- このトピックは空です。
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「ふ~やっと見つけましたよぉ~❤可愛くて理想の惑星がぁ~❤
興奮して僕のおちんちんもビンビンデ~ス❤ワッハッハッハ!」ズゴゴゴゴォ~!ズドドドドドォ~!ドゴゴゴゴゴォ~!
「ぎゃぁぁぁぁぁ?!」「地震だぁぁぁぁ!?」「助けてぇぇぇ!?」
ドックゥ~~ン❤ドックゥ~~ン❤ビックゥ~ン❤ビックゥ~ン❤
「わぁぁぁぁぁ!?」「何じゃありゃぁぁぁ!?」「でっけぇぇぇぇ!?」
「フ~❤この星の小さなみなさぁ~ん❤僕の勃起したおちんちん
見て下さぁ~い❤とっても立派で大きいでしょう?❤ああぁ~~ん❤」ドックンドックンドックンドックン❤ビクビクビクビクゥ~ン❤
ズゴゴゴゴゴゴォ~❤ドゴゴゴゴゴゴォ~❤「ぎえぇぇぇぇぇ!?」いつもと同じ日常を送る地球に突然巨大すぎる影を落としながら
宇宙から襲来したのは地球がピンポン玉サイズに見えるほど
巨大青年であった。長い金髪の髪に青い目をした自称ハンサムな
宇宙サイズの青年は、自慢の細マッチョの筋肉をこれでもかと見せつけたいと
言わんばかりのブーメラン競パンの中で形クッキリと分かるほどフル勃起
している地球の何倍も大きなデカマラをビクンビクン勃起させて地球全体を
揺らして80億近い人類をまとめて大パニックさせるのであった。「フ~なるほどなるほど、この星には80億もの微生物の皆さんが
住んでるんですねぇ~❤興奮しマ~ス❤皆さん僕のおちんちんの
臭い好きなだけ嗅いでくだサ~イ❤いい匂いでしょぉ~?❤」ドックゥ~~ン❤ドックゥ~ン❤ズドドドドォ~❤ムワムワァ~❤
「ぐえぇぇぇぇ!?」「くっせぇぇぇぇ!?」「助けてぇぇぇ!?」「は~もう我慢できまセ~ン❤私が小さなあなたたちを保護して
上げますからオナニーさせてくださいねぇ~❤
一緒に気持ちよくなりましょう~❤アッハッハッハッハ!」ドックドックドックドック❤ズドドドドドドドォ~❤
グリグリグリグリィ~❤ズリズリズリズリィ~❤ドッゴォ~~ン❤
「ぬわぁぁぁぁ!?」「揺れてるぅぅぅぅ!?」「いやぁぁぁぁぁ!?」「ああぁ~ん気持ちいいデ~ス❤やっぱり惑星をおちんちんに
擦り付けるオナニーが一番気持ちいいですねぇ~❤微生物の皆さんも
僕の素晴らしいおちんちんを見て股間を濡らしてくだサ~イ❤オオォ~ウ❤」ズドドドドドドォ~❤ドクドクドクゥ~ン❤ムワムワムワァ~❤
「ぎゃぁぁぁぁぁ?!」「もう終わりだぁぁぁ!?」「あああぁぁぁ!?」
「フ~皆さん興奮してますかぁ~?❤僕もすごい気持ちいいデ~ス❤」地球の何十倍も巨大なハンサム青年は地球を自分の手のひらに乗せながら
あらゆるデータを一瞬で解析して一瞬で地球を掌握する超上位存在っぷり
を見せつけ、興奮を抑えきれなくなった青年はビキニパンツから
フル勃起したデカマラを出し、デカマラをギンギンに怒張させながら
地球の大気を一瞬でデカマラの漢臭で埋め尽くして何十億もの
地球人たちを一斉に悶絶させてしまう。そして青年は手慣れた感じで地球を特殊なシールドで保護するとそのまま
地球をデカマラの亀頭から根元までゴロゴロ転がしながら擦り付けて
惑星オナニーを満喫し始め、地球全体を脈打つデカマラから伝わる
激しい振動と共に濃厚な漢臭が支配していき、微生物よりも小さな
地球人たちはどうすることもできず激しい揺れと匂いに翻弄させられる中、
巨大青年はいつもの惑星オナニーの快感に宇宙の果てまで聞こえそうなほどの
大声で悶えながらさらに地球を自慢の肉体のあらゆるところに挟みながら
小さな小さな地球人たちに自分の素晴らしい体臭をこれでもかと嗅がせる。グリグリグリグリィ❤ゴロゴロゴロゴロォ❤ムンギュゥ~~ン❤
「ぬわぁぁぁぁ!?」「地球が潰れるぅぅぅ!?」「くせぇぇぇぇ!?」「オオォ~ウ❤惑星の皆さん僕のパーフェクトなボディを堪能してくだサ~イ❤
何処からもいい匂いがしますよぉ~❤みんな僕の虜にしてあげマ~ス❤」ムギュムギュムギュゥ~❤ズリズリズリィ~❤ムワムワムワァ~❤
「わぁぁぁぁぁ!?」「何だこの壁はぁ!?」「蒸し暑ぅぅぅぅい!?」「ああんもう惑星一個だけでは満足できまセ~ン❤
せっかくですから惑星いっぱい使ってオナニーしますよぉ~❤フ~~ン❤」
ゴロゴロゴロォ~❤ムニムニムニィ~❤グリグリグリグリィ~❤
「ぎやぁぁぁぁぁ!?」「助けてぇぇぇ!?」「ひいぃぃぃぃ!?」「ああ~微生物が住む星でオナニーするの最高デ~ス❤
さあみんなで僕のおちんちんを気持ちよくしなサ~イ❤アッハッハッハ!」巨大青年は地球を自分の肉体に転がしながらムキムキの筋肉に押しつけて
自分の完璧な肉体をこれでもかと見せつけようとするも、地球人たちは
空一面を覆い尽くす青年の肌一色の空から醸し出される熱気と漢臭に
やられてそれどころではない。そして青年は持っていた小袋の中に
パンパンに入っているオナニー用に捕獲した惑星を取り出し、
デカマラに三~四個ほどまとめて惑星を転がしながら擦り付けて
惑星の大気を全てデカマラの漢臭で埋め尽くしながら気持ちよくなり、
惑星たちの中の延べ数百億もの微生物たちを一斉に悶絶させていく。グリグリグリグリ❤ゴロゴロゴロゴロ❤グニグニグニグニィ~❤
ドックゥン❤ドックゥン❤ビックゥン❤ビックゥン❤ムンワァ~~ン❤
「ぬうぅぅぅぅ!?」「神様ぁぁぁぁぁ!?」「もうやだぁぁぁ!?」「アア~~❤僕のおちんちんずっと気持ちいいデ~ス❤
もうガマン汁が止まりませ~ん❤微生物の皆さんを僕の汁の海で
溺れさせてあげたいですねぇ~❤ワッハッハッハッハ!」ドックドックドックドック❤ドロドロドロドロォ~❤「わぁぁぁぁぁ!?」
「ああんもう我慢できまセ~ン❤いっぱいおちんちんシコシコして
僕のドロドロザーメンを惑星にぶっかけてあげマ~ス❤
みんなで受け止めてくださいねぇ~❤オオオォォ~~ウ❤」ドッズゥ~ン❤シコシコシコシコォ~❤グリグリグリグリィ~❤
ズドドドドドドドォ~❤ドゴゴゴゴゴゴゴォ~❤「ぎやぁぁぁぁぁ!?」「フ~出ますよ出ますよぉ~❤この青と緑で綺麗な惑星僕のザーメンで
真っ白にしちゃいマ~ス❤イキますよぉ~❤オオオォ~~~~ウ❤」ドッビュルゥ~ン❤ビュバビュバビュッバァ~~ン❤ドンロォ~~ン❤
「わぁぁぁぁぁぁ!?」「助けてぇぇぇ!?」「溺れるぅぅぅ!?」
ドロドロドロォ~❤ヌルヌルヌルゥ~❤ベットォ~ン❤「ぐふぅぅぅぅ!?」「ああぁ~~気持ち良かったデ~ス❤新しい惑星も僕のザーメンで
真っ白になりましたねぇ~❤これであなた達も僕の物デ~ス❤ワッハッハ!」巨大青年はそのまま自分のタマキンほどの大きさの地球を他の惑星と一緒に
デカマラにグリグリ擦り付けながら惑星オナニーを満喫していき、亀頭から
濃厚なガマン汁が活火山のように飛び出して射精寸前までいくと地球に
亀頭を向けて猛スピードでデカマラをシコっていき、宇宙全体に響き渡る
ほどの大声で悶えながら大量の精液を噴射して地球にぶっかけていき、
世界中の空は一瞬にして雲のような巨大青年の精液一色に染まっていき
その雲から濃厚な精液が雨のようにボトボト降り注いで世界各地の都市は
全て青年の精液で埋め尽くされ、数十億もの地球人はなすすべなく
精鋭の大波に飲まれて濃厚な青年臭にやられて悶絶し続けてしまう。青と緑の惑星の地球を大量射精で真っ白に染め上げた巨大青年はその後も
有り余る性欲を解消する為に小袋にしまっていた何十個もの惑星を
使ってオナニーしては絶頂と射精を繰り返していき、宇宙空間には
すっかり全身汗だくで恍惚の表情をしながら悦に浸る青年の周りを
衛星のように回る精液をぶっかけられて白一色になった惑星たちと、
その惑星の中で濃厚な精液の沼に溺れながら悶え続ける青年の精子よりも
小さな数千億もの人間達がいるのであった。ドロドロドロォ~❤ヌルヌルヌルゥ~❤ドップゥ~ン❤ムワムワムワァ~❤
「ぬわぁぁぁぁぁ!?」「くっせぇぇぇぇぇ!?」「誰かぁぁぁぁ!?」「うう~ん美しい惑星が僕のザーメンでより綺麗になりましたね~❤
これから毎日新鮮なザーメンをぶっかけてあげマ~ス❤
微生物の皆さん喜びなサ~イ❤ワッハッハッハッハ!」ビックンビックンビックンビックン❤ドッズゥ~ン❤「ぎゃぁぁぁぁ!?」
「フ~まだおちんちんの勃起が収まらないから新しい惑星を
探すとしましょう❤おや?もう袋パンパンで惑星入りまセ~ン❤
仕方ない僕のパンツの中に入れてあげマ~ス❤ヌフフフフフ❤」ムワムワムワァ~❤ムシムシムシィ~❤ムンニュゥ~~ン❤
「ぐえぇぇぇぇぇぇ!?」「臭すぎぃぃぃぃ!?」「出してぇぇぇぇ!?」「ああ~ん凄くムズムズしマ~ス❤皆さん僕の洗ってないおパンツの
匂いを堪能して下サ~イ❤フ~気持ちいい~❤」ドックンドックンドックンドックン❤ムワワワワァ~ン❤「ぎゃぁぁぁぁ!?」
「よ~し今日はもっと惑星でオナニーしマ~ス❤待っててくだサ~イ❤
ワッハッハッハッハ!」ムキムキムキィ~❤ムクムクムクゥ~❤宇宙空間で惑星より大きな巨大青年は捕獲したいくつもの色とりどりの惑星を
大量射精で全部白一色に染めてしまい、地球も山から海まで地球の何十倍も
巨大な青年の出した濃厚な精液でドッロドロに埋め尽くされて、何十億もの
地球人たちも一人残らず精液の沼で溺れながらいつまでも生暖かいままの
精液から香る漢臭で悶絶させられ股間を濡らして悶絶し続ける。それでも巨大青年はいまだにフル勃起しているデカマラをいじりながら
小袋に精液まみれの惑星をしまって新たなオナニー用の惑星を捕獲しに
行こうとするも、既に小袋は惑星でパンパンになっており、青年は
地球をピチピチの競パンに勃起したデカマラと一緒にしまってしまう。宇宙サイズの巨大青年の穿いてるエロティックな光沢を放つ競パンは、
それはそれは長い年数洗っておらず少年の出した体液が染み付いて
強烈な匂いを放ち続け、その中にギンギンのデカマラと共に入れられた
地球は全ての空気を青年の漢臭で埋め尽くされて全生物が鼻を曲げて
悶絶させられる中、青年はそんな微生物以下の生き物たちのことは
お構いなしにデカマラを競パンの上から地球と一緒に甘いじりしながら
次なる獲物の惑星を探しにすっかり汗だくの体をムキムキ揺らしながら
宇宙空間を優雅に遊泳し続けるのであった。
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