもない白濁を漏らし、服従を示すより他なかった。そんな姿に満足したのか、
ノブアキ「虫けらども、餌の時間やで。」
と、ノブアキは巨根をしごいた。
<終わり>
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