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<22>B-Boy!!~2日目~ 2011年07月06日 (水) 16時33分
第12話-1-
~No12~ハメ撮り!-1-目の前に跪くミノルの頭を、片手でガシッ!と掴み、口元に‘30m級巨大ペニス‘を、近づける巨大青年ジュン。
後輩Boyを見下ろし、命令口調でペニスを突き出す。「ほら‥しゃぶれ。」
余りの巨大さに、躊躇しているミノル口に亀頭をあてがうと、‘グイ!‘っと無理やりねじ込んでいく・・
「見てるんじゃねえよ!早く、しゃぶれよ!」
ねじ込まれたペニスを、‘もが、もが・・‘と口にほお張るミノル…。
だがジュンの‘モノ‘が、大きすぎるため、亀頭部分を含んだだけで、口の中が一杯に成ってしまう…。
後輩巨人の口に、半ば強制的にペニスを‘グイグイ‘押し込む様は、ジュンの興奮を一層掻き立てた。「この感触・・たまらねえ…」
巨大格闘技青年の口を、陵辱するかのように、ジュンはペニスを激しくストロークさせ始める。
口一杯のペニスを押し込まれ、‘ウグ・・ウグ・・‘と声にならないうめきを漏らすミノル…。‘ジュプ!ジュプ!‘と音を発てて、口から出入りする野太い幹は、唾液に濡れそぼり‘テラテラ‘と光って居る。
先輩ホストに、成されるがままの新人巨大ホストミノル‥
悦楽の気分が高まって来たか、先輩巨人の‘フェロモン‘に当てられたか・・
そのうち、彼の目がトロン・・として来た。ひとしきりペニスをしゃぶらせた後、ジュンはミノルの口からペニスを引き抜く。
つい先程まで、イキがっていたミノルの表情が、いつの間にか‘うっとり‘とした表情に変わっている。「もっと・・ほしい…」
ジュンを見上げて、いやらしく呟くミノル。巨大格闘技青年を見下ろし、隠微な笑みを浮かべる巨大ホスト。
「ん…オレの、何が欲しいんだ」
少し恥ずかしげに答えるミノル。
「デッカイの…その‥デッカイチンコ・・」
甘えるような表情をしたミノルに、ゆっくりと顔を近づけると唇を重ねるジュン。
舌を絡ませ、唇を離すと、一条の光がツーッと伸びていく様な、ねっとりとしたキス…。上気した顔から唇を離して、ミノルの手を取り、聳え立つ巨棒を握らせる。
鉄のように硬くそそり立つ、ペニスを握り締めたミノルが、たまらず感嘆の声を漏らす。「すげえ・・太い・・」
ミノルの大きな手で握り締めても、親指と人差し指が回りきらない程に太い巨大ペニス。
手にした、‘モンスターサイズ‘のペニスに引き寄せられるように、ミノルは顔を近づけていく。
握りこぶしほどもある、どでかい亀頭を手で撫で回しながら、上目使いでジュンを見上げるミノル。無言のまま頷くと、‘巨棒‘が聳え立つ腰を、ジュンは催促するように突き出した。
先輩巨人から‘OK‘が出たところで、ミノルは巨大ペニスを両手で握り、その先端に舌を這わす。
両手でペニスを握り締め、ソフトクリームを舐めるように、ぺろぺろと舐め上げているミノル。「ハウ!!…すげえ良いぞミノル…」
突き抜けるような快感が全身に走り、思わず仰け反ってしまう巨大ホスト。巨大ホストどうしの‘いやらしい‘絡みを、間近で接写しようと、中継ヘリがホバリングしながら迫って来る。
ペニスなめ回していたミノルは、ヘリを横目で一瞥しながら「うるせえな‥」と呟く。
そして、事もあろうかヘリに腕を延ばすと、下からガッ!と鷲掴みにして仕舞う。
巨大な手に掴まれた機体は、‘バキャ!‘っとひしゃげ、ローターが外れて吹き飛んだ。ミノルが取った予想外の行動に、思わずジュンが声を掛ける。
「おいおい!中継スッタッフを、握り潰すんじゃねえぞ!」
ヘリの中を覗いていたミノルが、上目使いでジュンを見上げて答える。「大丈夫っすよ‥折角だから、エロい所近くで撮らせてやろうと思って‥」
手の中のへりは、何とか原形を留めており、搭乗クルーも全員無事だった。
しかも、カメラマンは巨大青年の行動に臆する事なく、二人にレンズを向けカメラを回し続けている。中を覗き込んでいたミノルは「流石、SFTVのカメラマンは、根性有るな」と感心する。
「今、サービスショット撮らせるから、待ってろ」
カメラマン魂全開のスタッフは、壊れた機体の中で親指を立て‘了解!!‘の、合図を返して来た。
ビデオカメラよろしく、ヘリを片手で構えると、ミノルは再びペニスをしゃぶり始めた。先程にも増して、ジュプ!ジュプ!といやらしい音を発てながら、激しいフェラで攻めはじめるミノル。
ヘリの中では、仲間に支えられたカメラマンが、‘巨人フェラ‘映像を逃すまいと、無我夢中で中継していた。「くは‥たまんねえ‥」
ミノルの頭を再び掴むと、自ら腰を振り始めたジュン。
暫く、ペニスをしゃぶらせていたジュンで有ったが、ミノルの両脇に腕を延ばして囁きかける。「立て‥」
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