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「あー…今日も疲れたわぁ…」
ノブアキが大股で、自分の家の階段をやや狭そうに上がっていく。
土汚れに塗れた野球ユニフォーム姿。足にはこれまた土と汗にまみれたソックスを履き、29cmの大きな足跡は汗の結露をまだまだ新しいフローリングにつけながら、
背中に背負った大きなエナメルバッグが建売の安い住宅メーカーのノブアキの自宅の階段の両壁をこすっていく。大きな尻が階段の幅を埋め尽くし、広い背中が階段の頭上の照明の光を覆う。
高校に入ってまた大きくなった肩と太くなった首に安っぽいスポット照明の光を浴びながら、自分のせまっ苦しい部屋のドアを開け、坊主頭をやや下げて頭をぶつけないように部屋に戻る。外はすでに暗く、残業している父もパートの飲み会に出かけた母も、塾に向かった妹もいない。
なけなしの父の給料で買った郊外の安っぽい注文住宅の2階の2つしかない洋間は4.5畳。
どうにか収納はついているものの、平均的な高校球児が入れば手狭なのは言うまでもないが、その平均よりもタッパもガタイも大きく育ってきたノブアキにはもっと手狭であった。大きなバッグを放り投げ、一気に部屋の中に広がる若々しい汗の匂いと土の匂いを窓を開けて逃がす。
郊外も郊外の住宅地であるだけに、周りの木々が残る山間の空気は幾分と涼しく、ノブアキの火照った身体を冷やす。しかし、ノブアキは口で疲れたなどとは口走るも、その身体には体力が相変わらず有り余っている。
野球で鍛え上げた脚部は太く、脹脛は大きく成長し、大きな臀部はとうとう野球部特有の下半身の安定感を外から示しているかのようにがっしりと成長した。
張り出し上を向いたがっしりとした尻はノブアキの高めの身長に比例してその重心を高く見せ、
それを支える同じくらいに太く下に行くに連なって膨らんでいく太腿は、やや複雑な筋肉の折り重なりをうっすらユニフォームから浮かび上がらせてその存在感をしめてしている。安定的な打数を確保する腕は、部内の筋トレブームと相まって太く逞しく、地黒のノブアキの黒光りする身体をさらに大きく太く見せている。
張り出した肩に、うっすらと血管が浮かび上がる二の腕。胸筋は大きく盛り上がり、首はがっしりと太く成長する。
腹筋も割れ、くびれた腰と大きな臀部で野球部にだけ見られる特徴的なセクシーさを醸し出す体型が出来上がっていた。ノブアキがユニフォームのトップスを脱ぎ去る。
安い蛍光灯の光を受けて、盛り上がる黒いぴっちりとしたインナーと、白く大きな臀部。
大きなトップスは無造作に投げ捨てられ、床の埃を舞い上げながら汗をたっぷり吸いこんで重たそうな音を立てて倒れ込んでいく。ダンベルや教科書や漫画や週刊誌、そして無造作に脱ぎ捨てられた靴下やパンツに、飾り気のないベッドにデスクだけのシンプルで余裕のない部屋の真ん中で、狭くるしそうに立ったノブアキはデスクに目線を向ける。
その顔は、雄としてすでに完成された筋肉、そこいらの男よりもよっぽどマッチョな身体に似つかわしくない、若々しい精悍な顔であった。
ちょっとイケメンというよりは、切れ長でやや三白眼的な目と大きな口元から、やや猿顔のお調子者タイプな野球少年から青年に移行する、独特の艶やかさを醸し出す顔の頬が少しだけ高揚し、思春期特有の素直な性欲の快楽の色をみせる。と、同時に、にやっと、ヤンチャ小僧のようにも見え、サディスティックな支配欲を満たした雄の表情を浮かべたノブアキ。
その長い足を大股でデスクまで進めて無造作に引き出しを開ける。がらっっっ!!!
中には、縮小された電車が詰まっていた。
勢いよく開けたので横転した車両が数台、どうでもよさそうなプリントとペンや雑具が収容された引き出しの中に横たわり、蛍光灯の明るさに照らされる。
その周囲に数匹の小人が這い出てきており、突然の揺れに地面に伏してすっ転んでいる。ぬぅ・・・・
と、ノブアキの顔の大きな影が電車数量を覆い尽くし、同時に山のようなノブアキの、先ほどのサディスティックな笑みを浮かべた表情の山のような大きさの顔が電車の中の小人にさらされる。
一瞬でピーピーと騒然となる電車内。
よく見ればそれぞれに多くの乗客が載せられているが、ノブアキはさもそれを当然であるかのように大きな掌で一両の電車を掴み上げる。まるでサランラップの箱のような大きさで中にたっぷりと小人が詰まっている電車を軽々と摘み上げたノブアキ。
その目線まで持ち上げると、目をしかめ、中の虫けらのような小人を窓からじぃっと観察する。電車内には、多くの小人が傾いた床の上で折り重なるように倒れ、悲鳴を上げ、手すりや椅子に縋りついている。
ノブアキ「へっへっへ~。ぎょうさんおるなぁ~。」
ノブアキは口を開け、唇をぺろりと舐める。
それは本能的な行動であったが、小人には自分たちを舌なめずりするように見え、さらに悲鳴が大きく響く。
小さな電車内で共鳴した甲高い悲鳴が、ノブアキの耳元までに伝わると、その口からさらに熱い吐息が漏れ出してくる。ノブアキ「そんなピーピー喚くなや…興奮してしまうやろ…」
眼はにやりと笑い、頬は色黒なノブアキの肌色から少しだけ見えるほどに高揚する。
少しだけそばかすのある頬に、興奮からか汗が伝い、空いた左手が、ゆっくりとユニフォームの股間に伸びていく。電車の中の小人の悲鳴、数百匹の小人…もともと人間だった遥かに年上の存在を掌の上で転がし、自由にできる万能感がノブアキの股間をゆっくりと興奮させていく。
(こいつらを今この中に放り込んだったら…)
と妄想すると、自分の巨根の前になす術もなくプチプチと潰されていってしまう小人の悲鳴、陰毛のジャングルの中で逃げまどい、足場にできる程太い巨根に絡まる血管の上を這いずり回り、
自分よりも大きな睾丸に押し潰され、汗で群れた空気の中で何の抵抗もできない小人。
きっと今のような悲鳴を上げて逃げまどうだろう。ケツのほうへ逃げたところで筋肉で張り詰めた布の中で押し潰され、尻の谷間で窒息してしまうかもしれない。
屁を一発こいてやるだけで死んでしまう小人たち。
こんなチビで無抵抗で弱っちくて、虫けらのような存在…と思うと、ノブアキの妄想はどんどん加速していく。大きなソックスで遠慮なく踏み躙り、ユニフォームのデカケツで思いっきり座り潰し、一生懸命作ってる巣を全部、まるごと、地形ごと破壊し尽くしてやりてぇ…という強い妄想にかられる。
ノブアキの大きさに反してあまりにちっぽけでゴミのような虫けらの巣を叩き潰して、俺の快楽のためだけに踏み潰し、踏み躙り、滅ぼしつくして、生き残ったら土下座させて今みたいにペットにしてやる…ノブアキは器用に人先指のつま先でドアをこじ開け、数匹をデスクの上にぽろぽろと落としてやりながら、自分のすっかりいきり勃った巨根をチャックを下ろして開放させる。
もうパンツに染みを作るほどに硬くいきり勃ち、小人からは蜃気楼が見えるほどに熱い空気を纏った小人の電車サイズのズルムケの巨根が、ぶるんっっっっっっっ!!!!
と、先走りを噴き出させながら、社会の窓から飛び出してくる。
その瞬間、多くの小人が悲鳴を上げて蜘蛛の子を散らすかのようにデスクの反対側に逃げていく。ノブアキ「がはは、虫けらどこに逃げんねん。」
と、覆いかぶさるように上半身の影がデスクを包み込んでいく。
ノースリーブタイプの黒いインナーを着たノブアキの上半身はすっぽりとデスクの上を覆い、ノブアキの太い肩や二の腕、脇からはみ出した腋毛や広い背中、太い首、そして坊主頭の影が小人たちの頭上を覆いつくしていく。ノブアキ「ほーら、のろまはチンコが喰うてまうぞ!!!」
と、腰を突き出す。
後ろから見れば大きな尻をデスクに突き出して、テスクに片手をついている間抜けな光景だが、デスクの真上では大型トラックよりもデカい巨根が遠慮なく小人を狙い撃つように跳ね飛ばしていく。どぉおおおおおおおおおおおおおおおっっっっっっっ!!!!
「ギャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
「イヤーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
「ウワアアアアアアアアアブチッッッ」巨大な、雁首に間抜けにもちじれ毛をくっつけたズルムケの赤黒い車よりデカい巨根が、遠慮なく小人数匹を轢き潰して赤い線に変えていく。
少し滑り気のあるその刺激が、巨根に気持ちの良い微細な快楽を与え、小人を見下すノブアキの顔が、ノブアキ「…うっっっっ・・・」
と、快楽にゆがみ、額からこれまた軽自動車ほどの汗をデスクの上に滴らせていく。
ノブアキは左手でデスクの上の小人を巨根のほうに追い立てながら、右手に掴んだ電車を振って小人を地獄の遊技場へと落としていく。
大蛇のような巨根はノブアキがギシギシと腰を振るたびに、涎を垂らしながらぶちぶちと小人を轢き潰し、巨大な左手は指で小人を追立て、たまにそのまま捻り潰していく。あっという間に先走りと小人の赤い汁で真っ赤になった表面に、ノブアキがヘコヘコと腰を擦り付け、太い鼻息を吐き出す。
気持ちよくなり、つい電車をほとんど真っ二つになるまで握り潰し、床にこぼれていく小人。ノブアキはそれをニヤッと見ながら、へしゃげた電車を床に叩きつけ、残りの電車を掴んで同じく床に中の小人をばらまいていく。
ノブアキ「あー…暴れてぇ
…もうあかん!!!我慢できへん!!!!!!!
明日絶対暴れたる!!!!!」
と、口角を上げ、頬を高揚させ、汗を垂らし完全に快楽に包まれた表情でニッと笑う。
そして、床にぶちまけた小人たちに大きな大きなノブアキの、野球ソックスに包まれた足を持ち上げていく。見上げる小人たちにはランドマークタワーのような、電線の鉄塔の数倍ほどはあるような、もはや高層ビルや山でしか例えることのできない大きさのノブアキが仁王立ちし、
その巨大なソックスを小人たちの頭上に掲げ、そして巨根をいきり勃たせながらまるで涎を垂らすように先走りを垂らし、ノブアキ「とりあえず、お前ら虫けらぶっ潰してすっきりするか。」
と、笑いかける。
次の瞬間、ソックスは思いっきり数百匹の小人を踏み潰していった。部屋中にこだまする、小人の悲鳴と絶叫に、ノブアキはさらに巨根をいきり勃たせた…
次の日。
その日は祭日であり、繁華街は大いににぎわっていた。そんな繁華街の一角の立体駐車場にノブアキはいた。
4階からユニフォーム姿で外を見下ろし、今から自分の玩具になる街並みを見下ろして、子供のような顔で目を輝かせている。ノブアキ「あー、我慢できん!!早速始めるか!!」
どがあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああんんんんんんんんんんんんんんんんんんんん!!!!!!!!!!!!!!!!
「キャーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
「ナンヤ、バクハツカァ?」
「テロヤ!!ケイサツ!!ケイサツゥ!!」突然、先ほどまでノブアキがいた立体駐車場が大爆発を起こす。
巨大な濛々とした土煙が周辺を覆い、周囲の人々は騒然となるとともに、周囲のビルや歩道に中から吹き飛んできた瓦礫や車の残骸が降り注いでさっそく周囲が大変なことになっている。しかし、その土煙の中に、巨大な影が潜んでいる。
人々の一瞬何が起きたか理解できないように停止する思考。そして、次の瞬間。
「…じゃー…早速…」
次の瞬間だった。
土煙を切り裂くように、巨大なものがゆっくりと、だが確実にぐんぐんと空に向かって伸びていった。
目の前の人間たちに覆いかぶさる巨大な影が、すごいスピードで駐車場の目の前の歩道を横切って、その奥のビルにかかり、追い越し、その奥へ奥へ、雑居ビル数棟を影の中に納め、その後ろの高速ビルにかかり、それも横切って奥に伸びていく。
と同時に巻き上がる大きな風に、街路樹の葉擦れの音と、看板や空き缶が巻き上がる音がこだます。逆に言えば、それ以外に音はない。
皆口をぽかんと上げて、急速に大きく上に伸びていくその物体を見上げている。それは、巨大化しているのではない。
ただ、”立ち上がっただけ”であった。
しかし、ここまで巨大なものが立ち上がる様を、人類はほぼ知らず、それが巨大な影と風を伴って巨大化していくようにしか見えなかった。その巨大なものは一瞬で舞い上がる土埃を追い越し、大きな頭とがっしりした肩回りが姿を現した。
それは丸い坊主頭で、がっしりした上半身の筋肉が服装越しでもはっきりわかるような、しっかりとした体格を持ち、それが身に着けている服装は高校野球のユニフォームのそれであった。土埃から抜け出すように盛り上がった胸部の真下が出てくると、次に腰回りが出てきて歩道に張り出すようにぬっと巨大な膝がこれまたユニフォームのような土汚れに塗れた格好で出てくる。
やがて土埃を跨ぎ越すようなソックスまで見えるころに、自然な動作で巨大な足が、左の雑居ビル4棟を、
どがあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああんんんんんんんんn!!!!!!!
横から押し潰した!!!
事務所やアパレル店、美容室などが入っていた雑居ビルはとんでもない力で横からの圧力を前に、床も梁も一瞬で粉々に砕けて瓦礫となって、そのままその隣のビルと歩道に襲い掛かって押し潰してしまう。
その衝撃で激しく揺れる歩道。道路の車はガクンガクンと揺れ、薙ぎ払われた足によって数人の人間と看板、ガラス片が吹き飛んでいく。「ファンファンファンファン」
「ピピピピピ、ピピピピピ、ピピピピピ」
「プー、プー、プー、プー」激しく揺れたせいで、周辺の車がけたたましい音を立てだす中、その影がビルを数棟跨ぎ越して高速道路をも跨ぎ越し、その周辺の雑居ビルなぞ巨大なカカト程度に納める巨大なその物体の全容がはっきりした。
雑居ビル5棟を押し潰したのは、たんに肩幅程度に足を無意識的に開いたからであった。
雑居ビルを簡単に踏み潰すような大型バスより大きな白色の土汚れたトレーニングシューズで、その上は黒のソックスがビルを跨ぎ越すように聳え立っている。その時点で周辺のマンションよりも大きいのに、さらに大きく盛り上がった白色の太腿部分がそのままガスタンクのように巨大な臀部へと繋がって収縮していく。
そっから先はもはや足元の人間には見えないほどの大きさで、盛り上がった胸筋の真上の上にある、坊主頭のようなものしか見えない。その坊主頭がゆっくりと動き、腰をかがめていく。
巨大な尻の形の影が、当たり前のように雑居ビル数棟が入っている1街区を覆い尽くし、タンカーのような太腿を屈めてちょっとした小山のような尻を後ろに突き出し、
グラウンドのように大きな背中を屈め、しゃがみこむように足元を覗き込む。駅のような広さの巨大すぎる肩幅の両脇も盛り上がり、太く褐色の腕が半袖のユニフォームから覗いており、その腕は膝の上にのせられている。
真下を向いた顔は、眼下の人間たちをにやりとまるで虫を見つけたようないたずらな視線で見下していた。
やや切れ長の三白眼の瞳に、大きな口はにやりと笑い、褐色にそばかすを浮かべるような素朴で、しかし精悍なその巨大な、飛行船の側面にプリントされているのでは2課と思うような巨大な顔がニヤッと笑い、ノブアキ「さー・・・て、虫けらちゃん。遊びに来ったで~。」
と笑い、練習で焼けた野太い声は楽しさをかみ殺せないような笑いを含んだ声で人間たちにそう話しかける。
実質的な、殲滅宣言であった。
ノブアキ「ほぉれ!!!!遊んだるで虫けらどもぉおおお!!!!!」
と、ノブアキの声が街中に響き渡った瞬間、
ずどおおおおおおおおおおんんんっっっっっっっ!!!!!!
と、思いっきり目の前のビルが数棟まとめてノブアキのシューズの真下で粉砕されて潰されていった。
周辺の舗装はひび割れ、盛り上がり、一瞬で水道管が破裂して車が衝撃でひっくり返っていく。そのままその脚に体重を乗せると、その周辺がますます沈み込み巨大な揺れとともに舗装が吹き飛んでいく。
その反対側の足を、まるで白線を踏み消すかのように地面に押し付けながら、ぐぐぐぐぐっっっっっっっ!!!!
と、ビルごと押し倒してその周辺のビルを押し潰していく。
激しい揺れと巻き上がる悲鳴、看板や電柱が吹き飛び、周辺が大パニックになっていく。ノブアキ「あはははは、やっぱ巨大化すると、チビどもはビビって逃げれへんのやなぁ。」
と、ノブアキは地面にうずくまるだけの人間たちを見下ろしてにやりと笑う。
ノブアキ「ほぉらほぉら、ちゃーんと俺から逃げへんと…」
と言いながら巨大な足を持ち上げ、
ノブアキ「踏み潰してまうぞ!!!虫けらどもがぁ!!!!!」
と、足の下にいた数人の人間たちを思いっきり踏み潰した!!!
ずどどどどおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおんんんんんんんんんんんんんんんんんっっっっっっっ!!!!!!
と凄まじい衝撃に、周辺のノブアキの足首ほどのビルが粉々になっていき、アーケードの屋根が吹き飛び、車すら吹き飛ばされていく。
ノブアキの足元の小人は当然のように跡形もなく踏み潰され、周辺はクレーターのように陥没し、巨大な瓦礫がまだ無事な街並みを押し潰して転がっていく。ノブアキ「あっはっは、たった一発でこれかいな!!
脆いなー」
と、ノブアキはすっかり完全に屹立した巨根を揉みしだきながら、周辺を遠慮なく踏み潰していく。
小人を見つければ即座に踏み潰し、踏み躙り、周辺のビルごと巨大なトレーニングシューズの底で完膚なきまでに踏み潰していく。
ノブアキの巨大な影が、灰色やベージュが多い街並みの中で浮き上がるように目立ち、ノブアキはその自分の影が街を覆いつくしていることに興奮する。シューズでこすりつけるかのようにビルを押し潰したかと思えば、巨大な手で雑居ビルや住宅を持ち上げ握り潰し、巨大な掌を屋根に叩きつけ、逃げる小人に息を吹きかけて吹っ飛ばす。
巨大な指で小人を摘まみ上げ、ノブアキ「ほーら、喰うてまうで~」
と、大きな口を開けて悲鳴を楽しんで口内に放り込み、一瞬で奥歯で粉砕したり、そのまま丸呑みにして楽しむ。
豆粒のような小人を追立てるためにノブアキは巨大な膝をつき、四つん這いになって小人を追い掛け回し始めた。ずしいいいいいいいいいいいいんんんんん!!!!!
ビルよりも背の高い膨らんだふくらはぎと、駅のように巨大な脛が無意識的に反対側の街並みを容赦なく押し潰し、高層ビルのように太い太腿と山のような臀部が、そこそこ大きかったマンションを簡単に押し潰してしまった。
基礎も関係なく側面から押されたマンションは傾く前にほとんどバラバラになって爆散し、足元の駐車場でノブアキを見上げていた小人は次の瞬間巨大なソックスに包まれた脹脛に押し潰されていく。ノブアキの顎を伝う汗が軽自動車を押し潰し、グラウンドのように巨大な背中がまるで空母が空に浮いて小人を爆撃しているかのように汗を降り注がせていく。
その真下では街一つがすっぽりノブアキの身体の下に入ってしまい、真っ暗な影の中で、ノブアキが4つの手足で無遠慮にあちこちを踏み潰しまくる揺れに包まれ、足の結合部でいきり勃つ巨根がノブアキの一挙手一投足でブルンブルンと揺れるさまを見せつけられていく。そしてノブアキの目線の先では、多くの小人が巨大な追い立てられながら指に捻り潰され、喰われ、押し潰されて行く。
やがて掌いっぱい分はあろうかとい小人を左手の掌で掬うように集めると、ノブアキ「ほーれ、巨人様にご奉仕せぇや。」
と、襟首からぴっちりしたインナーの中に流し込んでいった。
インナーの中は熱く、小人より巨大な汗の雫がぴっちりとしたインナーに吸い込まれながら強い汗と雄の臭気を放っている。
流し込まれた小人たちは、その場でインナーに押し付けられるものや、滑り落ちてノブアキの乳首の部分で止まるもの、みぞおちからそのまま割れた腹筋の溝を伝ってへそあたりまでびっしりと生えた剛毛に捉えられていくもの、
どう入ったのか、特に臭気と熱量が大きな腋の部分で腋毛の大ジャングルの中に毛じらみのように放り込まれてしまうものなど、多くがノブアキの熱く筋肉質な肌と密着して取られられた。そしてノブアキが歩き、立ち上がるたびにそれぞれの部分でインナーやバックルに押し潰されてはじき飛び、ノブアキにプチプチとした快楽を与えながら踏み潰され、一瞬で汗に流されてシミすら消滅してしまう。
ノブアキはこの微細な感覚が好きで、小人を掬い取っては股間や襟首に放り込んで全身で潰れるムズムズとした感覚を楽しんでいく。
殆ど身動きすら取れない中で、それでも必死に動く小人のむず痒い感覚は、特に乳首周辺や股間周辺、尻周辺でされると耐えがたい刺激になっていき、つい自身の身体を揉みしだいて多くの小人を潰していく。手脚のむずむずとした微細な感覚と、一瞬で潰れてしまうよわっちさ、なにより高校生の股間や尻穴付近で快楽のために潰されていくのというのが滑稽すぎて興奮していく。
ノブアキの巨根はもうパンツがずぶずぶになるほどに先走りを出し、今にも破裂してしまいそうになっている。しかし、せっかく巨大化したからには、どうせ2発や3発では収まらないとはいえ、限界まで我慢してやろうとノブアキは荒く鼻息を吐き捨てる。
が、やはり性欲旺盛なノブアキもあっさり我慢の限界がやってくる。
もうユニフォームから染み出すほどの先走りが、小人の汁と混ざったうっすら赤みを帯びたシミがユニフォームに浮かび上がってくる。ノブアキは商店街が続く街路を踏み潰し、その一街区奥の大通りと周辺のデパート郡をすっかり押し潰し周辺は爆撃があったかのようにすっかり様変わりした風景となってしまっていた。
デパートのほか、高速道路やマンションなど、概ねのものを踏み潰し、周辺にほかにぶっ壊せるものがないかと探しながら自分の半分ほどあった巨大なデパートの最後の1棟に腰掛ける。巨大な尻が、大股を開いて座る影の真下になっていき、
ずどどどどおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおんんんんんんんんんんんん!!!!!!!!!!!!!!!
と、当たり前のように上部を巨大なケツが押し潰し、半分ほどに圧縮された時点でようやく瓦礫の山としてノブアキが座ることができた。
その時点では低くなりすぎてほとんどしゃがみこむような形になってしまっていたが…ノブアキがきょろきょろすると、大きな通りが交差する周辺が目に付いた。
立ち上がって大股で、ずしんずしんとその周辺に歩いていく。
巨大デパートはノブアキのケツの形に陥没したクレーターになってしまっていた。そうでなくても柔らかくミルフィーユのように脆い地盤が、大通り周辺に行くにつれますます脆くなっていることに気づいたノブアキは、ふと片足を上げてみる。
自分の30mはある巨大なトレーニングシューズが瓦礫をばらばらと落としながら足跡から引っこ抜かれると、そこには5層程度もある巨大な地下街が目に付いた。ノブアキ「なぁんや、地下の巣に逃げ込むとか、ホンマにありんこやなぁ」
ノブアキはゆっくりと、なるべく大股でその巨大な十字路を潰さないように跨ぎ越す。
しゃがみこみ、上半身をゆっくりと地面に近づけて、指で道路をほじくり出すと、薄い膜の下に大きな地下街が広がっており、そこには「ギャアアアアアアアアアアア」
「キャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
「ウワアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」
ノブアキ「へへ、み~つけたぁ」
案の定、多くの小人が逃げ込んでいるのを発見した。
ノブアキ「なんやねんお前ら、
自分らで集まりよって…そんなに潰してほしいんか?」
と、ノブアキは息も荒く、ニヤニヤと笑いながら両膝を大通りの両脇に落としていく。
ずしんっっっっっっっ!!!!
と、巣些事い衝撃にバスが横転し、膝で信号機が薙ぎ払われ、大きな街路樹がパセリのように踏み潰されてしまう。
そして地下の小人たちに見せつけるように、じぃぃぃぃぃ・・・・
と、チャックを下ろしてやる。
熱い空気と濃い汗と雄の匂いが広がり、インナーが半分透けるほどに先走りを吐いたいきり勃った巨根を、ノブアキが指で掴んで無理やりに引っ張り出す!びたぁああああんんんっっっっっっっ!!!!!
と、社会の窓から勢いよく顔を出した巨根が先走りを吐き出しながら思いっきりノブアキのバックルにぶつかり、その全容を表していく。
いきり勃ったズルムケの巨根は太い血管が纏えありつき、多くの小人のむずかゆい刺激によって限界までいきり勃ってビクン、ビクンと跳ねながら涎を垂らす。
小人一匹なら容易に飲み込めそうな鈴口に、車よりデカい亀頭、バスのように巨大な竿部分と、その根元には濃い陰毛がはみ出して、パンツの中の熱い空気を噴き出していた。ノブアキのヤンチャな顔はすっかり雄の顔つきとなり、太い眉が見下ろす小人たちの潜む地下街に、見せつけるように巨根を扱いてみせる。
グちゃ、ぐちゃ
ノブアキ「よー見とけよ…今からこれで・・・・」
というと、ノブアキは地下街全体に覆いかぶさるように体勢を下げていく。
地下街の小人からは空が落ちてきたかのような感覚の中、先ほど破かれた入り口に向かってノブアキの巨根がグググっと近づけられていく。ノブアキ「ぶっ潰したるわ!!!!!!!」
ノブアキは思いっきり腰を引いたかと思った瞬間、そのまま思いっきり巨根を避難民でごった返す地下街に叩きつけた!!!!
ずどおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおんんんんんんんんんんんんんんんんっっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!
巨大な亀頭は薄い膜のような地下街のフロアや床を突き破り、その中に詰め込まれていた小人を容赦なく押し潰しながら地下5階の地下鉄の駅まで一瞬でぶち抜いた!!
その最奥の地下鉄の中はごった返す小人と、ノブアキが踏み抜いたせいで空調が機能していないせいもあって暖かく、まるで本当の膣内のような中で潰れた小人の潤滑油と逃げまどう小人のぬたぬたした感覚がノブアキの巨根の先から尻、太腿までに電流が駆け抜けるような刺激を与えてゆく!!!!ノブアキ「んひぃ!!?
なんやこれ、気持ちぃ…!!!!!」
というが早いが、ノブアキは夢中で腰を押し付け、叩きつけ、尻を上下に振りながら、新しい膜を破いて小人を轢き潰すために、その勢いのまま前方に、
ずっしいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいんんんんんん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ずっしいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいんんんんんん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ずっしいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいんんんんんん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
と、移動していく!!!!
亀頭は容赦なく地下街を掘り進み、避難民と地下鉄を押し潰しながら大量の先走りを吐き、そしてまたその前方をえぐり取っていく。
真っ赤に硬直したノブアキは、荒い吐息で全力で地面に向かって腰を振り続け、発情した雄そのものの荒い吐息は車を吹き飛ばしていく。汗が全身から吹き出、亀頭の先では腰を振るたびに南何百匹もの小人と床フロア、電車、柱、ホーム、自販機等潰せるものを全てえぐり潰して押し潰して快楽に変えていく。
小人では逃げられないほどの凄まじい揺れと、電車並みの速さで上から下から横から地下街を突きまくる巨根は爆発も崩落すらも気にせず、むしろ快感に感じながら先走りを吐き出していく。ノブアキは歯を食いしばり、気持ちよさそうに腰を振り、その太腿はビルを押し潰し、掌は無自覚に建物を握り潰していく。
巨大なケツは遠慮なく駅と地下街を押し潰し、バブル期に開発された随一の地下街を遠慮なくオナホとして使い潰していく。
街全体がノブアキの野獣のようなセックスによってとどまることのない激しい揺れに見舞われ、あちこちで液状化やビルの倒壊で崩壊していく。ノブアキというたった一人の巨人野球部高校生の若さに使い潰されていく巨大都市と多くの小人たち。
しかし、そんなことはノブアキにとっては当然のことである。
この小人たちを踏み潰し、使い潰し、オナニーの玩具として征服することになにも疑問をもてないほど弱っちく小さなこの微生物たちは、ノブアキのための玩具としか存在していないに決まっているからだ。ノブアキ「ぐあああああああああああ!!!!!!
やべぇ!!!!!
でる!!!!でる!!!!!」
と、ノブアキの雄たけびを浴びて十字路にあったマンションが粉々に砕けて倒壊していく。
ノブアキの容赦ない腰降り、巨根に蹂躙され、突き潰され、踏み潰され破壊されていく地下街と地下鉄と大勢の避難していた小人達をやりたい放題に使い潰しながら、ノブアキはぐっと腰を引き、最後の最奥に、思いっきり突き立ててやる!!!
ノブアキ「うぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっっっっっっ!!!!!!!!!!!」
次の瞬間!!
ぶしゅうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううっっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
どばぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっっっっっっっ!!!!!!!!
ずどおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおんんんんんんっっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ノブアキが深く深く差し込んだおかげて完全に潰されて地下街は崩落。
地下鉄駅の奥の奥に逃げていた小人達には電車サイズの巨根から容赦ない射精がぶちまけられ、狭い地下鉄駅は一瞬で精液に満たされ、周辺のマンホールからすら飛び出してくる始末。一方ノブアキは、荒い吐息のまま、まだ
どすんっっっっっっっ・・・・
どすんっっっっっっっ・・・・
と腰を振って快楽を求め続けていた…。
ノブアキ「・・・・ふぅ~・・・」
ノブアキは腰を引き、巨根を引っこ抜く。
60%程度萎えたその巨根は、しかし脈を打つごとにまた固く勃ち上がっていく。ノブアキは無事だったビルの給水塔を摘まんでごくりと一飲みにすると立ち上がった。
ノブアキ「さぁて、まだまだぶっ壊したりへんでぇ…」
と、ぼきぼきと指を鳴らしながら大都市をにやりとにらみつけるのであった…
<尾張>
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