タグ: 巨大男
- このトピックには0件の返信、1人の参加者があり、最後に
パニックブルーにより14時間、 27分前に更新されました。
-
投稿者投稿
-
-
ズッシィ~ン❤ズッシィ~ン❤ドッズゥ~ン❤ドッズゥ~ン❤
「ぎゃぁぁぁぁぁ!?」「助けてぇぇぇ!?」「巨人だぁぁぁ!?」ズッガァ~ン❤ガラガラガラガラ❤ガッシャァ~ン❤「ぬわぁぁぁぁ!?」
「さあこれ一本であなたも巨人に!巨大化ドリンク!
ほ~ら邪魔なビルも一蹴りで粉砕❤ドリャァァァ!」ズッドォ~ン❤バキバキバキバキィ❤ドッガァ~ン❤「ぎえぇぇぇぇぇ!?」
「へぇ~、こんな商品が出るんだぁ~。俺も巨大化して
街をメチャクチャに破壊したら楽しいだろうなぁ~❤早速買いに行こぉ~!」テレビを見ていた180センチの男子学生が巨大化できるドリンクのCMで、
モデルの男性が怪獣のように街を蹂躪する様子を見て自分も巨大化したいと思い、
早速近所のコンビニに巨大化ドリンクを買いに走った。「あ~、やっと見つけたぜぇ~巨大化ドリンク。もう喉乾いたし
早速飲んじゃおぉ~❤」グビッ❤グビッ❤ゴクゴクゴクゴク❤
「うう~ん変な味。これでほんとに巨大化できるのかなぁ~?」ムクムクムクムク❤ドクドクドクドク❤モリモリモリモリィ~❤
「!?な、何だか体が熱く……ヌオォォォォォォ❤」ムクムクムクムク❤ズドドドドドドォ~❤ドゴゴゴゴゴゴゴォ~❤
「ぎやぁぁぁぁぁぁ!?」「何か巨大化してるぅぅぅ!?」「助けてぇぇぇぇ!?」「ああ~すげえどんどん大きくなっているぞぉ~❤気持ちいいいぃ~❤」
ずごごごごごごぉ~❤ドクドクドクドクゥ~❤ズモモモモモモ❤ドッゴォ~ン❤「うわぁぁぁぁぁ!?」「巨人が出たぞぉぉぉ!?」「逃げろぉぉぉぉぉ!?」
「あ~めっちゃ巨大化したぜぇ~❤気分爽快だなぁ~❤この家ゴミみたいだぜ~❤」ズッシィ~ン❤ズッシィ~ン❤ドッズゥ~ン❤ドッズゥ~ン❤
グシャグシャグシャァ~❤バキバキバキィ~❤ガッシャァ~ン❤「いやぁぁぁぁ!?」
「フゥ~街を踏み潰すの楽しすぎ~❤どんどん破壊してやるぜぇ~❤」男子学生は巨大化したい一心で近所のコンビニやスーパーを何軒もはしごして
ようやく見つけたたった一本の巨大化ドリンクを買い、早速店の外で
ドリンクをゴクゴク飲んで喉の渇きを潤していると、ドリンクを飲んだ
その瞬間から胃袋を中心に体が熱くなっていき、男子はそのままムクムクと
巨大化を始め周囲の人々を驚愕させ、男子学生は周囲の街を揺らしながら
あっという間に100倍近く巨大化して小さな街の中心にシンボルとしてそびえ立つ。街の人々がいきなり現れた大巨人に腰を抜かして驚愕する中、男子学生は
はじめての巨大化に大興奮して足元の小さな街を笑顔で見下ろしつつ、
学生服と革靴の姿でゴミのような街の建物を一踏み一踏みで次々破壊して
多くの人々を蹂躪しながら、街の地と人の悲鳴やあっという間に踏みつぶされて
あちこちで爆発や炎上を起こす建物の煙や炎の海を見て大怪獣気分を味わっていき、
期待と股間を大きく膨らませながら巨大化してやりたかったことを想像していく。「よし早速どこかの街で暴れちゃうぜぇ~❤ここに行~こおっと❤」ズドォ~ン❤
「おお静岡か~❤ここならでっかい山もあるし暴れ放題だぜぇ~❤とぉ~~う❤」ズッドォ~ン❤ビュウウゥ~~~~❤ドッゴォ~ン❤「ぎやぁぁぁぁぁ!?」
ズドドドドドドォ~❤ドゴゴゴゴゴォ~❤「いやぁぁぁぁ巨人だぁぁぁ!?」「ふ~小さい町がいっぱい❤興奮するぜぇ~❤お前たち早くしないと
俺様がみんな踏み潰してやるぞぉ~❤グワッハッハッハッハ!」ズッシィ~ン❤ズッシィ~ン❤ドッズゥ~ン❤ドッズゥ~ン❤
ズシズシズシィ~❤グシャグシャグシャァ~❤バキバキバキバキィ~❤
「うわぁぁぁぁぁ!?」「俺の家がぁぁぁ!?」「助けてくれぇぇぇ!?」「あ~小人の街脆すぎぃ~❤みんなすぐ壊れちゃうぜぇ~❤これでもくらえ~❤」
ズシンズシン❤ドズンドズン❤ズッシャァ~~~ン❤「いやぁぁぁぁ!?」
ベキベキベキベキィ~❤ブチブチブチブチィ~❤ガッシャァ~ン❤
「あ~俺の必殺スライディング決まったぜぇ~❤破壊楽しいぃ~~❤」巨大化ドリンクを飲んで大きくなった男子学生は、持ってきた日本地図を広げて
目をつむって適当な場所に指を刺し攻撃目標を決め、指が静岡県に置かれたのを
確認するとそのまま勢いで飛び上がってヒーローのように空を軽々と
飛び回りながら静岡に直行して、静岡に着くとそのまま勢いよく着地して
着地の衝撃で半径数百メートルほどの街を一瞬で吹き飛ばして蹂躙してしまう。大巨人に襲来に静岡の人々が喚き散らかしながら戦々恐々の中、男子学生は
仁王立ちのまま自分の巨体をこれでもかと小さな人間どもに見せつけたのち、
商店街に向けて進撃を開始して巨大な革靴で商店街の店を一軒一軒粉々に
踏み潰して破壊していき、逃げ惑う小さな人々の悲鳴や絶叫もさらに大きくなる中、
男子学生は突然もうスピードで走りだすと向こうにあった別の商店街にド派手に
スライディングを決め込み180mの男子学生が滑り込んだだけで一つの商店街が
一瞬ですり潰されてまっさらな更地にされてしまい、逃げ遅れた人々も
悲鳴を上げる間もなく蹂躙されてしまう中、男子学生は怪獣気分で静岡の街を
破壊し尽くして満足そうに笑いながら街を揺らし、さらに破壊の限りを尽くしていく。ズッシンズッシンズッシンズッシン❤ドッズンドッズンドッズンドッズン❤
「ぎやぁぁぁぁぁ!?」「巨人が来るぅぅぅ!?」「逃げろぉぉぉぉぉ!?」「ああ~でっかくなって街を破壊するのこんなに気持ちいいんだなぁ~❤
あ、あんなところにでっかいビルがある❤生意気だなぁあれもぶっ壊してやるぜぇ~❤」ズシンズシンズシンズシン❤ドズンドズンドズンドズン❤「わぁぁぁぁぁ!?」
「あ~中に小さい人間どもがうじゃうじゃいるぞぉ❤興奮してきたぜぇ~❤」ドックンドックンドックン❤ビックンビックンビックン❤「いやぁぁぁぁ!?」
「ふ~もう我慢できねぇ❤俺の股間でビルを潰してやるぜぇ~❤フゥ~ン❤」ドッズゥ~ン❤グリグリグリグリ❤メキメキメキメキィ❤「ぐわぁぁぁぁ!?」
「あ~チンコ気持ちいいぃ~❤俺の腰振りを食らえ~❤ガッハッハッハ!」ドズンドズンドズンドズン❤ガツンガツンガツンガツン❤ズッドォ~ン❤
バキバキバキバキ❤メキメキメキメキ❤ガッシャァ~ン❤「ふぎゃぁぁぁぁ!?」「あ~気持ちいいぃ~❤もっとビルをパコって壊してぇ~❤…ってあれ?
あの山って富士山じゃねえか、出っけえなぁ~せっかくだから富士山で
思いっきりオナニーしたら気持ちよさそうだなぁ~❤よしもっと巨大化だ~❤」ムクムクムクムクゥ~❤ドクドクドクドクゥ~❤ズモモモモモモ❤ドッガァ~ン❤
「ひえぇぇぇぇ!?」「巨人が大きくなってるぅぅ!?」「もうやだぁぁぁぁ!?」巨大男子学生はその後も静岡の街をズシンズシン踏み潰して蹂躙しながら
小さな人々に圧倒的な力の差を見せ付け興奮していき、学生服のズボンを
パンパンにさせるほど股間を怒張させていくと、遠くに高層ビルを見つけて
そのまま一直線に走って街を踏み潰しながら高層ビルの目の前まで進撃し、
男子学生はビルの窓を大きな瞳でのぞいて中のオフィスで巨人の襲来に
絶望している多くの小人たちを見て興奮を抑えきれず、そのままビルを抱いて股間を
ビルにドズンドズン腰り付けながらオナニーしてビルをメキメキと潰しにかかる。思春期真っただ中の巨大男子学生が勢い良く腰をズドンズドン高層ビルに
叩きつけながらするオナニーによって高層ビルはメリメリと悲鳴を上げながら
形を変え、たった数十回ほどのピストンによって高層ビルはあっけなく崩壊して
中で逃げ遅れた小人たちごとガラガラと崩れ去り瓦礫の山と化してしまう中、
男子学生はこれぐらいのオナニーでは物足りなく学生の前にそびえ立つ
それは大きくて雄大な富士山を見上げると、学生はその富士山を使って盛大に
オナニーをしようとたくらみ雄たけびを上げながら大きな体をさらに大きく
巨大化させ始め、静岡の人々は巨人がさらに大きくなっていく絶望っぷりに
逃げることもできずただただ腰を抜かして恐怖に泣き叫んでしまう。「うう~んもっとデカくなれたぜぇ~❤やっぱ巨大化するの気持ちよすぎ~❤
これぐらいデカければ富士山でもオナニーできるぞぉ~❤興奮するなぁ~❤」ズッシィ~ン❤ズッシィ~ン❤ドッズゥ~ン❤ドッズゥ~ン❤
ズゴゴゴゴゴォ~❤ドゴゴゴゴゴォ~❤グラグラグラグラァ~❤
「ぎやぁぁぁぁぁ!?」「巨人がこっちに来るぞぉ!?」「デカすぎぃぃぃ!?」「ん?何だこのゴミみたいなの❤俺様のオナニーに邪魔だぜぇ~❤
こいつらはみんな俺のチンコで吸い込んでやろう❤ガッハッハッハ!」ズリズリズリズリ❤ボロロロロォ~ン❤ビクビクビクゥ~❤「わぁぁぁぁぁ!?」
ズオォォォォォォウ❤「ぎえぇぇぇぇ!?」ヌチュヌチュヌチュヌチュゥ~❤「あはぁ~チンコの中にチビ虫たちが入ってムズムズするぜぇ~❤
あ~早く俺のチンコからザーメン大噴火してぇ~❤イクイクイクゥ~❤」ビックゥ~ン❤ドックゥ~ン❤ビキビキビキビキ❤ズドドドドドォ~❤
「いやぁぁぁぁぁぁ!?」「助けてくれぇぇぇぇ!?」「死にたくなぁぁぁい!?」1800mの大巨人へと巨大化した男子学生は、大きくなった巨体をズシンズシン
揺らしながらオナニーの標的である富士山へと歩みを進め、今まさに富士山を
登っている登山客に凄まじいレベルの地響きをお見舞いして人々は激しい揺れに
建っているのもやっとの状態であるものはこけて富士山の急な斜面を転がり
落とされたり、またある者は1800mもの大巨人が富士山に大きな影を落とすのを
見上げて岩にしがみつきながら絶望に震えることしかできなくなってしまう。巨大男子学生は富士山の五合目を巨大な革靴で一踏みで蹂躪すると我慢できず
ズボンを下ろしてパンツの上からでも形クッキリにわかるほどパンパンに怒張した
デカマラをボロンと出して登山客を驚愕させると、そのままデカマラを片手で
扱いながら富士山についてるゴミのような登山客を掃除機のようにデカマラの中に
吸い込んでいき登山客は巨大な亀頭から何故か出るすさまじい吸引力に抗えず
宙を舞いながら尿道の中に吸い込まれていき、男子学生はゴミのような小さな
登山客を数百数千単位で吸い込んではそのむず痒さに興奮してデカマラを
暴発寸前まで怒張させていき、男子学生の300mを超えるデカマラから発せられる
轟音の勃起音で富士山周辺が大きく揺れて数万単位の小人たちが恐怖で震え上がる。「ふ~これだけでかけりゃ富士山も数歩で登頂だぜぇ~❤眺めがいいなぁ~❤」
ドクドクドクドク❤ビクビクビクビク❤ズドドドドォ~❤「ぎえぇぇぇぇ!?」「あ~早くオナニーしないと俺のチンコ爆発しちゃうぜぇ~❤
せっかくだから山頂でオナニーしよ~っと❤みんな早く逃げないと
俺のチンコの下敷きになっちゃうぜぇ~❤ワッハッハッハッハ~!」「ぎやぁぁぁぁ!?」「逃げろぉぉぉぉ!?」ズッドォ~ン❤「ぐわぁぁぁぁ!?」
ズリズリズリズリィ❤ズドドドドドドォ~❤ドガガガガガガガァ~❤ズゴォ~ン❤「あ~チンコ気持ちいいぃ~❤なんかいっぱい潰れてるぜぇ~❤
あ~腰止まんねぇ~❤このまま富士山削っちまうぜぇ~❤フゥ~~ン❤」ズドォンズドォンズドォンズドォン❤ドゴォンドゴォンドゴォンドゴォン❤
ズガガガガガガガァ~❤ドゴゴゴゴゴゴゴォ~❤「助けてくれぇぇぇ!?」「あ~やべえもう出る出るぅ~❤ザーメン大噴火が始まるぜぇ~❤
ウオォォォォォォォ❤」ドッビュルゥ~ン❤ビュルルルルルゥ~❤
ドビュドビュドビュゥ~❤ビュバビュバビュバビュバ❤ドッビュワァ~ン❤
ドッザァ~ン❤「ぎえぇぇぇぇ!?」ドップゥ~ン❤「くさぁぁぁぁぁい!?」巨大男子学生は1800mの巨体で富士山を砂山のようにたった数歩で登頂して
山頂を革靴で蹂躪すると地平線の向こう側まで綺麗に見える世界を眺めて
大巨人の気分を満喫し股間をさらに怒張させると、そのままいきり勃った
デカマラを富士山の頂上に突き刺して富士山に跨りながら盛大なオナニーを始める。男子学生が腰をズドンズドン振って富士山にデカマラを叩きつけるたびに
周りには天変地異レベルの衝撃が走り万単位の小人たちが阿鼻叫喚の大合唱を
あげる中、巨大な男子学生にそんなゴミみたいな人々の悲鳴が聞こえるわけもなく
男子学生は富士山の標高が低くなるほどデカマラで山頂辺りを押し潰して
オナニーに熱中していくうちにそのまま絶頂して、大地が揺れるほどの雄たけびを
上げながらデカマラから大量の白濁液をドビュドビュ噴射していき、富士山は
あっという間に男子学生の出した精液で山肌が埋め尽くされて登山客たちが
山頂からドロドロ流れ出る白濁液の大波に一瞬で流されながら男子学生特有の
濃厚な漢臭に包まれて悶絶しながら精液の沼で溺れ続けさせられてしまう。「あ~富士山使ってオナニーするの気持ちよすぎぃ~❤
もうこの山は俺のもんだぜぇ~❤まだまだいっぱいシコちゃうぞぉ~❤」ズッシィ~ン❤ズッシィ~ン❤ドッズゥ~ン❤ドッズゥ~ン❤
「ぎやぁぁぁぁぁ!?」「富士山が潰れるぅぅぅ!?」「おしまいだぁぁぁ!?」シコシコシコシコ❤コキコキコキコキ❤ズドドドドドドォ~❤ドッゴォ~ン❤
「わぁぁぁぁぁ!?」「何だあれはぁぁぁぁ!?」「オナニーしてるぞぉぉぉ!?」「ふ~出る出るぅ~❤ザーメンもっと出しちゃうぜぇ~❤ウオォォォォ❤」
ドッビュルゥ~ン❤ドビュドビュドビュドビュ❤ボットォ~ン❤「いやぁぁぁぁ!?」「よ~し次はこっちだぁ~❤みんなザーメンで溺れちまえぇ~❤フウゥゥゥゥ❤」
ビュッバァ~ン❤ビュルルルルルルゥ~❤ドッボォ~ン❤「くせぇぇぇぇ!?」ビュルビュルビュルビュルゥ❤ボトボトボトボトォ~❤ドザドザドザドザァ~❤
ザッブゥ~ン❤ドンロォ~ン❤ドバドバドバドバァ~❤「助けてぇぇぇぇ!?」1800mの巨大男子学生は富士山の山頂をデカマラですり潰しながら
オナニーした勢いで富士山を砂山のように踏み潰しながら仁王立ちして、
地平線の向こうまで見える絶景をオカズにデカマラを堂々とシコりながら
四方八方に向けて大量射精を連発してオナニーを大満喫していき、富士山の周りの
静岡方面から山梨方面までの街には頭上から雷鳴のように響き渡るデカマラの
轟音とともに、濃厚な白濁液が大量にドビュドビュ降り注いで小さな街から
大きな町までまとめてスライム状の精液で埋め尽くされ富士山の周りには
白一色の巨大な円状の精液沼がいつまでも濃厚な漢臭を醸し出しながら鎮座する。「あ~スッキリしたぜぇ~❤こんなにいっぱいオナニーしたの初めてだなぁ~❤
やっぱ巨大化最高だえぇ~❤あれ?何だこの山きたねえなぁ❤もっと踏んでやろ~❤」ズッシィ~ン❤ズッシィ~ン❤グッシャァ~ン❤ズッガァ~ン❤
「はい富士山破壊完了~❤記念にスマホにでも撮るかぁ~❤アッハッハッハ!」ドロドロドロドロォ~❤ベトベトベトベトォ~❤ムワムワムワムワァ~ン❤
「ぐえぇぇぇぇぇぇ!?」「くっさぁぁぁぁぁい!?」「イクうぅぅぅぅぅ!?」「オホ~ゴミムシどもも俺のザーメンで溺れながらイってるぜぇ~❤
これも撮ってやろ~❤お前たちは一生俺の精子まみれになるのだぁ❤ガハハハハ!」ズッシィンズッシィン❤ドッズゥンドッズゥン❤ズゴゴゴゴゴゴゴォ~❤
「わぁぁぁぁぁ!?」「巨人が来るぅぅぅぅ!?」「誰か助けてぇぇぇ!?」「ふ~巨人最高だぜぇ~❤この調子で日本を俺のザーメンまみれにしよ~っと❤
ふ~イクイクイクゥ~❤」ドッビュルゥ~ン❤「ぬえぇぇぇぇぇ!?」ボット~ン❤巨大男子学生は富士山の山頂で大量射精を繰り返して富士山周りに大量の精液を
まき散らしすべての街を濃厚な白濁液で沈めたところで、立っていた富士山を
容赦なく踏み付けたりけり壊したりしてそこに富士山がなかったかのように
崩していきただの茶色い更地が円状の白濁液の中心に出来上がってしまう。
日本のシンボルである富士山があっけなく破壊されてしまうも男子学生は
罪悪感など一切なくズボンのポケットにあったスマホで茶色い更地や
どこまでも広がる精液の大沼の中で溺れている小さな小さな小人たちが
自分の漢臭に悶絶している様子を撮影して優越感をたっぷり味わい悪魔のように笑う。男子学生は富士山をただの更地に変えて思う存分蹂躙したところで、新たな破壊目標と
快感を求めて日本列島を北から南まで進撃し続け、一億以上のゴミムシたちは
たった一人の巨大男子学生の有り余る性欲に敵うわけもなくすべての文明を
オナニーに使われ大量の精液で蹂躙されてしまうのだった。
-
-
投稿者投稿
