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昔どこかで書いた、縮小メインの警察官のお話です。
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亮二は腕を組み、交番の前で人通りの多い街を見下している。
見下しているといっても、その大きさは4m50cmほどだろうか。一般人を遥かに超える身長。
柔道剣道で鍛えまくり、紺のパンツは太ももが筋を浮かべるほどパツパツだ。
尻は大きく盛り上がり、きゅっと締まった大臀筋の二つの山をモリモリと見せつけている。
前から見ていても巨大な臀部が分かるほどだ。股間には雄の象徴がズロンと盛り上がって、街行く女性は二度見し、ゲイはその場で勃起させてしまう。
極太の腕を組んだ上半身は淡いブルーのシャツを軽く汗で染め、腋の部分はセクシーに濃い色になっている。
盛り上がる大胸筋は逞しく、尻に向かう腰は筋肉にくびれ、広い背中がシャツを盛り上げている。太い首の上に付いた、漢らしい、男くささ満載の野性的な顔。
目は自信に満ちあふれ、矮小かつ無力な、自分の臍ほどまでしかないちっさな市民達を睥睨し見下している。
ごつい眉と、漢らしくかっこいい唇。
煙草がくわえられ、セクシーな口元。
今日は少々寝坊してしまったため、ワイルドにも無精髭がいっそう無骨さを際立たせている。交番は、見慣れたそれとは違い彼等巨大な警察官の大きさに会わせて一般人が入れば自分が子供に戻ったかのように錯覚出来るほど巨大に作られている。
股下230cmを軽く超える彼等の為に、椅子は普通の人間からすれば机や冷蔵庫の様な高さだ。
調書やボールペン等が、怪力を誇る警察官にあわせずっと丈夫に作られている。この国では最高の国家権力として警察は君臨している。
体格、体力、知力全てを厳しい篩に掛けられた、一切の揺るぎない審査の元に選ばれた誰も逆らいようも無い力の象徴。
どんな粋がった若者だろうと、巡回中の警察官にあえば身を縮め、会釈して通りがかる。
誰かに暴力を振るおうものなら、駆けつけた警察がその場で締め上げて一瞬でノックアウト。彼等の体力体格からすれば、五輪や競技など猿のお遊び。
ボクサーや柔道の一般試合等、警察官同士の暇つぶしの失笑入り交じる遊びに過ぎない。亮二も昨日、元プロボクサーと名乗る暴力漢を素手で殴り倒し逮捕したバカリ。
何を勘違いしたか、臍ほどしか無いにもかかわらず果敢に亮二を殴ってくる男。
しかし一般人を殴り殺し自棄になっているとて亮二に取っては何の変哲も無いただの虫だ。一般人から、五人ほどを相手に袋だたきにしている男がいると聞いてやってきてみれば、
狭っ苦しい路地裏でなるほど数人が首がおかしい方向に向いたり泡を吹いて倒れている中で、一人の男が倒れた人間を執拗に殴っていた。亮二はうっとうしそうに路地裏を進む。
邪魔にも目線の高さにあったバーの看板を片手でむしり取って後ろに放ると、その音で男がこちらを向いた。男は何やらわからん言葉で喚いている。
そして、いきなり亮二に殴り掛かってきた。
しかし相手は臍サイズの人間。他のちびよか多少は力があるようだが、亮二にとって蚊に挿された程度にも感じない。しばらく太ももを殴っていたが、あまりに堅い筋肉と亮二のあざ笑う顔にだんだんと絶望の色を帯びて行く男の顔。
よく見れば、その太ももなど男の腰より太いものだ。
亮二の腕だって、筋肉をパンパンに詰め込まれたそれは男の腿よりもずっと太い。
ポケットに手を突っ込んでしばらく見ていたが、飽きて声を掛けてやる。亮二「おい、兄ちゃん。もういいか?」
亮二はにやっと笑うと、男を軽く蹴り飛ばした。
亮二に取っては軽く…だったのだが、男にはトラックに衝突されたほどの衝撃が襲った。
男はきりもみになって吹っ飛び、口から何かよく分からないものを吐き出した。亮二「ちっ…吹っ飛んだか。チビを殺さねぇようにすんのは難しいなぁ…」
張って逃げようとする男を、70cmを超える巨足で踏みつける。
堅く重いブーツが男の背中にのしかかって行く。
少しずつ体重をかけてやると、男が悲鳴を上げる。
さらに体重をかけると男は次第に涙声になり命乞いをし始めた。亮二「なめてんのか?」
亮二は男の背中に尻を下ろした。
男から見たら自分の肩幅ほどもある二つの尻が降ってくる地獄の光景だった。400kg以上の重圧が、肋骨をばらばらにされた男の臓物に降り掛かる。
亮二はタバコに火をつけると、ふぅっと煙を泣きじゃくる男に吹きかけてやった。亮二「21時58分、暴行罪と殺人、あと公務執行妨害と俺様に逆らった罰で逮捕な。」
亮二は男の額でタバコをもみ消すと、立ち上がった。
亮二「じゃあ、覚悟は出来てるな?」
亮二がそういうと、男がしゅるしゅると縮小して行く。
亮二はその様をニタニタ面白そうに見下している。男の命乞いや悲鳴等おかまい無しだ。
足にすがりつく男を蹴り飛ばしてやると、その大きさはもう亮二の足より小さい。亮二が摘まみ上げる頃には身長はわずか10cm。
亮二のグローブよりでかい手からすればほんの小指の第一関節だ。亮二は男を乱暴にパンツの中に放り込む。
他の数十人の犯罪者のなれの果てがもぞもぞ動く巨根に放り込まれる男。亮二「死ぬまで奉仕しろよ?」
亮二の笑顔を最後に、パンツがぱちっと音を立てて閉められ、男は汗と男くささ溢れるパンツの中に幽閉された。
亮二が歩くたび、暴れる巨根は小人とかした犯罪者達を蹂躙し、巨大すぎる亀頭はズボンの分厚い布に閉じ込められながらも揺れ、小人達を踏み潰して行く。そして小人達は、亮二という巨人に蹂躙されたあとだというのにこのパンツの中の巨龍から逃げ惑い、パンツのしみとして処分されて行くのだった。
そう、この国は全ての刑の執行を警察官に委ねられており、その力として縮小化が可能となっている。
今、亮二が交番前に立っているがその股間や腋の下、尻に靴下等、あらゆる場所に彼等が犯罪者と見なした小人が詰め込まれている。
亮二はそれらが亮二の一挙手一投足で逃げ惑い、ぷちぷちと潰され無惨に染みになって行く様子を密かに楽しんでいた。
そして常時熱を持つ巨根は、街行く男たちに恐怖と男の自信を根底から踏み潰し女性やゲイを簡単に虜にしてしまう。そして、そうして人間たちを処罰するその判断は彼等に任せられている。
街で人を襲った重犯罪者だろうが、警察官のタイプの人間だろうがその縮小系の権限は問答無用。
全ては警察官次第なのだ。「交代だ」
亮二「おぅ。」
交番の中から、もう人の警官が顔を出した。
同僚の和哉だ。
和哉も亮二に負けず劣らずの体格、そして盛り上がる股間を持っている。和哉は首輪に繋がれた青年を一匹従えていた。
彼をその場に跪かせると、その上に巨大なブーツを載せ、足置き台にする。
そして自分の椅子を引き寄せると、座布団代わりになっている二匹の青年を上に巨大な尻を落とした。足下の彼はここ最近の和哉のお気に入りのペットだが、いつまでも持つだろうか、等と考えながら交番の奥の休憩室に入った。
クーラーの効いた部屋で、数時間ほど休憩をする。
常であれば調書の作成などの仕事もあるが、今日は夜勤もある為軽く横になることにした。亮二「おい。」
亮二がそういってでかい尻を畳みに下ろすと、数人の首輪を付けた人間が枕とタオルケットを持ってきた。
亮二は横になると、枕を受け取りボタンを緩める。
甘い様な、辛い様な男の色香が漂う胸を開けると、濃い胸毛が見え隠れした。亮二がぼりぼりと尻を掻きながらテレビを見ていると、一人の人間が亮二のファスナーを下ろし始めた。
そう、彼等は亮二や和哉を満足させないと餌も貰えない。
台所は亮二達のサイズなので、シンクに身体が届かず、冷蔵庫すら碌に開けることも出来ないのだ。彼等の処世術は、ワイルドな警察官達に媚を売ることだ。
亮二もまんざらではない様に股を開いた。
むっとする熱気のなか、少し血が集まり始めた巨大な一物がゆっくりと脈を打ち始める。パンツの先に、巨根の巨大化に巻き込まれた犯罪者が潰れて赤黒い染みを作って行く。
人間たちが靴下を引っ張って脱がし、70cmの巨足にマッサージをして行く。
人間たちの腰より太い太ももの間から、腰骨を飛び越えた80cm…法外な巨根がぶるんっと出てくる。
すでにパンツを超え、赤い染みを落とす様にとろとろと先走りを垂らしている。
人間たち数人がこぞって亀頭に舌を這わせる様子は、密に群がる虫のようだ。亮二は口を開くと、一匹を鷲掴みにして、べろっと顔を舐める。
顔中に亮二の唾が糸を轢き、タバコ臭い甘い吐息が人間の顔に吹きかかった。数人が、裸踊りの用に巨根に身体をなすり付け、尻や足にも舌を這わす者が現れた。
亮二は一匹を雰囲気を出す為に舌で弄び続けながら、携帯電話でエッチな画像を検索する。
枕に頭を預け、左手に携帯を掲げると、すかさず腋に舌を這わせる人間が来る。からかい半分に腋を閉じ、人間を虐めながら右手は人間ごと巨根を掴んだ。
亮二の巨大な手を持ってしても掴みきれない巨根が、人間ごと扱かれて行く。高速で扱くと、建物が揺れ、扉ががたがたと揺れる。
亮二の漏らす男らしいと息に、人間たちもすぐに陥落する。シャツを開けて、バキバキに割れた腹筋と、胸毛の生えた巨大な胸筋をあらわにする。
快楽で足が動くたび、人間は軽々と吹き飛ばされて行く。
そして、顔にまとわりついた一匹の口をこじ開けてキスを続けながら、右手を部屋の隅の段ボールへ伸ばした。汚い字で「留置場」と書かれたそこには、たくさんの亮二達のお気に入りの人間、基犯罪者と思われた人間が詰め込まれていた。
亮二はにやっと笑うと、先走りでべとべとな指を突っ込む。そうすると、面白い様に小人達がまとわりついてきた。
亮二は目の前に掲げて、にやりと笑ってみせた。
小人達の悲鳴が心地よい。亮二はそのままぐちゃ!!っと握りつぶした。
亮二に取っては何億もわいて出る虫の数百匹、戯れに潰すだけの存在なのだ。亮二は段ボールを引き寄せ、逸の逞しい身体にばらまいて行く。
胸筋の谷間に、陰毛のジャングルに、尻のクレバス、足の突端。その全てでもぞもぞとうごめく小人達の感覚にむず痒さを覚えながら、そいつらをくちゃくちゃと潰して行く。
尻に力を入れ、足の指をひねり、胸筋を動かし、そして陰毛の小人は指にくっつけて、二三匹を口に含むとくちゃくちゃと噛んで飲み込む。
じわっと広がる肉の味に、野性的な興奮を覚えながら残った小人を亀頭に押し付けた。びくっと身体が震え、それだけで人間が吹き飛び、小人達が潰されて行く。
さらに段ボールの中に手を伸ばすと、なんと1両のバスが乗っている。
犯罪者がいるであろうという情報を元に、交番で留置していたのだ。亮二が口を開くと熱い吐息に混じって唾液が糸を引く。
バスを目の前に掲げて、にやっと笑ってやった。亮二「お前ら、今から俺様のオナホールにしてやっから。精々俺を楽しませろっ!!!」
亮二はそういうと、指で前を破いた。
数人が亮二の口の中に落ちてそのまま亮二は分厚い舌で受け取り、ごくりと飲み込んだ。亮二はいきり立つ巨根を見せつける様にゆっくりとバスを巨根に翳す。
巨根は生き物の用に脈打ち、どろっと涎を垂らした。亮二「おりゃああああ!!!」
ずぶっと巨根を挿入する!
その瞬間、捕まっていた人間やバスの椅子等の構造物は巨根に轢き潰され、一瞬でひき肉になる。
全ての窓が内側から吹き飛び、血肉が宙を舞う。亮二の激しいストロークにエンジンやタイヤはバスから剥がれ亮二に逞しい身体に落ちて行く。
それも亮二に筋肉にあっという間に轢き潰され、原形をとどめないゴミとなった。亮二は快感に顔を歪ませながら立ち上がる。
そして、段ボールに足を振り上げた!!ぶちいい!!!!
段ボールの半分を思いっきり踏み潰し、ぐりぐりとすりつぶし、なすり付ける。
足の指からは小人だった肉が舞い、逃げ惑う小人にさらにもう一回足を振り上げた。ぶちぃいいい!!!
小人を踏みにじり、逃げ惑う小人を踏み潰し、バスを握りつぶしながら先走りと汗を滴らせ、亮二の快感は一気に最高潮になった!!!
亮二「おらあああああ!!!犯罪者共ぉぉぉ!!俺様の精子だ!!!!感謝して受けやがれぇぇぇ!!」
亮二の雄叫び!!
そして!!!
びゅるるるるる!!!
びゅう!!!びゅ!!!
どちゃ!!!どちゃ!!!!
びゅうううう!!!!
どちゃ…
亮二「…ふぅ…」
亮二は顔を昂揚させながらその場に座り込んだ。
留置場とバスはもはや原型をとどめておらず、全て精液の中に沈んでいる。
白く湯気立つ精液の泉の中、数人の人間が精液塗れで神の用に亮二を見上げていた。亮二はまだびんびんと脈打つ股間を弾くと、そのままばたっと横になった。
直後に、健康的ないびきが響く。真っ白になった部屋を、人間たちが片付けて行く。
白い精液を舐め取ると、人間たちまで恍惚の表情となる。亮二は筋肉をさらけ出しながら、この国の民衆の王として、支配者として高いびきだ。
これが警察官の男の生き様であった。和哉「ったく、あとから使う俺の身になれってぇの…」
和哉は交番の中で、亮二の雄叫びを聞きながら、足置きにしていたペットを股間に押し付けながら愚痴を吐く。
交番の周りには、亮二のえろい雄叫びと男の香りにトリコになった小さな人間たちが、顔を赤くして跪いていた…頭悪くおしまい☆
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