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<11>B-Boy!!~1日目~ 2011年07月06日 (水) 16時33分
第6話-1-
~No6~種付け!-1-巨人とのプレイが前提のテラスも、室内同様かなり広いスペースが用意されていた。
中央にジャグジーが据えられ、広場のような空間に、背の高い木々が周囲をぐるりと、取り囲んでいる。泡立つ円形ジャグジーが、これまたプールの様にでかい巨大ホスト仕様。
ズン!ズン!ズン!と、ジャグジーの傍まで来ると、カズヤを抱いたまま「よっ!」と、ジャグジーに脚を入れるジュン。
10mの身体が、ジャグジーに‘ザブ!‘と浸ると、溢れ出た湯が‘ザーっ!‘と流れ出す。下半身だけ浸かるように成っている、湯船に浅く腰掛けると「いい~感んじっすね~」と、リラックス状態・・。
抱いていたカズヤを、ジュンは湯に浸かった下半身の上に「いいっすか~」と言いながら、ゆっくりと乗せてやる。彼の巨大ペニスは、腰まで湯に浸かった状態でなお、先端が水面から顔を覗かせていた。
身体の上に乗せられたカズヤは、ちょうど巨大ホストの腹と、顔を出したペニスに挟まるような格好だ…。
人間サイズのカズヤでは、ジャグジーの底に到底足は着かない。
当然の成り行きで、カズヤはジュンの身体に乗り、目の前の巨大ペニスに抱き着く体勢と成る。
自らのペニスに客が抱き着いて居るのを見ると、巨大ホストは浴槽の縁に腕を付いて寄り掛かった。「カズヤさん大丈夫ですか?」と、ジュンがまたぐらのカズヤに声を掛ける。
巨大ペニスの根元に跨ったカズヤは、後ろを振り向き‘コクン‘と頷き微笑んだ。此れから何が始まるのか、小さな青年は期待の表情でジュンを見上げている。
「では!これからカムイ君の、‘巨人オナニーショー!‘を、おっぱじめます!」
ジュンの宣言と同時に、ホテルの屋上から、サーチライトの光が辺りを‘パッ!パッ!パッ!‘と、照らし始める
二人の傍らに立つカムイに向かい、ジュンは「じゃ、一丁派手にブチかましてくれ!」と声を掛ける。「ういすっ!!かしこまりました!!」と、体育会系のノリで返事を返すカムイ君。
返事とともに、1本のサーチライトが10mの巨体を照らし出す。「カムイ!いきます!」
手を上げて宣言すると、‘ドス!ドス!ドス!‘と、ホテルを揺らさん勢いで、‘ダッ!‘と走りだした巨大青年。
「な!何!」と驚くカズヤの目の前で、彼は最上階に位置するテラスから、‘バッ!!‘っと、ジャンプした。「アッ!!」と、カズヤが叫ぶのと同時に、空中へ踊り出るカムイの巨体。
いくら何でも、ビルの屋上から落ちては、ただでは済まないんじゃないか‥と心配したカズヤだが…。
そんな、心配は‘彼‘には全く不要だった。
カムイが飛び降りた後、サーチライトが‘フッ‘と消え、一瞬の静寂‥。
次の瞬間、ズドドドドドド!!!と言う轟音と共に、ホテル全体を烈しい揺れが襲った。
ガラガラガラ!と、建物が壊れる音が轟き、沢山の悲鳴が地上から沸き起こる。
「おわわわわ!」ジャグジーの湯が波打ち、巨大ペニスを更に‘ぎゅっ!‘と、抱き締めるカズヤ。そして‥
カズヤ達の目の前に聳える、30階程の高層ビルが‘ゴー!‘と言う轟音と共に、崩れ落ちてしまった。
砂煙りが沸き上がる中、ズズ~ン!ズズ~ン!と、地鳴りの様な振動が、腹のそこから響いて来る。ジュンのペニスにしがみついたまま、カズヤが呆気に取られて眺めていると‥。
ビルが消えた場所から、巨大なシルエットが‘ヌーッ!‘と現れ、夕闇の中に立ち上がった。
消えていたサーチライトが再び点灯されると、光のビームに照らされた‘巨大カムイ‘が、浮かび上がる。
高層ビルを破壊して現れたのは、百倍体に巨大化したカムイの姿。
強力な光に照らされ、陰影が強調された逞しい巨体が、ビルの代わりに聳え立っていた。‘ケツ割れサポーター姿‘のまま、巨大化変身したマッチョ巨人カムイ。
大胸筋が盛り上がる、厚い胸板と、山を成す腹筋。
太い首筋に、筋肉隆々の長い腕。
腰に手を当てた、仁王立ちの姿のマッチョ巨人が、テラスに居るジュンとカズヤを見下ろしていた。「いいっすっか!此れから一発抜きますよ!」と言って、腰を突き出して見せ付けるマッチョ巨人。
二人の居るテラスが、ビルサイズカムイの丁度腰の辺りに位置している為、巨大な‘膨らみ‘が目の前に迫る。
彼は、ゲイイベントのゴーゴーダンサーの様に、ケツ割れの膨らみを揉みしだきながら、腰をグラインドし始める。目の前で始まった巨人オナニーを見上げるカズヤが、ごくりと唾を飲み込む。
「うっわ、すっごい‥カムイ君も、かなりのデカマラなんだ‥」重量感あふれる肉隗が、ケツ割れの布地をグイグイ押し上げながら、瞬く間に長大な肉棒山脈を造り出して行く。
フロントポーチから、はみ出さんばかりに最大勃起した肉棒山脈を、カズヤ達に向けて‘グイ!‘と、突き出す。
ジュンとカズヤを見下ろしながら、隠微な笑みを浮かべるカムイ。「チンポが、ちょっと窮屈に成って来ちゃいましたね‥」
マッチョ巨人は、ケツ割れの横から手を突っ込むと、巨大勃起ペニスを‘グイッ!‘と掴み出した。
まるで、生き物のように‘ぶるん!‘と飛び出してきた、極太長大肉棒。
巨木のような血管が纏わり付き、ふてぶてしい姿の代物はまさに‘肉棒‘と呼ぶに相応しい代物だ。カムイは、ケツ割れの横から飛び出した巨大肉棒を、大きな手で握り締め‘グイ!グイ!‘と扱いて見せる。
巨棒の下では‘巨大玉袋‘が、並みのトラックに負けない程の、重量感でゆさゆさと揺れている。「先ずは景気付けに、ビルでも一発ぶち壊しましょうか!」
ズズウ~ン!と、カムイがその巨足の一歩を踏み出すと、アスファルトを踏み抜いて、地面にめり込んでしまう。
足元のビルや、逃げ回る市民達を踏み潰し、ズシン!ズシン!ズシン!と歩き出したマッチョ巨人。
ホテルの目の前に建つ、ガラス張りのビルに近づくと、握り拳を思いきり振り上げる。
カムイは、「ウリャー!!」と叫ぶと、ビル目掛けて‘メガトンパンチ!‘を、一発お見舞いした。ドゴオオーーー!!
巨大な拳は、中にいた人間もろともビルを破壊してぶち抜き、勢い良く反対側へ突きぬける。
グボ!打ち込んだ、拳を引き抜くと、ビルには巨大な穴が、ぽっかりとあいていた。巨人が引き起こした突然の惨事に、街の人間達はパニック状態に陥っていた。
恐怖の表情で見上げる小人達などには目もくれず、パンチを打ち込んだビルにズンズン!と近づくカムイ。「ケツじゃないのが残念っすがねえ~。ここらで、デカイのぶち込みますよ!!」
そそり立つ肉棒に手を添え、無理やり水平にすると、脚を広げて‘ウリャ!‘っと、一気にぶち込んだ。穴の空いたビルを、‘巨大肉棒‘で犯し始めるマッチョ巨人。
ドゴ!!っと打ち込まれた‘肉の凶器‘を、グーッ!と押し込みながら、カムイはビルの奥深くまで刺し貫いていく。
パンパンに膨れ上がった巨大亀頭が、メリメリッ!とフロアーを押し広げ、柱や壁を打ち倒して突き進む。
「くー!!たまんね~。」肉棒が建物に擦れる快感は、オナニー以上の興奮を、巨大マッチョに与えている。
突きたてた肉棒を、最初はゆっくりと、やがて徐々にスピードを上げながら、ビルを掘り上げて行く。ジュンとカズヤに見せ付けるように、ズン!ズン!ズン!と激しく腰を動かすカムイ。
床をぶち抜き、柱を捻じ曲げ、人間達を擦り潰しながら、巨大ペニスがビルの中を掻きまわしていく。
鉄をも砕く、巨大な肉の凶器の蹂躙に、‘ギシギシ‘と悲鳴を上げる高層ビル。ビルを巨棒で責めつつ、ジュンとカズヤの様子を見下ろすマッチョ巨人。
二人の絶頂が近いのを感じると、カムイは肉棒を、グボ!!とビルから引き抜いて、ズシン!ズシン!と身体をホテルへ向ける。「でかいっしょ!オレのちんぽ!」と、カズヤに見せ付けるように、カムイはペニスをズコズコと扱き始めた。
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