- このトピックには1件の返信、1人の参加者があり、最後に
アカカゲにより1ヶ月前に更新されました。
-
投稿者投稿
-
-
<23>B-Boy!!~2日目~ 2011年07月06日 (水) 16時33分
第12話-2-
~No12~ハメ撮り!-2-誘われるままに立ち上がったミノルを、ぎゅっと抱きすくめるジュン。
そのまま、背後に聳えるエンパイアステートビルに、押し付けデイープキス‥巨体を押し付けられたビルは、地震の様にユサユサと揺れ、壁や硝子がバラバラと砕け落ちる。
そんな事はお構い無しに、互いの唇を貪りあい、熱い口づけを交わす二人の巨大青年。
ねっとりとした先輩ホストのキスに、ヘリを手にしたまま恍惚の表情を浮かべるミノル。「ちょっと、それ貸せ‥」と言って、ジュンがミノルの手からヘリを奪い取る。
ヘリを手にしたジュンは、ミノルの前にしゃがむと、聳えたつペニスをくわえ込んだ。
片手で根元を握り、グジュ・・グジュ・・と音を発てながらしゃぶり倒す。ジュンは、顔の横にヘリを近づけ、口から出入りする巨棒を、撮影させてやる‥。
これ以上無い程のベストショットで、なまめかしい巨人フェラを、必死に中継するクルー達。「あ‥いい‥もっと‥あ!」
暫くフェラを続けると、ミノルは仰け反りながら、快楽の声を上げ始める。気分が大分高まった頃を見計らい、ジュンはズン!ズン!と立ち上がり、ミノルに後ろを向かせる。
「背中向け‥」
背中を向いた巨大青年は、エンパイアステートビルを抱きかかえるように、グワ!っと腕を廻す。
ビルを抱える、ミノルの背後から覆いかぶさると、本格的に愛撫を始めるジュン。
二人の巨人が動くたび、ビルが軋み、‘ギシギシ‘と音を発てている。
覆いかぶさる格闘技青年の首筋に、舌を這わせて舐めまわし、同時に左手でペニスをグニグニ弄ぶ。「アア!!あああああ…・・だめ…そこは・・あああいい!!」
怒涛の如く押し寄せる快楽の波に、ミノルはたまらずに声を上げる。
ミノルの耳を嘗め廻し、ジュンが囁く‥「いいか‥入れるぞ」
そして人差し指を舐め、唾をたっぷりと塗りたくると、ミノルの秘部をまさぐり始める。クチュクチュと、菊門を揉みほぐし、押し拡げて指を進入させる‥。
にゅる‥と指が入ると「ア‥ダメ‥!」と、ミノルがうめき声を漏らす。「今、気持ちよくしてやるから‥少し我慢しろ‥」
ボリュームのある指で、なおも秘部をまさぐるジュン。
その指よりも、更に巨大な代物を‘注入‘しやすいよう、ゆるゆると秘部を揉み解していく。「ア…ア…・ウン…」声にならない、声を漏らしながら、ミノルが腰を振り出す。
ジュンは、菊門が十分解れて来たのを確かめると、自らの巨大ペニスを秘腔に当てがった。「良いか‥少しキツイぞ‥」
ミノルの耳元で呟くと、ジュンはペニスをアヌスに、ゆっくりと押し込んでいく。
「ウ…ウウ・・アアアア・・」
身体を貫く圧倒的な圧力に、堪らず声を上げる巨大格闘技青年。
ミノル自信は、バックの経験が皆無と言う訳では無いが、相手は普通とは違う巨大な代物。
バック‘好きの人間でも、受け入れるにはちょっとキツイサイズ・・。
だが、ミノルの身体はジュンのペニスを、徐々にだが飲み込んでいった。そこは、‘サイズ変幻自在‘の先輩ホスト‥
ミノルの秘腔のサイズに合わせて、その大きさを変えていったのだ。ジュンは、大きな身体の下に、ミノルを抱え込んだまま、ゆっくりと腰を押し付けて行く。
互いの腰が密着したとき、‘モンスターペニス‘は、全てミノルの身体の中に埋め込まれていた。
次に‥埋め込んだペニスを、ゆっくりと引き抜いていく・・。
ジュンがペニスを引き抜こうとすると、秘穴がキュッ!と締め上げる。
今度は、ジュンが声を上げる「クッハ!・・よく締まるな・・」
始めはゆっくりと、やがて激しい腰使いで、ミノルの身体を貫いていく先輩巨大ホスト。更にジュンは、手にしたヘリを上から腰に近づけて、見せ付ける。
それは正に、巨大青年同士のSEX‘はめ撮り‘状態‥お陰で、後輩のケツをガン掘りする巨棒が、見事な超ドアップ映像で配信されて行った。
‘ズリュ、ズリュ、ズリュ…ニチャ、ニチャ、ニチャ・・パンパンパンパン!‘‘
ア!ア!ア!ア!イイ・・。オラ、もっとケツ締めろ・・ハッ、ハッ、ハッ!いいぞ!‘腰の動きに呼応するように、街全体に響き渡る、‘やらしい音‘と、‘あえぎ声‘。
その内、ジュンは手にしていたヘリを、足元に置くと、ミノルの背中から腕を廻す。
高速ピストンでペニスを打ち込みながら、ミノルのペニスに手を廻して、激しく扱き上げるジュン。
巨大青年の足元に置かれたヘリからは、巨大青年二人のアナルSEXを、見上げ目線で完全中継。二人の絶頂が近づくと、一層激しく腰をグラインドさせるジュン。。
「ア!先輩!ダメ!オレ、壊れちゃう!!」
先輩巨大ホストの烈しい攻めに、ビルを抱き抱えた両腕に力がこもる。
逞しい腕に、締め上げられたビルの外壁が、バキバキバギィ!と、弾けて飛び散る。ビルを破壊する程の、激しいSEXの果て、二人の巨人はフィニッシュを向かえる。
「あ!イキそう!」
「いいぞ!ミノル!俺もイクぞ!」
「イクーーーー!!」絶頂に達した二人が、叫び声を上げる。先に射精を始めたのはジュン。
急いでミノルのアナルから、グボ!とペニスを引き抜くと同時に、射精を始める。
アヌスを塞いでいた、巨大ペニスは、ビクン!ビクン!と脈打つと、‘精‘のほとばしりを一気に発射した。ドビュ!!!と、巨人パワー全開で、精子を放つ巨大ホスト。
砲弾の様に打ち出された白い塊は、大きなミノルの背中を飛び越えて、聳え立つビルを直撃した。ドゴ!!と、外壁をぶち破って内部に飛び込む、粘液の巨弾。
ビュ!ドゴ!ビュ、ビュ!ドゴ!ドゴ!
巨大青年が放つ‘巨大精子弾‘は、ビルを打ち抜いた上、中の人間達を押しつぶして、溺れさせてしまう。次々と精液弾が発射される度に、エンパイアステートビルに、大きな穴が空いて行く。
昨夜も沢山の精を放ったにも関わらず、ジュンは大量の精液をぶちまけた。
後輩巨人の背中も、目の前の聳え立つビルも、白い粘液でぐずぐず状態‥。先輩巨人の射精を背中に受けながら、ミノルは自らのペニスを扱きまくる。
ジュンは、精液で濡れたままのミノルを、背後から抱きしめ、上半身を起こさせる。
後輩の射精に合わせるように、首筋や、乳首を愛撫する。「オレも!オレもいく!」
超高速で扱いていたストロークを止めた途端‥ミノルの巨棒が、精子を放った。ジュンの巨砲が重砲なら、ミノルのそれは長距離砲だ。
ドビュー!と、発射された精液は、目の前に聳えるビルを飛び越え、遥か彼方に飛んで行った。
初弾を、ロケット砲の如く撃ち上げた後の射精が、又凄まじかった。
彼のペニスは、まるで栓を抜いたシャンパンの様に、白い樹液を噴き上げる。
正に、ドババババ!!!と言う形容詞そのものに、周囲に撒き散らされるミノル精液。
普段から、量がやたらに多い、ミノルの射精‥
巨大化したミノルは、ジュンの打ち出した量を、遥かに凌駕する程大量の精液をぶちまけた。
赤銅色をした亀頭から噴き上がる、白濁の奔流が、NYのランドマークを覆い尽くしていく。留めどもない射精が終る頃には、巨大青年達が放った精液で、あたり一面ドロドロに成っていた。
当然、足元で横倒しの中継ヘリも、白濁液まみれ・・
だがスタッフ達は、精液に沈んだ機体から、何とか這い出し、全員無事のようだった。その頃、飛行船内の船室では‥
カムイの巧みな性技で、カズヤは暴発寸前‥。
窓の下では、巨大青年二人の恥態が繰り広げられて居る。
更に、目の前の大画面TVには、巨大結合部のドアップ生中継映像が‥。ベッドの上で、カズヤを背中越しに抱き抱え、ペニスを扱くカムイ。
巨人二人の射精シーンが、大写しになったとき、カズヤもフィニッシュを迎えた。「あ!凄い!一杯出てる!オレも!いく!」
カズヤは目をつむってのけ反ると、カムイの手の中に精を放出した。「ウッ!ウッ!ウッ!」と、快楽のうめきを上げながら、ドク、ドク、ドクと射精するカズヤペニス。
ペニスを握ったカムイの手から、カズヤの精液が、ドロッっと溢れ出る。「ふう‥行った‥」
射精後の脱力感と共に、溜め息をつくカズヤ。「随分と又、沢山出ましたね‥」と囁き、首筋に軽くキスをするカムイ。
ベッドサイドのBOXから、テイッシュを取りつつ、ちょっとばかり恥ずかしげに答えるカズヤ「いや‥余りにも気持ち良すぎて‥大分、汚しちゃったね‥」
カズヤは、カムイの手を取ると、手近なタオルで拭いながら話しかける。「カムイ君、出さないで良いの…?」
カズヤの手からタオルを取り、笑顔で応えるカムイ。「オレは、大丈夫ですよ。下の二人も、終った様ですしね‥」
カムイの言葉に、カズヤが窓から下を見下ろす。
二人の巨大青年は、正にフィニッシュしたばかりと言った所だろうか。
ビルを背中に、互いに抱き合い抱擁を交わしていた。窓を覗くカズヤの背後から、カムイの声が掛かる。
「名残惜しいですが、そろそろお時間です‥」カムイの声に振り向き、ベッドの上で少々残念そうなカズヤ。
「う~ん‥もう終りか~早いな~」カズヤが窓の外を見た時には、既に船は向きを変え、ジュン達の姿は視界から消えていた。
胡座をかいて座るカズヤの頬に、軽くキスして抱き寄せるカムイ。「また、何時でもご指名して下さい。」
「うん、是非!」と頷くカズヤ。
カムイも笑顔で頷き「それでは、後30分程で着陸しますので、ご準備を‥」その時を待っていたかのように、飛行船はお台場海浜公園へ向かい、高度を下げて行った。
続く!
-
-
投稿者投稿
