- このトピックは空です。
0件の返信スレッドを表示中
-
投稿者投稿
-
-
橋本「…で?」橋本は、その一重で切れ長の瞳の間に、深ーい眉間の皺を露わにして、煙草の煙を大きく吐き出しながら答えた。よく夜中まで山口と駄弁っている、安い酒屋のカウンターに座り、お通しの小人を指で一匹、苛立ち紛れに捻り潰して舐め取る。ちらっと横を見ると、その横には…山口「ううう~…」と、突っ伏す涙目の山口がいた。ばっちりとワックスをつけたツーブロックの髪型は、今日はそのままワックスもつけずにぼさぼさに。日サロで染めたような黒い皮膚は、先ほどまで小人都市3日分以上という大量に摂取したアルコールで火照り、汗シミを作っている。無精ひげの生えた首は太く、スエットの襟首がギリギリで、パンパンに張った胸筋が浮き出ており、太腿は元野球部らしい大きな臀部と、その無駄にでかい巨根のモッコリをスエットにくっきりと映している。学生時代からよくモテたパッチリした目鼻立ちの整っている顔は、今や涙でぐしゃぐしゃ。唇の上と顎に生やした髭は今日は手入れしてないのか繋がりかけ、手元を涙で濡らしながら、何故脱いだかよくわからない素足は小人が詰まっていたであろうツマミの電車を何度も何度も踏み躙っている。つまり、どこからどう見ても、元田舎のヤンキーがむせび泣いているのである。涙目の山口が、その186mもあるデカい身体をカウンターに突っ伏して、耳まで真っ赤にしてすでに出来上がっている。現場から帰ろうかというときに、急に呼び出されてこれだ。居酒屋のオーナーも当然ながら同じ地元出身で知り合い。そのオーナーが、橋本に山口がどうにも飲んで寝て騒いで泣いて手が付けられないからどうにかしろと連絡がきたのだ。そりゃ186mの元野球部で現肉体労働者の体力だけが取り柄の精力バカゴリラが暴れてたら、バイトの女の子や店長では手出しができないだろう。よって同じ180mのゴリラである橋本が召喚されたのだ。来てみりゃ、店の奥のカウンターの上で、でっかい背中を丸めて周辺に350,000リットルのビールジョッキの壁を作り、30mのデカいスニーカーは無造作に脱ぎ去られて、追加注文した小人のバスやら電車やらがあっちこっちに散乱さして潰されている。せっかく小人料理出してくれる珍しい店なのに、出禁になったらどうすると頭を抱えながら、どうにか酔いつぶれた山口に話を聞いてみれば…橋本「…風俗通いと、パチンコでボーナス擦ったの、内緒で車の内装いじったのと、ゴム無しを強要して、リナちゃんに出てかれた…と…」山口「そっちゃ…」橋本「…」山口「…」橋本「帰る。」山口「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっっっ!!!!!!!待てって待てって~!!!!」次の瞬間、橋本のげんこつと現場仕込みの野太い声の説教が店内に響き渡る。お前は馬鹿じゃ、何度同じことすりゃわかるっちゃ、大体前の彼女も似たようなことでぶっちゃられとったべ、しかも今回は4つ連続たどういう事じゃ!!!!!と、扱くまっとうなお叱りが響く。山口「うぅ~だってムラムラしてたら仕方ねぇべ~」橋本「限度があるっちゃ!!!」と、カウンターの上を掃除し始める橋本。全く高校時代から女にも生活もだらしなかった山口を、橋本は気質なのかどうしても面倒見てしまう。そんな風に、どうしようもなくなった時だけ頼ってくるのも腹立たしくはあるが、しかしそれ以上に、橋本「毎回毎回、よりにもよって俺にこんな話しよって…」と、独り言を吐き出す。結局山口のペースに巻き込まれ、橋本も酒を飲み、気づけば山口は潰れ、橋本もどうにか帰れる程度まで酔っぱらってしまった。店長に謝り、山口のでかい図体を抱え、車を居酒屋に止めさせてもらって田んぼの中の道を帰路につく巨漢二人。1人は上下グレーのスエット、派手なスニーカーをつっかけ、色黒の肌にツーブロの派手な顔をした186m、だいぶ前から燃え出した肉体改造が、「女にもてるスタイルの良い身体」という目標を完全に逸脱して「ヤクザにしか見えない」ゴリゴリのゴリマッチョ街道まっしぐらな大柄ゴリラ。1人は一重の切れ長の目つきが厳つい、現場で鍛え上げられたがっしりとした山口に負けない筋肉を持ち、紺の作業着に身を包み根元の黒い金髪短髪を晒しながら、作業着の上からでもその業務用筋肉を惜しげもなくさらす大柄ゴリラ。絵ずらが悪いにもほどがある。もはや歩行もおぼつかない、186cmで体重なんか女性1.8人分はありそうなゴリラをどうにか担ぎ上げ、自分の社宅に持ち帰る橋本。何度も来馴れた橋本の部屋は、もはや勝手知ったると言わんばかりに、幾分回復した山口はふらふらとトイレに入って、扉も締めずに小便をしだす。じょぼじょぼじょぼじょぼ…互いに小人遊びが好きで、そこでの雰囲気なら見られている、山口の遊び好きな巨根。赤黒く使い込まれたその巨根は、橋本の巨根と同じく学生時代からもはや数えるのも途方のない数の小人を喰らいつくしてきた。橋本はつまみ用のタッパーに入れられた小人を摘まみ上げて口の中で弄びながらそれを考えるともなく考える。一番安いプランなら、そのままの大きさで小人の星にワープするだけでいいので、大きさは大体その星の小人の100倍程度だ。小人は先ほどのお通しのような1.7m程度の個体識別がほぼ不可能なサイズになる、いわゆる宇宙のどこにでもいる汎用種の小人類だ。この宇宙に履いて捨てるほどいる小人を、橋本たちの種族はその大きさと技術力をもってして好き勝手している。それこそ、地方の野球部の高校生が常連になる程度には。もっと小さい、例えば3cmとか1cmという180m超えの2人には識別不能な微生物サイズの極小単位しかない小人種や、30m程度のそこそこ大きい小人種も、数は少ないが居るはいる。ただ数が少ないのでそれらは少しお高めだ。いくら小人どもが山口たち巨人種に比べて、労働力にすらならない技術力も劣る増えていくだけのゴミカスとはいえ、山口のような血気盛んな巨人たちに人気な遊びという需要があり、しかも天然物の巨人がまだ一度も来襲したことのない小人の惑星だとよりお高くなる。そんな小人たちを、山口と橋本は学生時代の小遣いをはたいては蹂躙して、いくつもの小人たちを絶滅に追いやってきた。その欲望の根底にある、山口の赤黒い巨根…幼少期からずっと二人でコンビを組んできた橋本は、小学校に上がる前から山口を見ている。二人で入ったリトルリーグ。先輩のお兄ちゃんの飼ってる小人を二人で遊んで全滅させて怒られたこと。近所の空き地でぶっ倒れるまで練習して空地の野良小人の集落探して小便をひっかけて回ったこと。中学校に上がって共に野球部のレギュラーになるために両親に怒られるほどに小人を喰いまくったこと。山口の初彼女。そして破局を繰り返すだらしなさ、それでも橋本とつるみまくり、二人でエロ本を買うような緊張感で初めて小人の世界にワープして、気づいたら一国を簡単に壊滅させていたこと等。高校生になって、山口はその整った顔立ちに加えて恐ろしく身長が伸び、筋肉も二人とも付きやすい体質だったのか、気づけばアメフト部のタックルにすら耐えられるような下半身と、山口の半分モテのために費やされた筋トレに付き合った結果、2年時に二人で冬服の学ランを取り換えるほどに上半身の筋肉も成長した。そこまでやっところで、あくまで野球はチームプレイ。あっさりと県選抜の準決勝で負けて、二人は野球以外の道を始めた。元来真面目だった橋本は、そのまま現場に入り、山口は都会への憧れからか上京したが、結局水が合わなかったのか地元に帰って就職して今でも橋本と腐れ縁は続いている。橋本が山口を意識し始めたのは、幼少期、二人で空地の小人の巣に小便をひっかけているときだった。残酷にも、巣を囲んで二人で小人を見下しながら、小人の子供(二人は幼虫といった)を摘まみ上げてはポイポイと喰っていく。耐えきれず逃げ出す小人をゴム草履の裏で一匹一匹と踏み潰して、小人の巣の周りには何本もの赤い筋が出来ている。最後に残った百匹程度の小人を見下しているヤンチャな二人。坊主頭に安いTシャツ、短パンにゴム草履。どう見ても小人達よりも文明レベルは低そうな見た目で、これほどまでの巣を作る小人をこどもの巨人二人で支配していた。真ん中には、すでに二人が踏み潰した宇宙船が残骸で転がっていて、原始的な街並みもほぼほぼ踏み潰されている。おそらく移民船か、母星を捨ててきたのか、大気圏内に降りる程度の小型発着艦の周りに気づかれたコロニーは、あえなくやんちゃ坊主二人の空腹によって潰えてしまった。広場に残された絶望に充ちた小人を見下しながら、二人は短パンを下ろす。山口「あ、ハシ!!(橋本の幼少期の渾名)俺、陰毛生えてきたべ!!!」山口は、やはり幼少期から整ったクリッとした可愛い瞳で、真っ黒に焼けた顔と坊主頭でニカッと笑った。その時橋本は、まだ皮の被った山口の逸物の足元に、ちょろっと毛が生えているのを目撃する。その時の衝動は、もしかしたら小人に小便をひっかけてあえなく全滅させた支配感によるものなのか、見慣れた山口がに大人になった印だったのか、その時の橋本には分らなかった。橋本「…」その瞬間のドキドキが、未だに続いているのだから橋本も極まりが悪く、煙草を咥えて気を散らす。口の中の小人が、煙に燻されてぴくぴとと動くのを噛み潰す。二人が小学五年生の後半。身長は145m程度だったころか。今から15.6年前の話だ。その初恋の対象は、その巨根をぼろんぼろんと揺らし、剛毛の生えまくるぶっとい太腿を揺らしながらパンツを足から脱ぎ去って、でかい尻を揺らしながら赤ら顔でだらしなーく、ニヘラと笑っている。山口「へへ、そいや陰毛初めて見せたのお前だべな、橋本」と、山口は、巨根の上に生えた濃い陰毛を無遠慮にじょりじょりと搔いた。パンツの中に押し込んでいた小人が陰毛に隠れていたのか、陰毛から数匹の小人が落ちて床で潰れたり、山口の指先で捻り潰されたりしている。腕がたくし上げたTシャツは、もう少しで脂肪がなくなってシックスパックが拝めるところまで腹筋が盛り上がる腹に剛毛がはびこっているのが見える。舐めろ舐めろと言いながら、小人を亀頭の先まで追いやってはプチプチと潰していく。アルコールが入ってムラムラしているのだろうか。橋本「脱毛はどうした。脱毛は。」山口「もーえっちゃ…俺にゃ女はむかねぇべ…」橋本のベッドに仰向けに寝転がる。小人のシミがシーツにつくだろ、といった批判はもう聞いてくれはしないだろうから口にも出さない。やや汗の匂いがする、山口の安い香水の混じった匂いが鼻をくすぐる。アルコールはやっぱり山口のほうが強いのか、ややぼんやりとした意識の中で、橋本「じゃあ…俺で良ければ…」と、橋本が口を滑らせた。がばっと、起き上がる山口。山口「え?」ぽろっと、煙草を落とす橋本。橋本「あ…」山口「ふーん…じゃあリナが言ってたのマジだったんだべなぁ…」結局、なし崩し的に全て話してしまった橋本。橋本は赤い顔を逸らしながら、汗をだらだらと流している。どうやら同級生のリナにはばっちりバレていたようで、リナ「橋本君、絶対あんたの事好きじゃん?気づいてないのアンタぐらいだよ?」とかなんとか言っていたらしい。当の本人は、すっかり忘れていたらしいが、山口は何やら顔をにやりとさせた。山口「じゃあ、いいべ?」と、股間に手をやり、金玉を揉みながら、アルコールで火照っているときの山口は、毎回歯止めが利かない。いつもの小人世界にワープする寸前のような、睨むような挑発的な瞳で笑い山口「抜いてくれよ」と、言った。大きな亀頭が、ボロンと揺れて血液量と熱量が増えていく。小人に命令するようなドスの効いた野太い声でも、いつもの気安く頼んでくるような甘ったれた声でもない、自分の「女」にしか発さないような声色で。橋本は、拒めなかった。拒まなかった。■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■山口は、相変わらず何やらニヤリと笑っている。小人を見ているときにも近いような、さらにそれよりも見下しているような、そんな気もしない目だった。ややたれ目気味の、二重のぱっちりとした男らしい瞳が、モテ筋の男前の顔に似合ってはいると思っていたが、どうやら顔立ちよりも、この本気になった顔に女は吸い寄せられるようだ。小人の扱いが、あれだけ残忍である事からもわかるように、獲物と見たら容赦しないのであろう。その顔と、その巨根を見れば、雌の本能が刺激されるのか、見た目は雄々しい橋本ですら口を開けてしまう。先ほどまで親友としていた橋本ですら、その顔を見上げてとろんとしているに対し、山口の征服心が満たされていく。山口「早速犬みてぇな面になったべ?ほら、欲しい?」と、自らの股間を揉みしだき、まだ萎えてはいるもののそこらの逸物より大きな巨根を揉みしだく。野球で鍛え、今も鍛えまくった強靭な下半身を支える大きな臀部と太腿が、興奮による発熱で汗ばんでいくのを感じる。太い腿の毛に伝う汗。ベッドに腰掛ける山口と、床に呆然と座る橋本。山口はベッドの側面の棚に置いてあるタッパーを、勝手にとって開ける。中には摘まみとして、残したら橋本のオナニーに使われる予定の多くの小人が閉じ込められて、絶望的な瞳で山口を見上げた。一瞬の静寂の後、「ギャアアアアアアアアアアアアアアアアアア」「ヒエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエ」「オクニイケ!!!!オクニ!!!」「ウワアアアアアアアアアアアア!!!!」と、一斉にピーピーと喚き始める。山口の掌の上で、まるで嵐の中の客船のように揺さぶられる小人を、しかし山口は一瞥しかくれてやらず、山口「あーん、しろ」と、橋本に命じる。橋本は思わず巨根の前まで膝立ちになり、パカっと口を開ける。橋本が口を開けると、タッパーの中を、あえてゆっくりと傾け始める。山口にとっては虫けら同然であるから当然だが、ぽろぽろと、小人が悲鳴を上げながら橋本の口の中に、そして顔に落ちていく。橋本もそこそこにでかい大男であるので、顔に落ちた小人は悲惨であった。そのきつめの一重の瞳の焼けた肌の上や、小人が入れてしまうようなごつい鼻の穴の前、そして皮脂が付いた肌を滑って、太く逞しい、髭剃り跡の目立つ首を伝って、高層ビル並みの高さの橋本の上半身を滑り落ちていく。幾匹は盛り上がる橋本の胸筋や、もはや期待で大きくなっている股間部のテントに落ちて助かったが、運の悪い数匹はそのままフローリングに激突して四散していく。やがて、歯の上、舌の上に隙間なく小人が詰め込まれてうじゃうじゃと群れ動く感覚、皆一斉に口外に出ようともがく感覚がむず痒いほどに、橋本の口の中は小人で埋まった。ねばつく、ヤニ臭い、生臭い口内で小人は薄暗さの中、明るい唇の外に出ようと押し合い、へしあいになって同じ小人を下敷きにしてまでもがく。何匹かが落ちて舌の上から奥歯の奥へ、喉の渓谷に落ちまいともがき、荒く吐き出される橋本の酒臭い熱い吐息の嵐に悲鳴を上げる。そんな小人の目の前に、まるで飛行機サイズの山口の亀頭が、無遠慮にぶち込まれてきた!!「ギャアアアアアアアアアアアアアアプチッッ」ぷちぷちぷちっっっっっっっ!!!貧弱な小人は、まだ血液が10%程度しか送られていない亀頭にすら叶わず、容易に踏み潰されていく。ぷっくりした亀頭と、うねる橋本の舌の上で、透明な先走りを吐き出しながら迫り来る鈴口の前で、舌の上でまともに逃げる事もできない小人たちの悲鳴や命乞い、必死に亀頭を押し退けようともがく抵抗は一瞬で踏み潰され、ミンチになった小人やバラバラになったチリメンジャコののような手足や顔が口内に弾け飛んで、亀頭にさらに押し潰されていく。暖かい橋本の口内と、グズグズと潰れていく小人のローションの感覚に、山口は気持ちよさそうに息を吐く。山口「うっっ…これ、なかなか女はやってくんえぇん…だよな…橋本はいい子だっぺな…」と、言いながら、左手で橋本の短い後頭部の金髪を撫でる。思いもよらぬ優しかかと思いきや、次の瞬間橋本の髪をグッと掴み、ぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐっっっっっ!!!!!ぷちぷちぷちぷちっ!!!!腰を押し付けるように口内に巨根を侵入させた。山口の巨根は、舌の上をすべる感覚に遠慮なくその体積を膨張させていく。小人にとっては小規模な雑居ビルでも建てられるような巨大な口内のがらんどうの中を、舌の上をのたうち回るクジラのような山口の巨根が遠慮なく押し入り、舌の上を跳ねながら、その上の小人が悲鳴を上げる間もなくカリで、亀頭で、竿でぷちぷちと押し潰していく。橋本の鼻腔に、ややアルコールの匂いも混じった、雄臭い、洗いもしない山口の巨根の香りがダイレクトで抜けていく。舌の上を遠慮なく動く巨根に嘔吐感を模様しつつも、ぐいぐいと迫る巨根は押し返す事も許してくれず、何より橋本は無意識的にその亀頭を味わうように舌を這わし、吸い付く揉んだからますます山口も勝手になって行く。橋本「ぐ……ぐぇ…がっ…」と、喉を込み上げる嘔吐感の中に、どんどんブリブリと固さを増していく山口の亀頭をしゃぶり、小人の旨みと共に唾液を分泌していく。必死にする息が、全て山口の巨根の匂いに毒され、酸素が足りなくなる中で、橋本は必死に巨根に集中する中、自分では想定外の幸福感と圧力の中に包まれる。膝立ちの中、股間はマックスまで勃起して、もはや作業着の上までシミを作り、秘部すらキュンと引き締まるような苦しみがなぜか心地よい。橋本は山口の匂いで全身を支配されるような感覚の中、もはや舌先で完全にその形を確認できるほどに硬く屹立した巨根にしゃぶりつく。小人はうごめく口内を逃げようにも逃げられず、思わずえずく橋本の舌の蠕動運動でもみくちゃにされながら、跳ね飛ばされたり、投げ飛ばされたり、時には舌の下に押し付けられ唾液の池の中で溺れながら、どんどん大きくなる巨根から逃げることしかできなかった。山口の亀頭はあっという間に喉に達し、本能的に山口が腰を振り始める。その大きな尻の筋肉をキュッと窄めて、ぐっと腰を押し込むと、喉が数匹の小人と共に思い切り亀頭に押し潰されていく。橋本がくぐもった野太い、雑巾を引き裂くような矯正をあげる。山口の体臭を存分に含む陰毛のジャングルが、橋本の鼻にダイレクトに突き刺さる。亀頭は遠慮なく小人を喉の奥まで追いやり、押し潰しながら、そのでかい腰を振り始める。山口の体温が上がり、小人にとっては積乱雲が入るような高さの部屋の温度が増していく。山口は上にTシャツを着たまま、下半身の毛深い太腿を見せつけながらのなんとも間の抜けた格好で、気持ち良さそうにゆっくりと、橋本の喉を犯していく。山口「おぉ…おぉ…」と、何度か、ゆっくりと喉を犯す間、まるで頭の中で女性を想像しているかのように空を仰ぐ山口。まだゆっくりしたストロークの中、ほとんど、というか全く初めて男性をフェラする橋本は、その苦しさに耐えつつ、山口の顔を見上げる。目の前を小人が泣き叫びながら落ちていく淫毛の大密林に囚われ、鼻先や頬に硬い淫毛があたりながら、臍から胸元の手前まで続く剛毛の先に、膨れ上がった立派な胸筋が見える。山口の顔は、Tシャツに隠れて見えず、Tシャツの中に閉じ込められた汗が橋本の鼻をくすぐる。もはや全ての息が山口の巨根の匂いに侵される中、身体に張り付いた山口の抑えようもない雄の香り、タバコの香り、そして微かな潰れた小人の血肉の匂いが混じり合った男らしい匂いに、橋本の腰が砕ける。一瞬、橋本の腰が砕けたその瞬間、山口「…おりゃ!!!!!」山口は思いっきり腰をひき、そのまま橋本の喉に叩きつけた!!!橋本「ーーーーーーーーーっっっ!!!????」思い切り喉にダイレクトに押しつけられる亀頭。もはや吐き出せないほどにデカくなった竿は、太い血管と硬い胴部分で飛行機のような大きさで暴れ回って生き残りの小人を潰していく。山口のでかい金玉が、橋本の顎に当たってはねる。腰を引いた瞬間に見える、腹筋と盛り上がった太腿の筋肉が跳ねていく。山口「へへ、さすが橋本だべ。多少本気でやっても…」と、言いながら、ずるずると腰を引く山口。その気持ちよさに、山口がトロンと溶けた表情になりながら、ズボッッッッ!!!!と、巨根を引き抜いた!!20m以上ある山口の巨根が、臍上の腹筋に思い切り跳ね返って、べちんッッッ!!!!と、大きな音を立てる!山口は汗だくになったTシャツを脱ぎさりながら、いくつか置いてある残りのタッパーを引っ掴む。中にはまだたっぷりと小人が残っている。山口「わりぃな、使うべ?」という言葉は、あくまでむせ返っている橋本への断りでしかなかった。山口は、タッパー一つ分の小人を、自分の身体全体にばら撒いていく。「ウワアアアアアアアア!!!!」「ギャアアアアアアアアアアアアアア」「ヒエエエエエエエエエエエエエエ」小人のピーピーという悲鳴を聞くと、巨根がますますと硬く屹立する。盛り上がった胸や陰毛に、小人がたくさん降り積もってムズムズと動く。そのむず痒い快楽に、山口はまた多くの先走りを遠慮なく床に漏らし、落ちた小人の脳天を潰していった。手のひらに落ちた小人を、遠慮なく口に運ぶ。ちらっと小人を見ると、山口の指にしがみつきながらなす術なく絶叫するのみであった。込み上げる優越感を噛み殺し、山口はそのまま豪快に、バクっと数十匹を口内に収めて、ごくんと丸呑みしてしまう。手のひらにしがみつく小人を舌を這わして巻き取り、最後の絶叫をあげるのを聴きながら飲み込む。山口「今度は俺の精子にでもなれよぉ?まぁ、お前らは精子でも便所で吐き出してやっぺ」と、つぶやく。残った指先の小人ごと金玉を揉みながら、倒れ伏した橋本を見下した。橋本は引き抜かれた巨根がなくなり、空気を吸おうと盛大にむせ返えっている。橋本「ごほっっっ!!!!!ごほっっっ!!!!おえぇ…」と、盛大な咳が、床に落ち、這う這うの体で逃げている小人の股間を頭脳ごと押し潰していく。山口の先走りの粘っこい汁と、橋本の唾液が吹き飛ぶ中、山口は容赦なく橋本の頬を引っ掴んで、山口「ほら、追加だべ!!!」と、口の中に思いっきりタッパーの小人を押し込んでいく!!小人の悲鳴と共に、顔中小人まみれになっていく橋本。しかし橋本も大きく舌を広げて、何百もの小人を受け止めていく。涙目になった橋本の精悍であった顔のあちこちに、小人がバラバラと落ちてはその皮脂油で滑って床に降りていく。山口も、はぁはぁと荒い息を立てていく。もはやギチギチに完全に勃ちあがった巨根に、まるでローションをかけるような手軽さで、追加で何十何百もの小人を振りかけて行っては、ぐちゃっっっっっっ!!!!!!ぐちゃっっっっっっ!!!!!!と、小人ごと扱き上げていく!!飛行機の上に落とされたような小人たちは、次の瞬間にしごき潰されて、山口という巨人に快楽を与えるだけの命を消費されていく。一瞬で小人の血肉に塗れた巨根も、ブッッッと吹き出した多量の先走りで洗い流されて床に落ちてい木、生きていた痕跡すら先走りに上書きされて行ってしまう。完全に雄の顔になった山口は、見せつけるように巨根を扱きながら、橋本の頭を掴んで、自分の巨根で、ペチペチと橋本の頬を叩く。山口「橋本くぅん、欲しいっぺ?」と、普段こんな口を聞けば確実に殴り倒されるであろうセリフを吐きかける。しかし、山口に完全に雌のように扱われた橋本は、うなづくように口を開けるしかできない。橋本「はぁ…はぁ…」山口から見れば、屈強な男でもメスの顔して、口の中に潰してくれと言わんばかりに小人を頬張って舌を出している。アルコールの酩酊と、巨人としての征服感、そしてオスとしての優越感で、一瞬で最大限まで硬く、硬く勃起する山口の巨根が直角に屹立していく!!まるで唾でも吐きかけるように、先走りを橋本の頬に引っ掛けていく!山口「おっしゃ!!!!くれてやっぺ!!!!」と、橋本の両頬を掴んで、思いっきり、巨根をぶち込んだ!!!!!ぐぐぐぐぐぐぐぐッッッっっ!!!!一瞬でぶち込まれた山口の巨根は、もはや橋本が目一杯口を広げてようやく収まるようなサイズであった。そんなサイズの巨根が、思いっきり口内でギチギチに詰め込まれた小人を押し潰しながら、遠慮なく喉を目掛けて突進し、ぎゅうううううううう…!!!!!!と、橋本の呼吸も考えず、思い切り喉を押し潰していく!!巨根全体が、小人を押し潰すプチプチとした感触と、暖かく狭く湿った、締まりの良い膣内のような橋本の熱に覆われ、山口は今にも発射していまいそうになるのを懸命に堪える!!ケツに力を入れ、毛だらけの裏筋がヒクヒクと痙攣するように射精を我慢し、そのまま橋本の頭をオナホールのように抱えながら、その盛り上がった筋肉とそこから生み出されるパワーを存分に使って、思い切り腰を引き上げ、再度押し込んでいく!!!ぐぼぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおおおおッッッっ!!!!!!!!ぐぼぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおおおおッッッっ!!!!!!!!ぐぼぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおおおおッッッっ!!!!!!!!完全なイラマチオの状態となった山口は野獣のように腰を振る!!女性の膣に押し付けるように、小人の高層ビルやフェリーや、避難シェルターを犯すときのように、その亀頭で橋本の喉を思い切り殴りつけ、踏み潰す!!ぱんっっっっっっっ!!!!!ぱんっっっっっっっ!!!!!ぱんっっっっっっっ!!!!!全身から湯気のように汗が吹き出す。巨根が、竿と言わず亀頭と言わず根元と言わず、全てが橋本の柔らかい熱と触感に包まれ、亀頭は喉を犯しつけながら僅かに残った小人を執拗に捻り潰していく。もはや顔が真っ赤の橋本も、橋本の陰毛と金玉が、それぞれ頬と顎に当たりながら、天国に等しい地獄の快楽を喉に受けながら、知らず知らずパンツの中に白濁を漏らしていた。ぶっとい山口の太腿と尻、そして盛り上がる胸筋がうなり、太い腕が橋本を思い切り掴み上げながら、身体についた幾多の小人がその一挙手一投足にプチプチと全身で押し潰されていく!力を入れた腋や胸筋の谷間で、橋本の顔と当たる陰毛の中で、金玉と橋本の顎の間で、どう入ったのか山口の熱い尻の谷間で、全身で小人を押し潰しながら、今一匹の雌も征服した山口は、その巨人の雄の本能のまま、迸ってくる白濁を、山口「オラあぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああッッッッッッ!!!!!!!!!いくぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッッッっっ!!!!!!!!!」と、雄叫びと共に!!!びゅうううううううううううううううううううううううううっっっっっっっっ!!!!!!びゅうううううううううっっっっっっっっ!!!!!!どくっっっ!!!!!!どくっっっっ!!!!!!びゅううううううううううううううううううううっっっっっっっっ!!!!!!びゅうううううううううううううううううううううううううっっっっっっっっ!!!!!!どくどくっっっ…どくどくっっっ…と、思い切りぶちまけた!!!!!思い切り…山口「ふぅ…」ごぽっっ…山口が、幾分萎えた巨根を橋本の口から引っこ抜く。その場でくずおれる橋本は口を押さえつつも、その口内の白濁を飲み込んでいく。ゴクリ…たった数匹だけいた、小人の生き残りごと白濁を飲み込む橋本。ちょっとギョッとした表情で、それを見る山口。山口「おいおい、大丈夫だっぺ???」と、無責任にぶちまけた本人が心配する中、橋本はフラフラと、ベットに腰掛けた山口の太腿と太腿の間に、四つん這いで這いずっていく。そして、無言でさらに奥に置いてあったタッパーに手を伸ばし、橋本「…これで終わりか?あぁ、山口くんよぉ???」と、ドスの聞いた声で、白濁の垂れる、半勃ちの亀頭に舌を這わす。タッパーの蓋を開けると、またピーピーと小人の悲鳴が聞こえる。山口は、少し苦笑いしながら、山口「…まだまだじゃ!!!!」と、橋本の頭を撫で、巨根はびくんっ!と跳ねた。<後半に続く><まだ書くの?!>
-
-
投稿者投稿
0件の返信スレッドを表示中
