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ノブアキ「…ここかぁ…」
ノブアキは、新宿駅高速バスターミナル、通称バスタ新宿に降り立った。
駅舎の建物の真上にバスターミナルがあり、建物の中には洒脱な若者向けの商店が立ち並び、甲州街道には多くの車が行きかい、その下には山手線をはじめとした多くの車両がごった返すターミナル駅。
ノブアキの目を引いたのは、やはり地元の大阪とも比較にならない多くの人、人、人だった。まさにうじゃうじゃとあふれているに等しい多くの人間が、駅にも横断歩道にもたくさんあふれている。
ノブアキは、下は野球ユニフォームに上は野球部のブルゾンを着込み、四角いエナメルバッグという、いかにも部活帰りの野球部といった格好でわざわざ東京まで来ている。
せっかく東京を「ごちそう」になるのだから、せめて野球部のユニやないとな!というノブアキの謎のこだわりがあっただの。ノブアキは180㎝であるが今でも日々身長が伸び、日々高校の野球で鍛え込んだ身体は分厚く、肩幅もがっしりしている。
坊主に刈り込まれたやや小さめの頭も相まって等身が高く見え、スラっとしつつもがっちりと見えるいかにも高校球児といった身体つきをしている。
ユニフォームは最近の流行にのっとって、太いノブアキの足をきつく包む細めの仕様となっており、ノブアキのがっしりと鍛え込まれた下半身の筋肉をなまめかしく映しこんでいる。ひとえに鋭い目つきのノブアキは、その大きな口をニッとゆがめながら下方に見える新宿駅をニヤニヤとみている。
これからのことを想像すると、性欲の強いノブアキの下半身がぐぐぐっと反応し、鼻息も荒くなってしまう。
無意識に歩く人間の数を数えていると、「なんやにいちゃん、そんなに新宿が珍しいんか」
と、声を掛けられた。
ノブアキが振り返ると、先ほどまでノブアキが乗っていた高速バスの運転手のおっちゃんが、煙草を片手にノブアキに話しかけていた。ノブアキ「うぃっす!!!」
と、部活で野太く潰れたノブアキの大きな返事が運転手に振ってくる。
「なんや、兄ちゃん梅田から乗ってきたんやろ?別にそおまで珍しがることないんちゃうんか?」
ノブアキ「いや、すげーっすよ新宿!!
なんせ・・・・」
そこまで言うと、ノブアキの身体に変化がみられてきた。
最初運転手より少し高いくらいだった身長が、ユニフォームごとゆっくりと大きくなっていくようだった。
運転手はあっけにとられてその場に煙草を落としてしまった。なおもゆっくりと大きくなるノブアキは、再度嬉しそうに笑うと、
ノブアキ「これから、俺のおもちゃになるんやもん。」
ずどおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおんんんん!!!!
と爆音と衝撃波が新宿を襲い、次の瞬間女性の甲高い悲鳴が響いた。
周囲のビルのガラスが瞬時に砕け散り、屑籠や看板が音を立てながらアスファルトを転がり、同時に大きな揺れが地面を襲う。
甲州街道の自動車は、ほぼ全停止し、運転手たちが慌てふためいて道路に出てみると、もう日が高いというのに地面は大きな影に覆われている。
ハッと空を見上げると、そこにあったものに多くのものが言葉を失った。そこには、約100mに巨大化したノブアキが、嬉しそうに膝に手を当てて、巨大な顔で人々を覗き込んでいたからである。
ノブアキ「うっわ!!ちっさ!!!
やっぱ東京もんはちいさいなぁー、って俺がでかいだけか。」
と、ノブアキの第一声に多くの人は悲鳴を上げ、その温床の大きさに耳をふさぐ。
その巨大な振動でびりびりと甲州街道の橋梁自体が揺れ、真下にいる車はガラスがばりばりに砕けてしまう。ノブアキは巨大化した際にバスターミナルを半分踏み潰している。
先ほどまでノブアキと運転手がいた場所はもはやノブアキのソックス当たりの高さとなり、足元では崩れ落ち阪堺勃バスタ新宿と、ターミナルから転げ落ちた高速バスが数台転がっている。ノブアキはさらに小人と化したを観察するために、グググっと下半身を下げた。
まだどうにか生き残り、半壊したバスタ新宿から這い出てきた小人は皆、代々木方面のテラス側に逃げ延びてくる。
そこで見たのは、白いユニフォームに包まれた、飛行船を無理やり繋げたような大きさのノブアキの尻が、ぐぐぐっと落ちてくる光景だった。
筋肉質な尻は遠慮なく屈みこむと、どうにかしゃがんだノブアキの尻と同じ高さほどだったまだ残っていたバスターミナルに直撃した。そこには一尾始終を見て、混乱した多くの今高速バスを降りたばかりの多くの利用者が、バスタ新宿を覆ってしまえるほどにのノブアキの巨尻を見て腰を抜かして悲鳴を上げることしかできなかった。
多くのものが腰を抜かししゃがみこんだ真上に、大きな影が降ってきたかと思うと、数台の高速バスごと百数十人はいた小人をノブアキの巨尻が、どがががががががががががががががががあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっっっっっっ……んんんんんん!!!!!!!
と、瞬時に踏み潰した。
巨尻は瞬時にフロアを叩き潰し、コンクリートの柱をウエハースのように叩き折り、多くの小人を押し潰す。
次の瞬間ニュウマン新宿は上から押し潰されてフロアの小人や商品を派手に窓やドアからぶち撒けながら次の瞬間崩壊した。
南口のテラスが崩落し、真下に止まっていた成田エクスプレスを派手に押し潰してしまう。ノブアキ「ん?あぁ、すまん!!つぶしてしもーたわ!!!」
と、ノブアキは振り返って楽しそうに笑う。
まるで座布団のように押し潰されたビルは、あまりに矮小で喉の奥から笑いがこみあげてくる。
先ほどまで自分がいたバスターミナルは自身のケツで潰れ、真下の小人は今にも玩具にしてくださいと言わんばかりによちよちと逃げまどってて可愛いてしゃあない。ノブアキは強いサイズフェチだったのだ。
自分のしゃがみこんだ影が、新宿駅ビルを覆いつくし小人がその下を逃げまどっている。
これでこそ、わざわざ東京まで来た甲斐があったというものだ。ノブアキの体温は瞬時に高くなり、同時にユニフォームの中のノブアキの巨根が瞬時に反応して高校球児らしい精力をもって一瞬で鋼鉄の硬さになってしまう。
じわっと先走りが出る感覚と、汗がノブアキのそばかすが残る頬に伝った。ノブアキの大きな顎を滑り落ちた汗が、真下にいた小人に直撃した。
「ひゃあああああ」
と、間抜けな声を上げた小人は、ちょっとした小型のプールに匹敵する水量をもろに食らってあっという間に全身を骨折し、溺れる間もなく死んでしまう。
真下のアスファルトは砕け、周囲の小人はようやく我に返ったかのように逃げまどい始めるが、ノブアキにとってもはや芋虫が這っているようなもどかしさ。
あまりの矮小さに、アリにしか見えない小人に、瞬時にノブアキのテンションがマックスになる。ノブアキは辛抱できずに、思いっきり立ち上がると肺いっぱいに空気を吸って雄たけびを上げる!!
ノブアキ「うぉおおおおおおおおお!!!
待っとれ糞チビども!!!
今から全ぇ部潰したるからなぁ!!!!!」
ノブアキの巨体が急に立ち上がったものだから、新宿駅前の甲州街道の高架橋脚はそのままノブアキの大型バスサイズのスパイクとともに陥没し、どうにか支えていた鉄鋼を折り曲げて新宿駅ホームを踏み潰した。
しかし、その程度陥没したところで野球で鍛えに鍛えたノブアキの体幹はぶれることもなく、下にあったJRの車両を紙屑のように踏み潰してしまう。急激な上昇気流で多くの小人や小型自動車、自転車や看板はまるでハリケーンのように空に舞いあげられ、突風が新宿駅のターミナルを襲い、タクシーが吹き飛び信号機が倒れる。
ノブアキは鼻息荒く、背負っていたエナメルバッグとブルゾンを背後に脱ぎ捨てる。
小型飛行機程度の全長で、ノブアキの着替え等が入ったエナメルバッグ重量はその数十倍になった。エナメルバッグは派手に線路に不時着すると、そのままの勢いでドコモタワーにぶつかった。
その直後、ノブアキの汗を吸って重くなったブルゾンもまた、ドコモタワーに激突したのである。ドコモタワーは一瞬、ブルゾンとエナメルバッグの重量に耐えたが、瞬時にブルゾンの圧し掛かった上部構造が崩壊し、何百という小人を押し潰した。
そしてエナメルバッグの直撃を受けた下部もゆっくりと傾いて、止まった。ユニフォーム姿になったノブアキは、そのまま足を持ち上げると先ほどまで除いていた新宿駅南口に向けて、巨大な右足を振り上げ、よちよちと逃げる小人に向けて、
ノブアキ「潰れろやぁ!!!」
と、スパイクを振り落とした!!!
ずっどおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおんんんんんん!!!!!!
新宿駅南改札前が瞬時に踏み潰されたかと思えば、次の瞬間にノブアキの左足が、掬い上げるように南改札を蹴り上げていく。
ずどがああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああんんんん!!!!
ノブアキの圧倒的な巨体と重量を前に、新宿駅改札はその二発を喰らって完全に崩壊した。
多くの小人は改札に逃げようと殺到していたのだが、ノブアキの巨大なスパイクに蹴り上げられ、踏み潰され、一瞬でホームごと遥か遠方まで蹴り飛ばされてしまう。
東京中を襲うような地響きを立て、どうにか原形をとどめた改札と、砕かれたコンクリートの塊が、新宿東方向に向かって降り注いでいく。一瞬で南口を壊滅させたノブアキは、こみ上げる笑いを抑えることができない。
ノブアキ「…ぐはは、もっろ!!!
なんやねん、小人の巣は関東でもやっぱ脆いわー!!」
ノブアキは足を緩めず、小田急百貨店のビル等次々に蹴りを喰らわせてあっけなく崩壊させてしまう。
逃げまどう小人ももちろん容赦せず踏み潰し、スパイクをぐりぐりと足つけ、跡すら残らないように磨り潰してしまう。小人から見れば、スパイクの間に何台もの潰れへしゃげた乗用車だった鉄くずを付着した足が、容赦なくビルをまたぎ越し、踏み潰し、襲う光景に逃げることすらできずにノブアキのなすが儘に踏み潰されて行ってしまう。
ノブアキ「おらぁ!!!早ぅ逃げんかい!!!
おっきーお兄ちゃんが踏み潰してまうぞ、がはは!!!」
とノブアキは楽しそうに新宿南口周辺を踏み潰し、京王百貨店をまたぎ越す。
巨足が京急百貨店と線路の間の下層ビルを意図せず踏み潰し、太腿程度の大きさの京急百貨店を見降ろし、屋上でいまだに避難もできずにいる小人たちを見てにやりと笑う。ノブアキ「糞虫の巣は、俺の尻で潰したるわぁ!!!!」
そういうと、ノブアキは思いっきり尻もちをつくように、尻を下ろしながら足の力を抜いた。
瞬間、山のような尻がそのまま後ろに倒れ込み、京急百貨店は真っ暗なノブアキの尻に包まれ、ずっどおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおんんんんんん!!!!!!
と踏み潰された!!!!
それどころか、ノブアキの太い太腿やふくらはぎが勢いで小田急百貨店に激突し、スパイクがフロアを蹂躙し建物を踏み潰していく。
太腿にどてっぱらをぶつけられた小田急百貨店は、そのまま3階分はあろうかと思しき太さのユニフォームに包まれた太腿に蹂躙され、あえなく崩壊。左足の長く太い太腿とふくらはぎが、新宿駅ターミナルのバスやタクシーを磨り潰すように薙ぎ払い、駅前のビルに太腿ごと叩き潰されて瞬時にぺしゃんこになってしまう。
当然ノブアキの巨大な太腿やふくらはぎが衝突した駅前のビルは、そのまま後ろに倒れてドミノ倒しのように崩壊していく。さらにノブアキの巨大な背中に京急百貨店のほとんどが押し潰され、その背後にあったルミネ新宿ビルは、地下の京王線のホーム丸ごとの坊主頭に潰されてしまった。
そしてノブアキの巨体の衝撃で、東京中に途方もない地震が襲う。
都庁などのビルがグワングワンとゆれ、新宿周辺のビルは揺れだけで倒壊するものも出るほどに…そして、瓦礫の山となった新宿ターミナルの上で、ノブアキは濃い砂埃の中からかみ殺すように笑いを上げる。
ノブアキ「…くっくっく…あっはっはっはっは!!!!
あかん、弱すぎや‼‼‼
あっちゅうまに瓦礫の山やん!!!」
ノブアキは巨体を持ち上げると、完全に崩壊しつくして後からすらもない京急百貨店と、太腿で薙ぎ払われもはや瓦礫の山と化した小田急百貨店とターミナルを見て笑った。
尻の下はノブアキの形の良い尻の形にくぼんであり、もはや小人の犠牲者数はカウントできないであろう。ノブアキはさらに熱くなり、ユニフォームの上着を脱ぎ払って、たっぷりと汗を吸ったノンスリーブのぴったりとした黒のインナーをさらす。
そして、ノブアキは股間を揉みしだき、ノブアキ「あかん、我慢できへん。いっぺん抜くわ。」
と、チャックを下ろす。
びしいいいいいいいいいいいいいいんん!!!
と、ノブアキのズルムケの巨根がびくんびくんと、多くの先走りを滴らせながら腹筋に叩きつけられる形でチャックから顔を出した。
若く熱気にあふれる太いズルムケの巨根は、もはや鋼鉄のように硬く、自分の起こしたこの短時間の破壊に対して出したくて仕方がないと言わんばかりに汗と性の熱気と匂いを振りまいている。
濃い陰毛からは霧が出るほどの熱気を出しながら、巨根とともに外気に当たった。ノブアキ「はー、やっば!!すぐいってまうなぁ。」
ノブアキはそういいながら、身体を起こすと立ち上がった。
今の身長であっても新宿の高層ビル群はノブアキの倍ほどに大きく、どうしようか考えていたら足元には脱線し散らばった電車が見えた。
そして、電車からはい出し、逃げる大勢の小人も。ノブアキ「お、めっちゃ残ってるやん!!!」
ノブアキは嬉しそうに、何十本もある複線を軽々とまたいで、線路上を逃げる小さな人間を見つめた。
小田急百貨店が運よくその場で倒壊したため、東新宿方面の線路は電車がほぼ無傷で脱線して転倒しているだけだった。いくつかの車両からは小人が逃げ出しているものの、中身はまだたっぷり詰まっている。
ノブアキが暴れる際、付近一帯が停電したために電車がドアを開閉できないのだ。ノブアキ「あかんわー、こんなん見たら…」
ノブアキは笑うと、腕立て伏せをするように線路の上に覆いかぶさる。
ノブアキの巨大な掌が雑居ビルをいくつも踏み潰し、複線の真上はノブアキの張り出した巨大な胸筋の形がはっきり分かる黒のインナーに覆われてしまった。多くの小人が脱出できず転倒した電車の窓から、窓が曇りそうなほどに汗の湿気を放出させた、ノブアキの筋肉を見て悲鳴を上げる。
上半身から滴る汗が、電車の窓をたたき割り、へしゃげて潰れたホームの屋根をペシャンコにしてしまう。そしてノブアキの上半身の影にすっぽりとらわれた空間にはノブアキの若い熱気と汗のにおいが立ち込める。
やっと付近に表れた報道のヘリコプターは、新宿駅東駅前に肘をついてルミネESTと線路全体をすっぽりと覆うノブアキの巨体を映していた。
広い背中には瓦礫や踏み潰された車両がこべりつき、太い腕は腕立て伏せの要領で巨体を支えている。ガスタンクのような尻と、ビルよりぶっとい太腿が先ほどまで踏み潰していたバスタを覆っており、クレーター状に倒壊した新宿駅前ターミナルにはサーカスのテントよりもずっと巨大なノブアキのユニフォームの上着が。
代々木側をみれば、印象的なドコモタワーには巨大なエナメルバッグとブルゾンが立てかけられており、今にも倒壊寸前である。
そのこの世のものとは思えない光景と立ち上るノブアキの汗のにおいに、女性のリポーターは我慢できずその場で戻してしまう。ノブアキ「小人ちゃん、どやー、俺の身体でけぇやろ?
これから全員まとめてぶっ潰したるからなぁ」
そういうと、ノブアキは腰を
ぐぐぐっっっっっっっっ!!!!!!!!!
と下げる。
そこにあった山手線に、巨根の先端がごんっっっっっっっ!!!!!
っとぶつかった。
ノブアキ「やってみたかったんや、電車おなにぃー♡」
ノブアキはそういうと、身体を左に倒した。
ノブアキの巨尻、太腿、脚が地面に接触し、下にあった前者が何両もぶちぶちと、一瞬で潰されていく。ずどおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおんんんん!!!!
そしてまた多くのビルを踏み潰しながら左肘をついて上半身を支えると、器用に片手でベルトを外して巨根と睾丸、そして陰毛をさらす。
へそまで続く濃い陰毛と、黒い腕とは対照的に白めの太腿に生えた濃い腿毛がノブアキの早熟を表している。
狭いシングルベッドのような複線に手を伸ばす。ノブアキ「やっぱ山手線やろうなぁ」
ノブアキは山手線を一両引きちぎり、巨根に添える。
ぎぎぎ、と、鈍い音と小人を満載した悲鳴を上げる車体を、どくん、どくんを脈打つ巨根に近づけてみる。
人ひとりより巨大な血管のうねる、大蛇というよりももはや塔といったほうが良いような大きさの巨根は、長さはともかく太さはまるで釣り合ってないない。
ノブアキの巨根は20mの山手線の3/4ほどで、電車を押し当てた際にぷくっと先走りが勢いよく噴出した。ノブアキ「ちっさw
何百匹詰まっとるかなぁ…ほな、いくでぇ!!!」
というと、ノブアキはおもむろに巨根をぶち込んだ!!!
電車内は真っ暗で、多くの乗客は持ち上げられゆすられ、身動きもとることができない。
しかもちょうどラッシュ時であったためか、逃げることができないほどにぎっしりと乗客が詰まっていた。
中では人の重さにつぶれるもの、鳴き声、怒号が響いていたが、いきなり引きちぎられ、周囲の乗客の何人かが落ちてしまった連結部に巨大すぎる、それこそ鈴口しか映らないような亀頭が押し当てられたかと思うと、ぶちぶちぶちぶちぃ!!!!!!!
力任せに、巨根がぶち込まれたのだった!!!!
多くの乗客はその場で鋼鉄のように硬い巨根とノブアキの強い握力の間に、悲鳴すら上げる間もなく瞬時に押し潰されてしまう。
そして先頭部周辺の小人は、腕や足、下半身などを残酷に亀頭に押し潰されながら、そのまま亀頭の上に落ちていくしかない。「ぎゃあああああああああああああああああ」
「いやあああああああああああああああああ」
「うわああああああああああああああああ」そして、次の瞬間、
ぶちぶちぶち!!!!
「あ…ぎゃああああああ…ごふっ…」
一度扱かれ、下に下がった亀頭に突き上げられるように跳ね飛ばされる小人、そのままシートと亀頭の間で全身を砕かれる小人、先走りに顔が入って息もできずに窒息する小人…
しかし、それらも再度扱きあげられた亀頭に、一瞬で踏み潰されていく。
そしてその刺激はノブアキの巨根をびくんっっっっっっっ!!!!
と震わせ、濃いローションを小人の爆ぜる感触がノブアキの下半身と睾丸、そして巨根を包み込んでいく。
ノブアキ「ぐぁああああ!!!!めっちゃえぇ!!!!」
ノブアキの楽しそうな、快楽に震えた声がルミネESTを振動させる。
瞬時に電車は原形をとどめないほどに内部から膨れ上がり、下部は睾丸にぶつかってへしゃげ、濃い陰毛の中に多くの小人の残骸とともに落ちていく。一瞬で一両を使い潰すノブアキは、さらに何両もの電車を掴み取っては、乱雑に巨根に挿入していく!!
ノブアキ「あああああああ!!!!
えぇぞチビども!!!!!
潰れろぉ!!!!」
ノブアキは快楽に身を任せて、一心不乱に巨根を扱く。
ついに抑えきれなくなったノブアキは、何両も電車を握り締め、挿入したりそのまま巨根で押し潰して快楽を味わう。
何台もの潰れへしゃげ、血肉とノブアキの先走りに塗れたノシイカのような電車が、ノブアキの胸筋や腹筋の上に落ちていく。ノブアキは扱くたびに野太い嬌声を上げながら、一心不乱に電車を扱きつぶす。
同時に腰を打ち付け地震を起こし、巨大な太腿はまだ原形をとどめていた新宿駅南口の東側を無意識に蹴り飛ばしていく。
もはや地面はアスファルトはすべて砕け、巨大な瓦礫のみが残り、そのノブアキの男らしい腰の動きに、周囲の地下道地下鉄は全て押し潰されていく。ノブアキが手を伸ばすたび、それだけで線路上の人間は巨大な掌に潰され、一瞬でノブアキの汗に押し流されていく。
それだけではない。うっかりノブアキの巨大な腹筋や陰毛、太腿の間や睾丸に落ちた小人は、ノブアキの一挙手一投足でブチぶちと潰れ、
インナーの筋肉の隙間に挟まれて潰されるもの、陰毛の中でノブアキの掌に潰されるもの、太腿のすさまじい圧力で一瞬で分子レベルに押し潰されるもの、どうやったのか滝のような汗の流れる腋で腋毛に押し潰される者…
そんな犠牲をよそに、ノブアキは電車を、完全に我が物として使い捨てのオナホのように贅沢に使い潰していく!!がしゃああああああ!!!!!
ぐちゃ!!!!!
ごぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおんんん!!!
と、何台もの電車がまとめて巨根で潰され、とうとうノブアキは絶頂を迎える!!!
ノブアキ「おらぁああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!いくで糞チビどもぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおお!!!!」
瞬間‼‼‼‼
どぴゅううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!!
と巨大な白濁の砲台が、ルミネESTを直撃した!!!!!
どがあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああんんんんん!!!!!!!!!!
と、ルミネESTは白濁をもろに受け、白濁はそのままビルをえぐって反対側に飛び出し、雑居ビルを薙ぎ払っていく。
もちろんそれだけでおさまるはずもなく、どぴゅううううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!
ぼたぼたぼたぼたぁ!!!!!!!
びゅ!!!!!!!!!びゅ!!!!!!!!
どぱぁああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!
と、残っていた電車や線路上を逃げていた小人にも、大津波のような白濁は襲い掛かり、その重さ、量は簡単にそれらを木っ端みじんまで押し潰していった…
その量は、線路を覆いルミネESTを完全に倒壊させてしまった…と、ノブアキは潰れ果てたスルメのような電車を捨てると、身体中の白濁を掌で拭い、手の届くビルに擦り付けた。
これほどまでの射精をしても、ノブアキの巨根は未だに硬くそそり立っている。ノブアキ「まだオナホはたっぷりあるからなぁ…
待っとれよチビども…」
ノブアキはズシンズシンと、巨根を揺らしながら東京蹂躙を再開するのであった。
<終わり>
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