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22.10.6先行公開→25.02.11全体公開
夏の砂浜でナンパしてヤりたい放題なマッチョなショウダイとヒデアキ。
そんな中、自分達を見ている男に気づいた二人は…?■■■■■■■■□□:08/10:サイズフェチ度
■■■■■■■■□□:08/10:IPD(体格差度)
■■□□□□□□□□:02/10:残虐度
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某所、海岸。
交通の便もよく、首都圏の海岸は多くの海の店が出てにぎわっている。
近年の海の家は、バーのような雰囲気でお洒落に飲酒を楽しめるような、インスタ映えやシチュエーションにこだわった店も多い。
そんな海岸は所謂ナンパスポットとして、性欲旺盛な雄が多く集まっていた。
周囲の家族連れに交じり、明らかに身体を鍛え上げ仕上げてきた大柄な若者が、同じく身体を鍛え上げた男たちと酒を酌み交わし、その筋肉質な身体を見せつけては美女たちを搔っ攫っていく。
おそらくは、みな最近はやりのジムなどでの肉体改造にハマった、元体育会系のイケイケな若者たち。
ビシッと決めたツーブロックな髪型に、肉体を強調するような派手な水着にサングラス。
酒瓶をこともなげに飲み干し、咥え煙草で道行く豊満な美女に話しかければ、海水浴もほっぽり出してみなホイホイと付いていく。
あるものはホテルへ、あるものは己の(自己顕示欲の大きさを表すようなギラギラな大きな)車の中で、あるものは、性欲に突き動かされるように岩陰で…
猿の様に盛り、酒を喰らい、時には学生時代から身体を動かすことになれたその運動神経の高い身体能力を生かして泳ぎまくったりと…
焼けた身体に雄の本能をダイレクトに表したように鍛え上げた身体を晒し、夏の精を謳歌する若い男たちが群れ集っていた。
そんな中、二人の同じくマッチョな男が海を見、スマホを弄りながら酒を飲んでいる。
周囲の大柄な男たちよりさらに頭一つ抜けて大きな大柄な二人。
一人は髪の毛をツーブロックに固め、やや顔つきは幼いながらもその身体はバキバキのボディビルダーの様に仕上がった身長187cmの青年。
もう一人は短く刈り上げた髪にワイルドに髭を生やしてはいる青年の2~3年程度先輩のような、さらに大柄な190cmの大男だった。彼もまた、大きな身体は分厚く、ラグビーやアメフトのようなスポーツで鍛え上げたような筋肉を絞ったような同じく筋肉の塊のような身体をしている。
二人ともサングラスをつけ、道行く女性の熱い視線を当然の様に受けながらも、平然と酒を酌み交わして話している。
青年はショウダイ、先輩はヒデアキといった。
二人は大学のスポーツサークルの先輩後輩で、ヒデアキが卒業し、就職した後もよくつるむ仲の良い関係だった。
気が合うのと、二人ともそのルックスの良さと上背のある体格、そして鍛え上げた肉体からしょっちゅう合コンやナンパに連れ立って出かけては、集めた女を総舐めにする絶倫性豪の二人であった。
ショウダイはその背の高さとスタイルの良さから特に若い女性から人気だ。
9等身のモデルのような体型と187cmもの長身であるというのに、幼いころから打ち込んできたスポーツのせいか全身の骨が太く、実際の身長よりもずっと大きな印象を与える身体に、ボディビルダーのように鍛え上げられた筋肉の形を美しく映しあげる彫刻のような身体が自慢だ。
スポーツのためもあるが、それ以上にモテるために作り込まれた身体は戦う身体であると同時に多くの人間を引き付ける。
バキバキに割れた腹筋、盛り上がった胸筋や太い腕、分厚い肩回りは筋肉による美しさと力強さを感じられ、背中は大きく美しい逆三角形を保っている。
鍛え上げられた長い脚と臀部はセクシーな形状を晒しており、特にスーツを着た際はイタリア人のような着こなしと身体のラインのセクシーさや胸筋も盛り上がりから注目の的になるほどだ。
さらに顔はきりっとした大きな瞳に、形の良い鼻筋と大きな口。二重瞼が良く生える、かなりのイケメンで身体の大きさとは真逆に爽やかな若さを感じられる。
一方ヒデアキは、刈り込んだ髪型に髭がワイルドで、身体もショウダイよりも分厚い大きな身体をしていた。
ラグビーで大きくした身体を引き締めているような体型のため、筋肉の一つ一つが大きく、腕や胸筋はショウダイの二倍は太い。
下手をすれば細身の女性の腰よりもい太いような錯覚を与える程に大きな筋肉を惜しげもなくさらしている。
分厚く重量級の身体はどっしりとしており、よく焼けた肌にその男臭い肉体がよくマッチしており、ブランド物のボックスタイプの派手な海パンも肉体のゴージャスさを演出していてよく似合っている。
美しいと形容できるようなショウダイとは逆で、パワーや男らしさを感じつる身体つき、顔つきであり、その身体つきに似合う毛深い身体つきは彼の性欲の強さをよく表している。
しかし、そのハリウッド俳優の様に整ったハンサムな顔立ちが肉体と相対して大人な印象を与える。
切れ長の瞳は鋭く、がっしりした鼻筋と形の良い口は成熟した雄の印象を与え、口周りの髭がさらにセクシーさに拍車をかける。
そして二人に共通しているのが、もっこりとした股間部分。
二人とも臀部の筋肉を覆い隠すようなボックスタイプの水着を履いているが、そのフロントは大きく盛り上がり、ショウダイは常人の1.5倍、ヒデアキに関しては2倍にもなるのではないかという盛り上がりを晒し、同時にまだ柔らかいそれは、二人の太い太腿の中でぶるんぶるんと揺れながら、周辺の男女の視界を奪っていく。
二人とも自身がモテる自覚があるので女性の扱いには手馴れており、ナンパなどを連携してやりやすい相手として自然につるむようになり、しかも二人とも特定の人間に入れ込むことのない質の悪い性質も意気投合したため、ひたすら新しい女性を求める際に仲良くなり、酒の強さや筋トレの話で趣味があって、女漁り友達として仲良く過ごしていたのだった。
ショウダイとヒデアキの二人は、ここ数日ですっかり両手の指以上の女性をナンパしてはやり捨て、充実した夏を過ごしていた。
二人はくれゆく夏を感じながらも、無限の性欲を発散できる機会をうかがっている。
そんな中…
ショウダイ「先輩、あいつやたらめったらこっち見てこねぇっすか?」
と、ショウダイがコロナビールを仰ぎながら、ヒデアキに声を掛ける。
ヒデアキ「お?」
と、ヒデアキが顔を上げると、とっさに目を逸らす若い男がいた。
顔立ちは整っているが、先ほどからちらちらとこちらを遠巻きで覗き見ては目を逸らす。
見た目は中性的で、その見た目にヒデアキはすぐにピンときた。
ヒデアキ「ホモか。」
さらりと侮辱的なニュアンスな言葉を投げかける。
ヒデアキやショウダイのような男らしい見た目の人間は一定数、憧れを通り過ぎ劣情を抱く同性が現れる。
あしらう事にも慣れ、普段であれば歯牙にもかけずににらみつけて追い払うくらいのものであったが、ヒデアキはすでに4杯のビールを仰ぎ、ややムラムラとしていた。
ヒデアキ「たまには揶揄ってやるか?」
と、軽く笑いかけると、ノリの良いショウダイが笑い返す。
ショウダイ「え、やっちゃうんすかw先輩たまってんの?」
ここ連日やりまくりなのはショウダイもヒデアキも同じだが、ショウダイはヒデアキが酔いすぎると暴力的になってしまうことをよく知っている。
そして、その暴力的になるのが自分も変わらないことも知っている。
さすがに女性に手を上げるのはそれはそれで興奮するが、やや忍びないので、そういった荒っぽいことを解消するにはあいつのようなのが一番だ。
ヒデアキ「いくぞ。」
ショウダイ「うっす。」
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
「あいた・・・」
睨みつけるだけで完全に縮み上がり、ヒデアキどころかショウダイの太腿より細そうな身体をさらに縮こませながら岩陰に拉致られた青年。
青年も、二人の肉体的なカッコよさと顔の良さについ見惚れていた負い目があって、助けを呼ぶこともできずに太い腕に動きをがっちりガードされた状態で
青年の身長は170cm程度で、187cmのショウダイとは17cm、ヒデアキとは20cmもの差があり、何より線の太さが違いすぎる。
まさしくボディビルダー然としたスキのないマッシブな身体のショウダイと、がっしりと分厚く筋肉をつけたヒデアキを前にして、身体の厚さは倍ほどに違う。
青年は顔立ちこそ中性的で美しいが、骨も細く肩幅も狭い。筋肉の塊の二人と比較するとまるでモヤシの様に軟弱だ。
ヒデアキもショウダイも部活で鍛え上げたつい後輩に扱きを行ってしまいたくなる強い加虐心である。
屈強な、とはいえ自分と比較すればまだまだな後輩を扱くのは興奮もするが愛もあるが、このような弱い男をいじめることは、完全に遊びになってしまい、加虐心の強い二人はどうしても神経が高ぶってしまう。
怯えて腰を抜かし、自分を見上げるチビを目の前に、ショウダイは脅すようにゆっくりと太い太腿を持ち上げる。
青年「ひゃ…っ」
やや甲高い声で、助けも呼べずに太腿を上げただけで涙目を浮かべて怖がる青年に、二人ともぷっと噴き出し、そのまま太い首から野太い笑い声を出して、がはは、と笑ってしまった。
二人の大きな身体の影に隠れて、すっぽりと覆われる青年を、二人の巨漢が酒に酔った熱い体温で汗を噴き出しながら見下している。
ぽたっぽたっと垂れる、二人の巨漢の肌を伝う汗。
それはショウダイのがちがちに膨れ上がった、ハリのよい褐色の胸筋を伝い落ち、美しく割れた腹筋を滑り落ちていく。
そして、少しだけはみ出た陰毛が見えるパンツに吸い込まれていく。
ヒデアキの巨体を流れる汗は、彼の身体を覆う胸毛や腹毛に塗れ、そのセクシーさをさらにいっそう強いものをする。
海の匂いに負けない、甘いような辛いような雄のスパイシーな香りと、ゆでるような体温。
後光刺すような巨体を前に、青年は怯えながらもニヤニヤと自分を見下す巨漢二人を見上げて、欲情したような顔をした。
ショウダイが、蔑むように笑って青年に唾を吐きかける。
青年は顔に唾を吐きかけられても恍惚とした表情で美しいショウダイを見上げる。
ヒデアキは、欲情した青年に無性にイラっと来たのか、そのまま思いっきり張り手を喰らわしてやった。
青年はきりもみになって吹き飛び、その顔にヒデアキは、大きな足で思いっきり踏みつけてやる。
くぐもった悲鳴を上げるさまに二人は再度笑い声を上げた。
ショウダイ「先輩、もっとかわいがってあげなきゃ可哀そうっすよw」
ヒデアキ「あ?よく見ろ、この野郎悦んでやがるだろ!!!」
と、大きな足で再度青年を踏み潰す。
青年は痛みと恐怖とともに、その股間を期待と被虐の快楽で震わせている。
ショウダイが戯れに、ショウダイの萎えた逸物よりも小さく細く弱弱しいその股間を踏みつけてやると、青年はびくんと身体を揺らして反応し、そのたびヒデアキの大きな足が腹や頭に振り落された。
青年が悲鳴を上げれば、からかうようにショウダイが股間をなぞり、次の瞬間には砂だらけの大きなヒデアキの大きな足が頬を踏み潰し、髪の毛をぐりぐりと踏みつけ、悲鳴を楽しみながら野太い声であざ笑った。
二人とも酒を仰ぎながら散々に青年をいたぶっていれば興奮も増してくる。
ヒデアキが青年の髪の毛を掴んで立たせると、砂だらけになった衣服を破り捨て、素っ裸にひん剥いてしまう。
ヒデアキ「なっさけねぇ身体だなぁ」
と、つぶやき、青年の顔を股間に押し付けてやる。
青年はちょっと分厚い水着の布越しに、ゴムのような弾力のある太く大きな存在を顔全体に感じた。
息もできないほどに強く香る雄の匂いと汗のつんと来る匂い。
その匂いは青年の脳を一瞬で溶かす。
優れた肉体を持つ大きな男の、あふれ出る色気と雄の匂い。
ヒデアキの大きな身体からあふれた体毛を伝う匂いは、青年とは明らかに違う強い雄の香りを醸し出している。
つんと来るような汗の匂いに交じって、うっすら香るヒデアキの香水の混じった男らしい香り。
ショウダイのようなかっこよさ、美しさとは違う、荒々しい男そのものの、厳ついヒデアキの身体。
血管の浮き出る二の腕と巨大な胸筋、腕や胸には無造作に体毛が生え、鋭い目つきにツーブロックの厳つい身体は見るものを恐縮させ、恐怖させる迫力を持つ。
流行や女性ウケといった要素0にもかかわらず、その暴力的な身体の魅力と男らしさで一瞬で女性を虜にするヒデアキが醸し出す男らし匂いは、鼻孔を通じて青年の軟弱な自我を容易に踏み潰し、一瞬で支配下に置いてしまう。
醸し出す匂いが、すでにもうヒデアキを圧倒的な強者であり、ひれ伏させる暴力的な魅力であることを示している。
圧倒的な雄。
例え強い汗の匂いであってもその中に抽出された強い雄性の魅力だけに脳が一瞬で、青年の矮小な抵抗を蹂躙し、自分がいかにちっぽけな存在であるかを叩きつける。
と、次の瞬間、ショウダイの股間にも思いっきり顔を押し付けられる。
ショウダイ「ほら、おチビちゃん。俺と先輩どっちがいいんだ?」
ショウダイはそういいながらヒデアキの指先ほどの逸物をぴくぴくさせる青年を見下す。
ショウダイは水着に手を書けると、
ショウダイ「ほ~ら、御開帳してやるよ。」
と、ゆっくりと水着を下げた。
揶揄うように青年の目の前に巨根を晒すショウダイを、ヒデアキは岩にどすんと大きな尻を腰かけて煙草を吸いながらニヤニヤとみている。
ショウダイの黒光りする肌がゆっくりと見え、そこだけ脱毛していないために男らしくわっさりと生えそろった陰毛のジャングルが海水を跳ね飛ばしながら吹き出てくる。
途端にショウダイの若々しい汗の香りとともに、ショウダイの長い萎えた巨根がゆっくりと、その姿を青年の前にさらしていく。
ショウダイの大きな睾丸に押し上げられた長い竿が膨れ上がり、中学生のころから使い込みまくって黒く変色した竿がゆっくりと布の端部から顔を出していく。
やがて剥けた、おおきく雁首の張った先端が布に弾かれて
ぼろんっ
と、跳ね飛んでくる。
まだ一ミリも血液を送り込んでいないショウダイの逸物は、それでもモヤシのような青年のそれとは比べ物にならないほど大きく太い。
青年は目を白黒させながら、本能的にそれを咥えようと口を開け、舌を伸ばした。
はむっ…
舌先に触れる、大きな亀頭。
塩辛いそれは、海水に縮み上がることもなくその大きな存在を青年の口の中に示す。
萎えている、まだ柔らかい亀頭はそれでも口に含むのに大きく口を開けなければならないほどに大きく、口内に青年の唾液に溶けた雄の香りが広まっていく。
舌先をちろちろと動かして、鈴口をなめ、飴玉の様に亀頭を含み、舌全体で雁首を舐め上げるように奉仕する。
青年は口の中に詰め込まれているショウダイの巨根を宝物のように大切に舐り、その存在自体に心を屈服させていく。
上を見上げれば、スマホを弄りるショウダイのサングラスに女性の裸の加増が映り込み、ショウダイの顔はショウダイの張り詰めた大きな胸筋に隠れて半分程度しか見えない。
ボコボコの腹筋とボーボーに生えた陰毛の中をかき分けながら、さらに竿を咥え込めば、あっという間に萎えた巨根は青年の舌を押し潰しながら喉奥に届かんばかりになり、ゆっくりと血液が送り込まれて大きくなっていく。
ショウダイ「はは…素直に咥え込みやがって。奉仕したかったのかおチビちゃん。」
青年「ふぁ・・・ふぁい・・・」
と聞いてやると、青年はコクコクとうなづいた。
ショウダイは青年の頭を軽くなぜてやりながら、片足を上げてパンツを脱ぎ去ると、ゆっくりと苦しそうに顔をゆがめていく青年を見下した。
青年「ぐ・・・ぐふぁ・・・んんん・・・ー------!!!!?」
どんどんどんどん膨張するショウダイの巨根は、軟な青年の舌を押し潰して喉に侵入し、青年の口の中を我が物顔で占拠して呼吸すら困難にしていく。
しかし、そうであったとしてもショウダイはお構いなしに半勃ちになった巨根をがんがんと腰を振って青年の口の中を使っていく。
ショウダイ「あーやべぇ…歯ぁ立てたらぶっ殺すからな…」
と、ショウダイは、青年の頭を強い握力で掴んで、腰を引く。
大きなショウダイの大殿筋がきゅっと括れて、6つに綺麗に割れた腹筋が締まると、
ショウダイ「おらぁ!!!」
と、巨根を思いっきり青年の喉に突き立てて、ガンガンと降り始めた。
青年は喉を射貫く巨根を前に必死に抵抗するも、力では一切敵わず何もできぬまま鼻水をまき散らしながらどんどん大きくなるショウダイの巨根に何もかもを蹂躙されていく。
大きくなり、完全に勃起したショウダイの巨根は遠慮なく先走りをぶちまけながら青年の口を犯し、オナホの様に青年を無視してかくかくと腰を振っていく。
舌の上をスライドするショウダイの大きな亀頭が、辛い先走りをまき散らしながら青年を犯し、人間からただの物へと貶めていく。
ショウダイ 「へへ、おら、もっと気張れ。
てめぇにゃもったいねぇオチンポ様だぞ、ちゃんと味わえやオラぁ!!!」
青年「!!!?ー---…!!?・・・!!!!!ー---!!!!」
ずどん!!!ずどん!!!
ショウダイの形の良いがっしりとした尻が、青年の頭に向かって無遠慮に何度も押し付けられていく。
青年の口内に収まりきらないほど大きくなったペットボトルのような逸物が、何度も何度も青年の喉を押し潰し、鈍い痛みをあざ笑うかのように濃い先走りをまき散らしていく。
青年は呼吸すらままならず、ひたすら、おそらく自分より年下ではあるが筋力も巨根でも絶対にかなわないイケメン青年のショウダイの巨根一本に屈服してひたすら奉仕を繰り返した。
ぱんっっっっっっっ!!!ぱんっっっっっっっ!!!
ショウダイ「ほらほら、巨根咥えられて嬉しいかチビ?
このまま巨根で殺してやるよ!!!!」
青年「!!???・・・!?・・・ー----!!!!!・・・ー----!!!!」
より乱暴に腰を叩きつけられていく青年!
もはや舌先の刺激など、巨根の前には役にも立たず、歯を立ててすら傷つけることもできない巨根が遠慮なく青年を襲った。
雄の香りを放つ陰毛を鼻先まで押し付けられ、無限のショウダイのスタミナから繰り出される腰降りは一切疲れを知ることもなく、青年をオナホの様に使って好き勝手快楽を追及して口内を蹂躙して回る。
ショウダイも、巨根一本で簡単に屈服した青年をもはやオナホの様に扱い、その雄大な長さの巨根を遠慮なくぶち込んでは大きな睾丸をびたん、びたんと青年の顎に叩きつける。
何も配慮もない、ただひたすらに弱いものを屈服させ、無責任に種付けしていくためのセックスはまるで寝取るような雰囲気を醸し出してショウダイを興奮させる。
より強い男を前に、拒否権もなくひたすら蹂躙され、子種を飲まされる哀れな弱い青年を見下しながら、ショウダイはより無遠慮に腰を振る。
割れた腹筋には汗が飛び散り、青年の顔ほどもある尻の筋肉がきゅっと締まり、鍛え上げられた太腿が重いショウダイの身体を支える。
太い腕や胸筋が汗にまみれ、パンツを片方の足首に引っ掛けて腰を振る様は、ほとんどレイプのようでショウダイを興奮させるも、すでに抵抗すらできなくなった獲物を前に、これはただのオナニーであると思うとより興奮が高ぶった行く。
両手で青年の顔を掴むと、
ショウダイ「はぁはぁ…おら!!!!ご褒美だチビ!!!!」
と、大きく腰を振り、臀部の筋肉がきゅっと引き締まった瞬間!!!
ショウダイ「あー------!!!!!でるっっっっっっっ!!!!!!」
どくどくどくどくっっっっっっっ!!!!!!!!
青年「!!!!ー-------!?っっっ!!!?」
青年の口の中いっぱいに、濃く、熱く、粘り気のある白濁が遠慮なくぶちまけられていく。
ショウダイは全身を駆け巡る快楽を感じながら、思いっきり青年の喉深くに射精し、白濁を叩きつけていく。
ショウダイの筋肉質な全身が、ビクン、ビクンと震えながら、完全にオナホと化した青年に精液をぶちまけていく。
それは何度も何度もぶちまけられ、ショウダイの喉にいつまでも叩きつけられて行き、青年は逃げることもできず、いつまでも陰毛深くに顔を押し付けられながらショウダイの射精を受け入れるよりなかった。
ショウダイ「・・・ふー…やべ、ホモ相手に本気になっちまったw」
と、ショウダイが物の様に青年の頭を放り捨てる。
青年は砂に叩きつけられ、激しくせき込みながらぶちまけられた白濁が喉の奥に絡みついて苦しい呼吸に耐えるしかなかった。
しかし、
ヒデアキ「おい、へばってんじゃねぇぞ?」
と、ヒデアキにまた髪の毛を掴まれて頭を持ち上げられていく。
ヒデアキの股間もすでに準備万端。亀頭がはみ出た海水パンツの陰毛のジャングルに顔を出し、とろりと先走りを垂らしながら獲物を待ち構えている。
ヒデアキも乱暴に海水パンツをずり下すと、まだショウダイの白濁が残る青年の舌の上にぺちぺちと亀頭を叩きつける。
青年は明らかにショウダイよりも大きなヒデアキの巨根に恐れおののくも、すでに青年に拒否権はない。
ヒデアキは煙草をその辺に吐き捨て、自分を恐怖で見上げる青年に唾を吐きかけた。
ヒデアキ「一回や二回で終わると思うなよ?」
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
青年「げほっ…ぐぇ…」
それから、ショウダイとヒデアキが満足するまで何回も咥えさせられた青年。
終いには二人の小便を頭から浴びせられ、白濁と小便に塗れて砂浜に転がされてしまった。
二人は素っ裸で煙草を吸いながら、青年を見下してニヤッと笑った。
ショウダイ「おいチビ、口開けな。」
ショウダイの命令に、もはや逆らう気力もない青年は黙って口を開けた。
青年は二人の巨根を喉がズタボロになって声が出なくなるまで咥え込まされ、足を舐めさせられ、尻を舐めさせられ、その重い体重で踏み潰され座り潰された身体はボロボロだが、逃れようもない二人の魅力を前に、もはや何も出ないまでに射精を繰り返していた。
二人の濃い精子に比べれば水のような雑魚精子を吐き出し、そのたびに二人の暴力的な身体と扱いと匂いが快楽として刷り込まれてもはや二人の巨漢に逆らうことができなかった。
フラフラになりながら口を開ける。
二人は当然の様にその口に唾を吐きかけた。
ショウダイの唾が青年のおでこに、ヒデアキの唾が青年の口の中に降り注ぐ。
そしてヒデアキが何かの錠剤を青年の口内に放り込んだ瞬間、
ヒデアキ「ほれ、もう一発飲んどけ。」
と、ヒデアキは巨根をむんずと掴むと、再度青年の口内に放尿をする。
塩辛く苦い小便に押し流される錠剤を青年が飲み込むと…
青年「げほっげほっ・・・・?!な、なに…???」
青年は、身体を起こしていられないほどのめまいを起こし、そのまま倒れ伏すとどんどん身体が小さくなっていくのを感じた。
青年の目の前でショウダイとヒデアキがどんどん、山のような大きさになっていくがめまいがひどすぎて逃げることもできずに、ただ恐怖で叫び声を上げる青年。
ヒデアキが飲ませたのは今巷で話題の縮小薬。
青年はあっという間に虫のように小さくなっていく恐怖に泣きわめき、それを見た二人は笑いが止まらない。
二人はそんな哀れな様子で小さくなっていく青年をニヤニヤとみて、あざ笑った。
しばらくして、青年がショウダイの掌に収まるほどに小さくなってしまった。
ショウダイはピーピー泣きわめく青年の片足を摘まみ上げて、自分達の目の前に吊り下げた。
5cm程度になってしまった青年は、反対に顔の大きさだけでも2階建ての住居ほどもある二人を見て悲鳴を上げ、自分が吊り下げられている高さが二人の顔の高さだというのに10階建てのビルの高さのようなで吊り下げられてあまりの怖さに悲鳴をあげた。
顔を上げれば、二人の冷めやらぬ体温と汗の匂い、そして身体が小さくなったからか皮脂の匂いも感じられ、口は自分を丸呑みできるほどに大きく、瞳はタライの様に大きな二人を見て、絶叫し泣きわめくしかなかった。
小さくなった青年を見て二人はニヤッと笑うと、海水で適当に青年を洗って、ショウダイの海パンの中に放り込んでしまう。
そして、腰が軽くなった二人は砂の上に白濁と小便の跡を残し、青年の衣服をそこら辺に捨てて悠々と海岸に戻っていった。
青年はショウダイの巨根とパンツの中で、巨根と睾丸が発する凄まじい熱と、むせ返るような雄の匂いと汗の匂いの中で、ショウダイがどしんどしんと歩く度に上下に揺り動かされ、あっという間に気絶してしまった…
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
ショウダイ「ほぉれ、出ろチビ助。」
ショウダイが股間をまさぐって青年を取り出すと、そこは二人の宿泊しているホテルの一室であった。
青年はどうにか立ち上がると、またすでに何本か酒を飲んで顔を赤くしながらサディスティックに自分を見下ろす山のような二人を見てか細い悲鳴を上げた。
ショウダイ「あんまりにもチビだったから、中に入れてるの忘れてたわw」
というと、ショウダイは青年の6倍はあろうかという、青年から見ればバスのような大きな足を青年に向かって突き立てた。
その迫力に青年が思わず腰を抜かしてへたり込むと、青年の目の前で巨大な足は絨毯敷きの床に埃を舞い上げながら、
どすん!!!
と、降り立った。
ヒデアキ「コイツ一日中パンツの中入れてたらフラフラじゃねぇかw」
と、ヒデアキがガハハと笑った。
二人とも素っ裸で酒を酌み交わしていたようで、寒いほど冷房を廻しているというのに巨体が発する熱のせいで青年から見た二人は熱波で蜃気楼のようにゆらゆらと見える程だった。
部屋の中に充満するアルコールと汗と煙草の匂い。
先ほどよりも飛ばして飲んでいる二人は、暇潰しの玩具にちょうど良い青年を見下ろしてニヤッと笑うと、また巨大な足を盛り上げる。
ショウダイの足が持ち上がると、一瞬ではるか上空まで巨大な足は持ち上がり、その大きな影は一瞬で青年を包み込む。
ホテルの照明が隠され、影の真下からニヤニヤ自分を見下すショウダイの顔を見た瞬間、ぞっとした悪寒が走る。
青年が本能的に逃げ出した瞬間、自分の真後ろに大きな足が、バスのような大きな足が降り注がれ、
ずしぃいいいいいいいいぃんん!!!!
と、音と風を建てた。
青年「うわあああああああ」
と、青年はそれだけでもコロンで吹き飛んでしまう。
その瞬間、野太い二人の笑い声がはるか上空から降り注ぐ。
上を見上げれば、胸筋の盛り上がった二人の筋肉の塊のような、ビルのような肉体の向こうの二人の厳つい顔が青年を見下して、太い首を震わせて大笑いしている。
ヒデアキ「踏まれる前に吹っ飛んでんじゃねぇか」
ショウダイ「よわっ。
ほらほら、ぼっーっとしてるぞ踏み潰すぞ虫けら!!!」
と、ショウダイは脚を再度持ち上げる。
ヒデアキも足を持ち上げ、狙いを定めるように青年を見下した。
それから先は、二人が飽きるまで青年は足から逃げまどい、疲れて倒れればそのまま巨大な足に踏みつけられて転がされて、蹴り飛ばされて吹き飛ばされた。
それは足で蹴り飛ばされるという生易しいものではなく、完全に車に衝突されたのと同じ衝撃で吹き飛ばされて跳ね飛ばされるのだ。
巨大な足は逃げる先を塞ぐかのように青年を翻弄し、動きが一瞬でも止まれば巨大な足に踏みつけられていく。
全身を完全に押さえつける分厚い足の裏はとても押し返せるものではなく、全身を完全に足裏に包み込まれ、自分が本当に虫けらのような大きさになってしまったことを否が応でも実感させられた。
ぐりぐりと重さを掛けられて全身が潰される痛みに絶叫し、巨大な足指の間に顔が来るように潰されては男臭い足指の匂いをかがされ燻される。
足の甲まで毛が生えた、ショウダイよりも大きなヒデアキの分厚い足はその厚さだけでも青年の身長ほどもあり、奇麗にすね毛を処理したショウダイの足は素早く青年を蹴り上げて、床に叩きつけられたショウダイを虫けらのように踏み潰す。
その大きさと匂いに翻弄され、蹴り飛ばされたが、薬の効果か身体は踏み潰されても死ぬこともなく、二人が飽きるまでひたすら足元を逃げまどう事しかできない青年。
ヒデアキ「おらおら、逃げろ虫けら。潰すぞ。」
ショウダイ「ほら、潰れろよカス!!!
イケメンに潰されて嬉しいだろ?がはは…」
やがて二人はサッカーの様に青年を蹴り飛ばして踏み潰して弄んだ。
そのうちヒデアキの足の裏でぐりぐりと踏み潰されて、とうとう身動きも取れなくなった青年は、そのまま蹴り上げられてフローリングのエリアに転がされた。
ずしん!!!!
ヒデアキが立ち上がった。
青年は、その大きさに恐怖する。
ヒデアキのそうでなくても巨大な身体は、今の青年から見ればもうビルのような大きさだ。
ヒデアキの太い首の真下にある、大きな市民公園の築山広場の様に巨大な胸筋。
ショウダイ程くっきり割れているわけではないが盛り上がった腹筋の山脈は剛毛に覆われ、まさに崖のようだ。
あまりに大きすぎるヒデアキの上半身を見上げるには、まるでビルを見上げるように真上を見なくてはいけない。
電車より太い筋肉質な両腕は、青年が一抱えしそうなほどに太い血管が表面に走っており、日に焼けた肌にまた剛毛が絡みついている。
掌は青年の一人暮らしの部屋よりも大きく、指の一本一本が大木のようだ。
太腿もビル並みに太く、大きなガスタンクのような臀部と太腿の内側が擦れ合っているのがこの大きさだとよく観察できた。
がっちりしたふくらはぎにも、筋肉が浮かび上がる太腿にも剛毛が覆い、バス並みのサイズの足に向かっている。
その中心で、これもまたバス並みの巨根がブランブランと揺れ、先端の鉄球のような大きなズルムケの亀頭がブランブランと揺れている。
剛毛の生えた濃い陰毛をかき分けた龍のような巨根。
全身に汗を纏いながら高い熱を発し、やや赤くなった大きな顔が青年を虫けらを見るような目で見下している。
そんな巨大すぎるヒデアキが、ずしん、ずしんと近づいてくる。
ずしいぃぃぃいいいいいいいいいいいいんんんんん・・・
ずしいぃぃぃいいいいいいいいいいいいんんんんん・・・
ずしいぃぃぃいいいいいいいいいいいいんんんんん!!!!!!!!!!!!!!
フローリングがきしむ音や、埃が舞い上がる音が青年の小さな聴覚に聞こえ、ヒデアキが歩くことで建物が崩壊してしまうんじゃないかとすら思った。
ヒデアキの巨体は、これが本当に同じ生物かと思う程に大きく、その巨大な足の指ですら、青年が一抱えもしそうなほどに大きい。大きすぎる。
はるか上空から青年を見下す、ヒデアキの厳つい顔。
男らしく、恐怖感を与えるその顔は、いまや自分をどう萌え遊ぶかに集中して血走っており、その顔に恐怖する青年。
ヒデアキは眉間にしわを寄せながら、青年を見下していたが、次の瞬間、ヒデアキがしゃがみこんだ。
ぶわああああああああああああ!!!!!
青年「うわあああああああ」
汗の匂いを巻き込んだ熱風が、青年を押し倒していく。
ヒデアキの巨体が、飛行機のような太腿を折り曲げながら、あまりの大きさにゆっくりと見えるほどに目の前いっぱいに広がりながら落ちてくる。
もうそれはその巨大さゆえに人智を超えた感動的ですらある動きだった。
太腿の筋肉が躍動しながらゆっくりと折れ曲がり、ヒデアキのマッチョな上半身が青年を押し潰さんばかりに迫り、その目の前の上空全部を覆いつくしていく。
太腿の結合部の非部は毛深く、肉付きの良い臀部とアナルをくっきりと浮かび上がらせながらヒデアキがしゃがみこんでいく様から目を離すことができない。
一般的に見ても驚くほどに巨漢であるとはいえ、ただしゃがむだけで天地創造のような迫力を見せつけながらしゃがみこんだヒデアキを前に、青年は呆然と立ち尽くしてしまった。
聳え立つヒデアキの巨体。
降り注ぐ湿度の濃い汗の匂いに交じって、脇や尻のまた別の違った男の匂い。
首筋の髭は男らしく、自分を見下す厳ついヒデアキの目が恐ろしく、聳え立つ巨大な崖のようなヒデアキを前に、自分のちっぽけさを思い知りながら、巨大な影の中で呆然と立ち尽くんでしまった。
ヒデアキ「なにやってんだ。土下座しろ虫けら。踏み潰すぞ。」
ヒデアキの、いっそう野太い声がびりびりと響き渡り、青年は次の瞬間土下座して命乞いする。
どうか助けてください、潰さないでください
と声を張り上げるも、降ってくるのはあきれはてたようなヒデアキの爆笑だった。
ヒデアキ「がははは。マジでちっせーなぁ。」
と、青年を無造作にまた摘まみ上げ、ベッドに腰掛けると陰毛のジャングルの中に放り込んだ。
そのまま校庭の様に大きな背中を無造作にベッドに横たえると、
ずどおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおんんんんんんんんんっっっっっっっ
と、激しい揺れを巻き起こしながらヒデアキの巨体がベッドに倒れた。
青年は陰毛に捕まって必死になって揺れに耐える…
周囲に漂う濃すぎる汗の匂いと雄の香りに、青年はまたもくらくらと魅力に飲み込まれて行ってしまう。
ヒデアキ「ほら、ご奉仕してみろ虫けら。」
と、ヒデアキの命令が飛ぶ。
もちろん断ることはできない。
青年は意を決して、濃い陰毛のジャングルをかき分けた。
足の踏み場もないほどに茂ったジャングルは、進むのも一苦労で何度も陰毛の中でつっかえ、転び、動けなくなっていく。
そのたびに巨大な腹がぐらぐら揺れるようにヒデアキとショウダイが爆笑し、そんな屈辱の中でも虫けらのように這って巨根にたどり着くことしかできない青年。
ショウダイ「やべぇW抱きつくぐらいちっせーじゃねぇっすかコイツw」
ヒデアキ「妙な気分だよなぁ…虫けらが俺の身体で四苦八苦してるのって。」
青年はやっとのことで大蛇のように陰毛の森の中で眠る、ヒデアキの巨根の元にたどり着いた。
萎えて横たわるその大きさたるや、5cm程度の青年の二倍はあり、太さも青年の腰よりもずっと太い。
水族館で見たイルカよりもずっと大きく、太く、長いその巨根は、萎えて寝ころんでいるというのにずっしりとした重さと耐えがたい臭気を放って真っ赤な亀頭を晒している。
その亀頭すら青年の一抱えはあるような大きさ。
酒によって発散される汗と熱気に交じって、強い雄の匂いと汗と尿が混じったしょっぱい匂いが空気の中にずっしりと漂っている。
その下の、これまた青年が一抱えにしなければ持ち上げられないような大きさの睾丸がずるりずるりと胎動する様は、ヒデアキがこの瞬間も最高速で精子を生産し続けている証拠だ。
振り向けば、ベッドの枕に頭を預けて後ろ手に手を組み、ニヤニヤと青年を見下すヒデアキの整った顔があった。
一重の鋭い瞳は萎えた巨根に翻弄される青年を見下し笑っており、がっしりとした鼻筋と大きな口は酒に酔っていても男らしくきゅっと締まっており、がっしりとした眉毛とツーブロックなハードな髪形がとても男らしい。
その巨大な顔は、青年から見れば気球のように大きく、太い首だけでもまるで道路のような幅だ。
道路の先に横たわる、家よりも巨大な顔。一瞬想像してみて、その大きさに改めて恐怖する。
太い首の真下の豊満な胸筋は、完全に人間ではなく地形でしか表現できないほどに大きく、登るのに苦労しそうに盛り上がった胸筋はお城の石垣のような高低差だ。
呼吸に合わせて上下していなければ、とてもそれを生き物だと思えないだろう。
胸筋の真横からせり出した、フェリーのように大きな広背筋。
黒々とした胸毛が、その広背筋と胸筋の崖の中央に黒々と生えた腋毛のブッシュにつながっている。
黒い毛がぼこぼことした地形を走り、山脈のように盛り上がった腹筋を経由して、陰毛のジャングルへ。胴の大きさは、本当にタンカーのようだ。
胸筋までの距離感が、電車1両分以上ほどに長く、走っても胸筋へすぐにはたどり着かないだろう。
全身はアルコールで発汗し、遠慮なく汗と雄のフェロモンをまき散らしながら青年を見てあざ笑っている。
青年はヒデアキと目が合わないように一瞬で目を逸らし、亀頭を持ち上げようとした。
しかし、
青年「んー---!!!」
満身創痍という事もあるが、一抱えもある大きくて太いヒデアキの巨根は重すぎてとても持ち上げることができない。
仕方ないので犬のように這いつくばり、その鈴口をちろちろと舐める。
ヒデアキ「お前、犬みてぇだな。」
瞬間、
びくっ!!!
と、亀頭が反応した。
反応は小さく、感じているというよりも反射に近いものだった。
その証拠にヒデアキは全く動じていないように電車よりも太い腕を持ち上げ、一息にビールを飲み干している。
やや敏感になっている亀頭に、青年は無我夢中で吸い付き、両腕に先走りを纏わせてさする。
自分の顔より大きな亀頭から吐き出される先走りに塗れ、持ち上がらない亀頭を全力で抱き上げるようにさすり続ける。
ヒデアキ「おぉ…いいじゃねぇか犬っころ。せいぜい気張れ。」
熱い亀頭は、ゆっくりと弾力を持ちながら、徐々に重量感を持ちつつも、
ぐぐぐぐぐ…
と、大きくなっていく。
巨根はあっという間に青年のはるかに手の届かないところまで大きくなり、その大きさを前に唖然とするしかない。
巨根は大きなカリ首を晒したズルムケの巨根で、今までヒデアキが何百人もの女を泣かせてきた赤黒い巨根だ。
太さは神社の大樹のように大きく、たとえ抱き着いても腕を回すことができない。
熱波を感じるほどに熱い温度を放ち、太いツタのような血管をいくつもまとわりつかせ、その重量感はビクン、ビクンと蠕動するたびに足元の皮膚がぐらぐらと震え、睾丸も震えるのが分かる。
その重さをもろに食らえば確実に死ぬことが予想できるような、そんな巨根…
青年は何もできず、ただ茫然とするしかない。
ヒデアキ「ほら、どうするんだよ。」
ヒデアキは煙草に火をつけながら、戯れに腰を振った。
ヒデアキの筋肉が大きく動いて、青年が立っている熱い地面がぐんっと動くのを感じてそのまますっ転んでしまった。
次の瞬間‼‼‼
びたあああああああああああああああああんんんっっっっっっっ!!!!!
と、巨大な破音を立て、陰毛を押し潰して巨大な肉塔が倒れてきた!!!
臍や腰骨をはるかに超える巨大な肉塔は、腰降りに合わせてしなり、肌に波紋を建てながら押し倒れてきた。
その重量感たるや、自動車の衝突かと思う程の衝撃と、重々しい音だ。
青年など簡単に、巨根一本で踏み潰してしまえるその大きさの差に青年は絶望しながらも、激しく揺れるヒデアキの巨体を上を頭を押さえながら張って陰毛の中を逃げまどうしかない。
青年「うわあああああ」
ヒデアキ「がははははwこりゃ面白れぇや!!!!」
ヒデアキは自慢の腰降りを繰り返して、何度もびたん、びたんと巨根を自身の身体に叩きつけ、そのたびに逃げまどい、巨根に弾き飛ばされる青年を見て大笑いした。
しかし、それを何回か繰り返しているうちに、
びきっっっ・・・びきっっっ・・・
と、巨根は腰を振っても動かないほどに硬く屹立し、腹筋にへばりつくようにそそり立った。
青年から見れば、まるでクジラが陸に打ち上げられて喘いでいるような巨大すぎる巨根。
その発する熱と鼻孔の奥を破壊する臭気は、青年をふらふらと立ち上がらせる。
鈴口から漏れ出る先走りは風呂桶一杯分の雫を垂れ流しながら、ヒデアキの褐色の皮膚の上に川を作っている。
青年はフラフラになりながら、その先走りの本流を浴びながらも鈴口に深いキスをした。
本来は排泄口である鈴口を必死に舐め、舌を入れて恋人のように深く求め、全身を噴き出す熱い先走りに濡らしながら頭より大きい亀頭に寄り添った。
ヒデアキの性的興奮というそれだけの行為だけで、自身の今までの恋や好意が全て塗り替えられ、犯しつくされていく感覚。
肉体的にも精神的にも、目の前に横たわる巨根は青年よりはるかに偉大であり、
同時にその巨根を持つヒデアキはその主人でさらにはるかに天井の存在だった。
完成された肉体、完成された容姿、完成された巨根…
そのすべてに人権も感覚も、何もかもを押し潰され、自分はヒデアキの巨根とはいえ、たった一人の性行為に陥落し、そのために使役されるより脳のない虫けらであることを思い知らされていく。
それと同時に、
ヒデアキ「ふーっっ…ふーっっ…」
ヒデアキの荒い息遣いが響く。
ショウダイですら目を見張るほどに、性的に興奮するヒデアキ。
虫けらサイズとはいえ、一人の男が自分のちんぽを前に完全に服従しきっている様と、その哀れな小ささは巨根の半分にも満たず、それでも必死に奉仕するその感覚にヒデアキも興奮が高まっていく。
大きな手で巨根を掴むと、一心不乱に、ショウダイが見ていることも気にせずに巨根を扱きだす!!!
ヒデアキ「お”お”お”お”っっっっっっっ!!!!!!!!!」
ヒデアキの野太い雄たけびに塗れて、ぐちゅぐちゅと巨根を扱く音がエロティックに室禰位に響き渡る。
ヒデアキのマッチョな身体が性の快楽に躍動し、分厚い身体に玉のような汗がしみ出して、男らしい剛毛を伝って流れていく。
青年は殆ど地殻変動のような揺れの中で、ヒデアキの巨体がシーツを跳ね飛ばし、
びくんっっっっっっっ!!!
と震えるたびに快楽に身をよじる様にあっけにとられた。
青年サイズのシーツの皺を太腿が薙ぎ払い、ビクンと身体が跳ねるたびに湧き上がる男の匂い。
巨根はもはや塔のように聳え立ち、無意識のうちに地震のように突き立てられる縦揺れはヒデアキの激しい腰降りだった。
あまりに激しいその揺れの中で、青年は巨大な指に摘み上げられ、
青年「うわ、うわああああああああ」
今高速で、触れれば間違いなく全身バラバラにされそうな勢いで扱いている巨根の鼻先に吊り下げられてしまう。
ヒデアキは全身を高揚させ、巨根を激しくしごきながら、陰毛の中でしゃがみこんだ虫けらを捕え、巨根の目の前に差し出し、吹き散る先走りをぶつけながら、
ヒデアキ「いくぞ虫けらああああああああああああっっっっっっっ!!!!!!!!!」
と、野太く咆哮した!!!!!
次の瞬間‼‼‼‼
どぴゅううううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!
どぴゅううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!
どぴゅううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!
ぼたぼたぼたぼたぁ!!!!!!!
ばしゃ!!!!!!!
だだだっ!!!!!!!
びゅ!!!!!!!!!びゅ!!!!!!!!
ヒデアキは遠慮なく青年に、もう本日何度目かすらわからないにもかかわらず熱く濃い白濁を思いっきりぶっかけた。
射精はヒデアキの褐色の肌を何度も染め上げ、ベッドの向こうの壁面すら汚しながら、ヒデアキのヤンチャな子種を遠慮なくまき散らしていく。
何十回打ち上げても萎えることのない花火は、ヒデアキが満足するまで何度も、何度も打ち上げられ続けていく…
青年はそのまま白濁と共にヒデアキの腹に落ち、白濁の流れるままにベッド上に落ちた。
青年「ごほ…ごほ…」
白濁の奔流から脱するとそこには…
青年「あ・・・あぁ・・・」
真っ白なベッドの平原が、学校の校庭の何倍もの広さで広がっており、その中央に、ヒデアキの巨体の形に大きくへこみ、シーツの皺がなぎ倒された巨大すぎる人型が見えた。
いや、青年のちっぽけな視野では感じられないだろう。
しかし、その人型は汗の形と白濁の雫に象られ、青年はヒデアキのあまりの大きさを感じたのだった。
青年「あ・・・あぁぁ・・・あぁ・・・」
と、青年は跪き、そのままぴゅるぴゅると射精した。
ヒデアキの射精とは比べ物にならない、弱弱しい射精でその場にへたり込んだ。
何て偉大で、何て暴力的な…
その巨体の大きさに、青年は脊髄から脳まですべてを犯しつくされ、自分との大きさの差に一瞬で敗北を感じ取ったのだった。
しかし、次の瞬間。
ばたぁぁぁああああああああああああんんんん!!!!!!!!!!!
どすん!!!!
どすん!!!
激しい音と、巨大な足跡。
青年は気づかなかったが、ショウダイとヒデアキがシャワーを浴びて帰ってきたのだった。
ヒデアキはそのまま大股でベッドまで歩いてくる。
当然のように素っ裸で、筋肉質な身体に萎えた巨根をぶらぶらと揺らしながら、ショウダイと雑談し、青年を無視して、
事もあろうに、青年めがけて座り込んできた。
青年の目の前に、巨大な、巨大すぎるヒデアキの尻が!!!!!!
青年「うわああああああああああああああああああああああああああああ」
ずどおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおんんんんんんんんん・・・・・・
ヒデアキ「・・・あのチビ助、どこいった?」
ショウダイ「・・・・・・・●●●・●●●●●●・・・・?・・●●●●●●・・・!!!」
青年は、運よく巨大な非部の谷間に潜り込んだようだ。
シャワーを浴びたばかりとはいえ、熱気を放つヒデアキの巨体の中で身動きすら取れない青年。
ショウダイの声はくぐもって聞こえず、ヒデアキの声だけがどうにか聞こえる…
ヒデアキ「まぁ、俺らのペットにでもするか。精子飲ませときゃ生きてるだろ。」
ショウダイ「・・・・・●●●●●●●●●●●●・・・・」
そんな中、
ヒデアキ「あ、やべぇ。屁ぇ出るわ。」
と、つぶやいた。
青年は一瞬で状況を理解し、動こうと思った瞬間、目の前の非部がヒクリと動いたかと思うと、
ぶしゅうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
と、凄まじい奔流を浴びて、そのままヒクヒクと気絶した…
ヒデアキ「あ?尻の下にいたのかよお前。
わりぃな、思いっきり屁ぇこいちまったわw」
ヒデアキは立ち上がって、さっきまで吐いてたパンツ被せて
ヒデアキ「ほーら虫けら、お前の寝床だ!
優しいご主人様に感謝しろよなぁ、ガハハハハハハハハハハ…」
と、大笑いした。
青年は、そのあとずっと過ごすことになるパンツの中で気を失った…
<終わ臨海線直通>
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