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赤色堂有限公司のお仕事 第二章
=お客様その2…竹原雄太の場合=
「プロフィール:竹原雄太(たけはたゆうた)
身長:196.5cm
体重:103.7kg
特徴:小学生のころより剛腕ピッチャーとして注目を集めていた選手。小学6年生時には180cmを超える体格を有しており、その後も順当に成長。
高校1年より甲子園の常連となり、3年生時には優勝を果たす。ドラフト1位で○○球団に入団。
他の追随を許さない体格と練習量で○○球団の巨人として有名になる。
がっしりとした体格に人懐こいような少し童顔な顔を持つが、一重の鋭い目線は笑みを外すと相手を恐怖させる迫力を持つ。
自分でも意識してか常に微笑んでいる。
現在34歳だが、体力の衰えを見せずに現在も活躍中。恋人は野球部時代の後輩、白野涼太(はくのりょうた)
身長:185cm
体重:85kg
現在は個人専用のジムトレーナーをしている。高校時代から付き合っており、現在でもリア充爆発しろ的に仲がよい。趣味:アウトドア。ただどこに行っても目立つ体格から最近ではとある場所でのキャンプにはまっている。
至る現在」
「竹原選手!!!竹原選手!!!」
記者に呼び止められ、一人の大柄な男が足を止めた。
スポーツタイプのサングラスに、ブランド物のをジャンパーを着ているが、その首の太さや押し上げる肩の筋肉、二の腕の筋肉、胸筋、尻の筋肉が無意識のうちに強調されている。
ジャンパーの下はユニフォーム姿のままで、尻と太腿を包むレギュラーパンツ、つまり脹脛まで靴下を覆われた野球ズボンは土汚れが多少付き、太腿の筋肉の太い筋や上を向いた尻の分厚い筋肉、盛り上がった脹脛の筋肉を筋肉標本のごとく如実に浮き上がらせている。
浅黒い肌に、少しモヒカンのような短く硬い黒い髪を隠すように、キャップを後ろ向きにかぶっている。男は振り向くと、追いかけてきたなじみの記者に笑みを浮かべてやった。
「よぅ、原田。相変わらず熱心だな。」
びくっとするほどに、太く低い声。俗にいう野太い声が記者の頭に振ってきた。
なぜかというと、その男は身長が196cmもあるからだ。平均的な身長の記者からすれば、目線の高さに盛り上がる胸筋と幅の広い肩しか見えない。原田「はぁはぁ…いや、やっぱ歩幅でっかいっすね!!」
原田という記者がせき込みながらピンマイクを向ける。
この大男は、竹原雄太。楼京タイタンズのエーススラッガーで「楼京の巨人」「巨神兵」と仇名されるプロ野球選手だ。人懐っこい笑みを浮かべながらサングラスをとると、きりっと一重の鋭い瞳が見える。
笑みを絶やさないが、この鋭い一重は見るものをおびえさせる。長身ゆえ、ずっと見下ろしている為に多くの、男性にすら強い恐怖感を与えた。
そのくせ、その顔は野獣のようでありつつもかっこよく、球団の人気投票では首位圏内をずっとキープしている。
顔とほとんど同じ幅の太い首に、肩の筋肉が盛り上がる肩幅。
胸筋はユニフォームを押し、二つの山脈がくっきりと盛り上がっている。二の腕の筋肉も太く、握力は以前TV番組でスチール缶をいともたやすく握り潰しす様を見せつけたほどだ。
さすが野球選手といえるがっちりした臀部はユニフォームをパツパツにするほどに太い太ももにつながっている。
太い下半身であるのに、196cmというたぐいまれな長身でそれは不細工にも短くも見えず、存在感を示していた。
それどころか、長身に比べて発達した腕や肩、背中や臀部の筋肉のため、遠くからでは一瞬、長身に見えないほど…
シューズは特注の32cm。ふくらはぎとともに、ユニフォーム姿の時は特に存在感を放つ部分だ。そんな大男が、雄太だった。
原田というなじみの記者に、今期について二、三質問を受けて返してやる。
大きな体を自分のスポーツカーに預けている際、うっかり車が傾いているんじゃないかと思う。
それほどに重量級の巨人のような印象を与える雄太だ。今期のベンチメンバーではぶっちぎりで背が高く、外国人選手を含めても一番のガタイ・身長であるほどだ。
野球選手を一堂に会した番組内で、腕相撲で軽々と優勝し「筋肉巨人」なんて呼称を得たことも。
子供好きで地域交流も欠かさない雄太は、股間にも及ばない小学生に大人気を博しながら指導をすることもあり、大変人気優良な選手だった。
そう、どこにいっても目立ってしまうほどに。さて、そんな人気な雄太。
原田の質問を軽く交わすと、じゃあな、と言って巨体をスポーツカーにねじ込んだ。
スピードを上げ、球団の練習スタジアムから都心のほうへ高速をかっ飛ばしていく。ついたのは、雄太の住む超高層マンションだ。
ほぼ都心のど真ん中で、専用庭も広く警備員付きの超豪邸…
しかし、この家は雄太が自分で買ったものでも親のものでもない。雄太は口笛を吹きながら、車庫に車を入れると車庫が上昇する。
およそ1分で、超高層マンションの最上階フロア全ぶち抜きの広い部屋に出た。
車庫はそのまま部屋の中から車を見れるオープンガレージになっており、今乗ってきた車の他にもう一台の車と大型バイクも泊めてある。
傍らにはアガペやオリーブを植えたドライガーデン風の庭と狭いながらにプールまで完備。扉を開けると、そこは2階分のフロアを吹き抜けにした部屋で、ガレージからリビングまでは螺旋階段になっている。
雄太でも圧迫感を感じない広い部屋には落ち着いた雰囲気のアメリカ西海岸風の家具・調度品で押さえたインテリアが広がっている。
雄太がバッグをもってどしどしと部屋に入っていく。雄太お気に入りのサーフボードや、スノーボードが置かれている。
そして壁には、大柄の雄太の太い腕を回されて幸せそうに笑っている、これまた大柄な、と言っても雄太よりは小さな男の写真。よく見れば、その男との写真は部屋中のあちこちに飾っている。
それは最近のものだけではなかった。
小学校の時代のガキ大将のような二人。中学校の入学時。この時点で雄太は180cmを超えていた。
高校時代の二人、雄太のプロ入りの時の写真、初優勝した時の写真…それと、もう一つ。
雄太が部屋に入ってくると同時に、1mほどの小柄な人間たちが一斉に土下座したり深々と頭を下げ始める。
子供ではなく、皆成人男性の風だ。
全員重そうな首輪がつけられ、それなりに体格の良いものばかりだが、頭も含めすべての毛が剃りこまれていた。
例え頭を下げてなくても、それらは雄太の尻に届かない程の大きさだった。雄太は無遠慮にそれらにバックを放り投げる。
バッドやグローブやスパイクが入った重いバックを放り投げられた男達は重さに倒れる。
バックのほうが巨大なぐらいだが、雄太は見もしない。そして、すぐに、
「ゆーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」
と、一人の男が雄太の大きな背中に抱き着いてきた。
この男は、先ほどの写真に写りこんでいた男だ。
ディープカットタンクトップを着込んだ、大きな瞳を持つ大男だった。
タンクトップから覗く筋肉は、雄太ほどではないにしろ筋骨隆々で、肩、胸、腹筋、背筋が計算されたように鍛えられており、ギリシャ彫刻のように見事なものだった。男は雄太の広い背中に何度も頬擦りし、汗のしみ込んだユニフォームに鼻をつけて肺いっぱいに吸い込んだ。
雄太は振り返って、軽々と片腕で男を抱き上げ、抱きしめ、キスの嵐を男の頬に浴びせてやる。雄太「涼太ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!ただいまぁーーーー!!!ちゃんとお留守番してたかぁーーーー??」
涼太「うん!!!!まってたぜー、ゆーた!!!!もっとぎゅーーーーってしてくれーーーー!!!」
この男は涼太。白野涼太で185cmのジムトレーナーであり、雄太専属のスポーツドクターだ。
写真からわかるとおり、雄太の幼馴染であり高校時代からずっと付き合っているパートナーである。雄太は涼太を万力で抱きしめてやる。
二人は笑いあいながら抱き合い、雄太は涼太を軽々と抱き上げながら巨大なソファに巨大な尻を落とす。
首輪をつけられた奴隷がTVをつけ、一人が素早くしゃがむとその上に32cmの雄太の巨足が乗せられた。重い巨足にうめき声をあげるフットレスト役をしり目に、3人の奴隷が恭しく靴下を取り、苦痛を浮かべながら足の裏に舌を這わした。
他にもビールとつまみを持参するもの、雄太の肩をマッサージするもの、ジャージを脱がせにかかるもの…
このシリーズをお読みの方ならわかっていると思うが、つまみの皿にのせられているのは、当然のように多くの小人だ。雄太は小人を鷲掴みにして豪快に口に入れると、ビールであっという間に胃の中に流し込んでいく。
奴隷がユニフォームを脱がせ、ズボンも脱がし、アッとまに雄太も下着姿となった。
海外メーカーの大きめのボクサーパンツも下半身が太い雄太が、大きな逸物を収納しているから前も後ろも太腿の部分も全てピチピチだ、
いちゃついているので雄太の逸物は当然のように派手なボクサーパンツを突き破らんばかりに膨張している。
涼太に覆いかぶさり、涼太の口に舌を入れ、長々とキスをして互いに見つめあう雄太と涼太。性欲の強い二人はまず一発終えてからじゃないと落ち着いてられない。
雄太は涼太のズボンをはぎ取り、イきり立つ涼太の巨根をむき出しにした。
同時に雄太の巨根もむき出しになる。
涼太23cm、雄太29cmの規格外の巨根が透明な先走り液をだらだらと流しながら真っ赤に膨れ上がる。雄太はつまみだった小人を鷲掴みにし、先走りでくっつけると涼太の巨根を遠慮なく扱いた。
涼太が声を上げ、涼太も負けじと雄太の馬の様な巨根を力任せに扱く。雄太「おら、もっと小人もってこい!!!」
ガラスが割れんばかりの雄太の怒号が響く。
雄太の野太い命令に、奴隷は慌ててストックを持ってくる。
皿を奴隷から分捕って、小人をお互いの身体にくまなくふりかける。雄太が先走りと、潰れた血肉で染まった指でソファ脇のスイッチを押す。
ソファはスイッチ一つでベット状になる。巨大な二人がソファに抱き合いながら寝ころび、雄太は互いの股間に何百人という1cmほどの小人をばらまいていく。
ばらまかれた小人は何が何か分からない、荒野のような濃い毛がまとわりつく褐色の大地を蜘蛛の子のように逃げ惑っていく。
数百匹はいる小人の悲鳴で、涼太の身体の上は大混乱だ。
その背後に、巨大な手のひらが、まるでジャンボジェットが落ちてくるかのような迫力で降り注ぎ小人を陰で包んでいく。
そして、ぶちぶちぶち!!!!
小人は転がり、跳ね飛ばされ、巨大な指のうちに入ったら最後。
ささくれだった太い指と先走りの流れる巨根の間で一瞬で爆ぜ、挟み潰される。
悲鳴の中で吹き飛んだ汗と先走りが逃げ惑う小人の上に降り注ぐ。
運の悪い数名が巻き込まれて歩みを止めた瞬間、巨大な指につままれて汁の吹き出す赤黒い、ガスタンクのように巨大な亀頭に押し付けられてーーー「うわあああああああああああああああああああ」
汗で、先走りで絡みついた小人のむず痒い刺激を楽しみながら、身体中を逃げる小人をつまみ、時に互いの口にねじ込みながら互いの大きな手のひらで当たり前のように扱きつぶしていく。
小人の潰れるプチプチという刺激に互いの被虐心と快楽がどんどんと高まっていく。
そして全身に振りかけた小人が、二人の一挙一動即に伴って体のあちらこちらで潰れていく。小人は逃げ惑ながら互いの胸筋の間や腋の谷間に落ちていく。
胸筋の上を走っていても、涼太がビクンと体を滑らすたびに悲鳴を上げて胸筋の谷間に落ち、足を滑らし、重なり合っていく。
ビクンという動きに吹き飛び、陰毛のジャングルにからめとられて動けなくなるもの、乳首の丘に必死につかまるもの。涼太「あぁっっ!!!」
涼太が腹の底から喘げば、発達した大胸筋は目にもとまらぬスピードで、胸筋の谷間は締まり、血肉のしぶきを上げて小人をぺしゃんこにしていく。
腋毛にからめとられたまま動けない小人は、雄太が腋に手を差し込んだ瞬間に握り潰された。ぐるっと、雄太が涼太を持ち上げて上下を交換すれば、雄太のより体毛の濃い体に向かって落ちていく小人たち。
毛にしがみついていたもの、汗にくっついたもの、乳首にくっついていたものが皆飛行機から放り投げられるかのように、かなりの高度から落ちていく。
割れて盛り上がる腹筋に、より盛り上がった胸筋に落ちていく小人たち。より焼けた、分厚い体に叩きつけられ、半分が赤いしみとなる。
どうにか動ける半数は周囲を確認しようと見上げると、ふと暗くなり上を見上げれば「ぎゃああああああああああああああ!!!!」
ぶちぶちぶちぶちっっっ!!!
雄太と涼太が、きつく抱き合いながら、互いの唇を貪るように重ねあった。
筋肉にまみれた二人の巨漢の間で、ほぼすべての小人が一瞬で爆ぜ飛んでしまう。しかし、雄太は当たり前のように、容器から小人をまた鷲掴みにして小人を身体にばらまいていく。
陰毛の谷間から抜け、びくびくと鼓動する巨袋に打ちのめされるもの、尻の谷間に迷い込んでしまうもの。
どうにかソファの上に降りれても、快楽に震える二人を前に、ほぼ全員がなすすべなくわき腹や太ももに引き潰されて粉々になっていく。雄太の分厚い筋肉の、腋の中で、胸の谷間で、陰毛のジャングルで、そして尻の谷間で知らずに爆ぜて巨人二人に快楽を与えていく。
そのうえ雄太はうっかりフローリングに落ちた小人を目ざとく巨大な足を振り上げてきちんきちんと踏み潰して真っ赤な線に変えていった。二人は湯気を出すように盛りながら、ベッドをガシガシと揺らし、互いの巨根を扱きあう。
二人の雄の交尾に、窓ガラスは曇り、室温が高くなっていく。
身体中を逃げ惑う小人の小さな刺激を、身体を重ね合わせて一瞬で肉塊に変えていきながら。しかもそれも、二人の汗で一瞬で流されて行ってしまう。
巨根には奴隷によって絶えず小人がばらまかれ、ちょうどよいローションとしてあぶくに代わっていく。互いに強く唇を重ねあい、口内では何十匹もの小人が絡みあう舌の間でひねり潰されていく。
雄太は巨根を涼太の逸物に擦り付ける。
がしがし力強く押し付けられる百戦錬磨の雄太の腰遣いで、もう街一つ分の小人が体の上でひねり潰されていく。
巨大なガスタンク級の亀頭による狙い撃ちの砲撃と、同じほどに巨大な玉袋の空爆に、何十匹単位で小人が潰されていく。
雄太は太い腕を涼太の首に回し、より強く顔を近づける。雄太の広い背中は涼太を丸々覆いかぶさんばかりに抱きしめる。
太い太ももと巨大な尻が、涼太の巨根にぐりぐりと押し付けられ、小人目線からすればジャンボジェットとジャンボジェットが互いに絡み合うかのように小人を巻き込み、飲み込み、踏み潰していく。
二人の間の小人は、揺れる地面の中、二人の体温というマグマのような高温と暗闇の中で巨根か筋肉に挟まれて潰れていった。
身体中から響く微かな小人の悲鳴は、二人をあっという間に絶頂に押し上げる。雄太は巨大なガスタンクのような睾丸を力強く涼太に押し付け、ばちんばちんと音をたてながら豪快に小人を潰して回った。
太い太ももの剛毛から汗が飛び跳ねる。
34歳の雄太と、33歳の涼太。
男盛りの二人の巨人は何万男十万の小人を貪り潰しながら、絶頂を迎えた!!!雄太「おらああああああああああああ!!!!!!」
涼太「雄太ぁぁぁぁぁぁ!!!」
ばしゃあああ!!
白い彗星のような第一声が、多くの逃げる小人や吹き飛ばされた小人を巻き込みつつ、涼太の頭上をはるかに超えて、夕やみになり始めた高層を見下ろす窓ガラスに被弾した。
ばしゃああああああ!!!
ばしゃあああああ!!!!
ばしゃあああああああああ!!!!
爆音と小人の悲鳴をかき消すように、雄太の濃く重い精子が逃げ惑う小人達を狙い撃ちにしていく。
雄太は涼太を真っ白に染め上げるような勢いで吹き出し、涼太も小人も一緒くたに染め上げられていく。
十発を超えても勢いの萎えない発射で、ベッドも涼太もドロドロになり、当然小人も生き残ってはいない。涼太も射精していたが、すべて雄太の濃い白濁に覆いかぶされれてしまった。
まだ、ばしゃんばしゃんという雄太の射精の音が響き渡る…
そこに、小人の悲鳴はもうなかった。雄太「…風呂入っか。」
涼太「うん♡」
雄太は軽々と涼太を抱き上げ、風呂に向かった。
未だに萎えない雄太の巨根は、まだびくびくと子種を吐き出し続け、ベシャリと音を立ててフローリングに落ちる。
奴隷たちはみな急いで掃除を始める…。雄太と涼太はジャグジー付きの風呂にのんびりとつかる。
奴隷に身体を洗わせ、持ってこさせた酒を飲みながら、相変わらずいちゃいちゃと風呂を楽しんだ。
つまみは、ジャグジーから出てくる小人の軍艦だ。雄太が軍艦を摘まんで、涼太の口に運んでやる。
涼太も負けじと、大きいのを三つまとめて雄太の口の中に入れてやった。雄太が少し舌で弄び、軍艦からの砲火のパチパチとした感覚を楽しみながら涼太に見せつけるように奥歯で噛み潰した。雄太が腰を浮かせて萎えない巨根で水面下から軍艦を叩き潰したり、腋で数隻まとめて挟み潰したり、思い切り屁をこいて軍艦を爆発させて遊ぶ。
軍艦も精いっぱいの抵抗をしているのだが、最後の軍艦が喰われてもそれに気づかれることはなかった。雄太が涼太の髪を吹き、涼太が雄太の巨体を念入りにマッサージする。
すっかりきれいになったリビングには夕食と酒が用意され、二人で並んで食事をとった。涼太が指示を出した栄養バランスの取れた食事に交じり、当然のように小人や、中に小人が詰まった電車なども並んでいる。
酒に小人を落としてはそのまま丸のみにし、たまに生きたまま互いの口に移しあったり双方で吸いあって真っ二つにしたり。
中身の詰まった電車を吸いあって、なだれ込んでくる小人の味を楽しんだりした。
ぱきぱきと音を立てながら口内になだれ込んでくる小人を吸いつくして、にっと笑う二人。雄太は高校生の時代から優れた選手だった。
ただ「強くなりたい」「涼太に甲子園に立つ自分を見せたい」というまっすぐな思いにがむしゃらな練習がたたり、このままでは身体を壊してしまう寸前、悠生に見初められてこの環境を与えられたのだ。
小人という栄養素の高いプロテインに、適度にストレス発散できる小人世界での大暴れを重ね、雄太は無事に甲子園へ、そしてプロ野球選手となった。そして、恋人の涼太と人目を気にせず出歩ける場所もまた、小人の世界だった。
部屋に多くいる首輪をつけられた奴隷はその副産物だ。
雄太の眼鏡にかなった異世界線の友人や先輩、後輩、野球選手などが雄太に絶対服従を命令されて奴隷を強要されている。一瞬でも雄太の機嫌を損ねれば、あっという間に小人に戻されて当たり前のように消費されてしまう。
元友人、先輩でも雄太は容赦しない。
どころか、より一層サディスティックに服従を迫った。小人化された元チームメイトを踏み潰させたり、雄太の汗まみれのTシャツを絞った汗をすべて吸い取らせたり。餌は良くて踏み潰した雄太の食べ残し、最悪ではあえて和風になっているこの部屋の便器に群がるしかない。
あるものは必至で媚を売り、あるものは機嫌を害さないよう最低限の接触を心がける。
しかし、それも雄太の気分一つ。おもちゃになってしまえば、ボロボロになるまでいじめられ、全身を奉仕させられたうえで便器に糞と一緒に流されることもしばしばだった。雄太は涼太の首に太い腕を回しながら、大量の食べ物を男らしく食べていった。
ステーキなどの肉料理、サラダには小人が塗され、電車や飛行機などは豪快に噛み千切り小人に見せつけながら食事をとる。
街一つが乗せられたピザを丸一枚食べたとき、涼太が言う。涼太「明日の準備、ばっちりだぜ。今から待ち遠しいや。」
雄太「おぅ、えらいえらい。でもな、明日の前にやっとくことがあるだろ?」
雄太は太い声で、涼太の顎を掴むと強引にキスをした。
長いキスの後、二人の口から雄太が強引に涼太の口にねじ込んだ小人とともに熱い吐息が漏れる。
雄太は口の端時から落ちた小人を涼太の乳首でひねり潰す。
微かな悲鳴とともに、涼太がびくっと巨体を震わした。涼太「…雄太」
雄太「涼太…」
雄太は涼太を軽々と抱え上げるとベッドルームに運んだ。
ベッドルームでは、これまた多くの奴隷が多くの皿や入れ物に満たされた小人をもって待機している。二人は楼京の夜景の映る巨大な窓を背に、ベッドに腰かけた。
雄太の巨体により、小人から見れば氷河のような広大なベッドがうなりを上げてきしみ、沈んでいく。
純白のシーツに足を上げだし、自身の身体の上に抱き上げたままの涼太の全身を愛撫しながら、その巨足には多くの奴隷が舐め奉仕を始める。雄太の手がベッドサイドテーブルの入れ物に伸ばされ、鷲掴みにされた小人ごと涼太の秘部をまさぐっていく。
奴隷たちが雄太の巨根に群がり、腋に群がって奉仕を始める。
小人は雄太の乳首や首筋、玉袋や秘部に落とされ、そのしわ一本一本に至るまで奉仕を強要される。それも雄太の少しの動きで一瞬で爆ぜて肉塊となる。
雪崩のような汗は小人を押し流し、小人から見て巨人サイズの奴隷たちは小人ごと自身の2倍以上に巨大な主人に奉仕をしていく。
全身を奉仕され、涼太という恋人をおもちゃのように扱いながら、雄太の巨大な睾丸ばびくびくと震える。
濃く優秀な子種は今も数人によって舐め続けられている巨根を今にもさかのぼって溢れようとする。
多くの人間に奉仕を強要させながら、雄太の巨体は熱い熱を発しながら支配の快楽に雄たけびを上げるのであった。
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