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<13>B-Boy!!~2日目~ 2011年07月06日 (水) 16時33分
第7話-1-
~No7~二日目の朝-1-7月7日七夕‥の夜…・お台場NY‥ホテルの一室…
夏の夜・・開け放たれたテラスの窓…夜風に揺れるカーテン…
夜空には、大きな満月が、ぽっかりと浮かんでいる…
二人の若者を照らす、ほのかな月明かり。一度は眠ったものの、夜中に目がさめてしまったジュン。
巨大なベッドの上、仰向けに寝転んだまま、窓の外に広がる夜空を眺めている。
彼の胸の上では、小さな青年…カズヤがシーツに包まり、気持ちよさそうな寝息を立てていた。一夜明けた7月8日の朝・・巨人用屋内バスルームの中・・。
今カズヤは、石鹸が沢山付いた大きな手に、やさしく包み込まれていた…。
彼を包み込む、泡まみれの腕の先・・目の前に、胡坐をかいて座る、巨大ホストの姿。
カズヤは、胡坐をかいた巨大ホストの、脚の中に‘ちんまり‘と収まり、大きな手に身を任せている。「カズヤさん、背中洗うから太股の上に横になって。」
巨大ホストの言葉に、素直に「ウン…」と答えると、湯に濡れて光る、太股の上に登り横になる。
ジュンは、人差し指にソープをつけると、カズヤの背中をゆっくりと撫で回し始めた。
肉厚の手のひらは、お湯で火照ったせいか、柔らかくて暖かい。
背中を撫でる指先は、小さな身体を、まるで‘愛撫‘するように上から、下へと嘗めまわす。
肩から背中、腰周り、臀部へ…そして、脚と脚の間へ、ヌルッっと指を滑り込ませる…‘なんか、すごい気持良い・・。寝起きでやったばかりなのに・・又タッてきちゃうぞ…‘。
「カズヤさんどう・・気持ちいい?。」
ジュンの問いかけに、‘うんうん‘と、うつ伏せのまま頷くカズヤ。
「さてと、今度は‘前‘洗うから。はい、こっち向いて。」
脚の上の客を、親指と人差し指で摘むと、有無を言わさず、‘くるっ‘と、ひっくり返す巨大ホスト。
思わず反射的に、両手で股座を隠してしまうカズヤ。「今更、隠す仲じゃないでしょ~はいどけて~」
ジュンの大きくて太い指が、股座を隠しているカズヤの腕を、どかそうとする。
巧みな‘指捌き‘に反応し、カズヤの股間は再び屹立していた。
勃起した客の股座を、いやらししげに撫で始める巨大ホスト。「アッ・・」その指に感じてしまい、思わずカズヤが声を上げてしまう。
官能の声を上げながら、カズヤが視線を少し落とすと、そこにはそそり立つ、巨大な‘勃起‘が現れていた。
視線に気づいたジュンが、隠微な表情で呟く。「カズヤさん洗ってたら、オレもおっきく成っちゃいましたよ…」
ジュンは、カズヤをゆっくりと摘み上げると、反り返るペニスの根元に跨らせ、シャボンを身体に塗りたくる。
「又・・やって下さいよ…」
カズヤは‘ウン‘と頷き、泡まみれの両手両足を動かしながら、長大な幹や、亀頭部分を刺激していく。
パンパンに充血し、うねうねと血管が浮き出る巨大な‘一物‘は、小人青年の身体程も有ろうかという代物。
ジュンに喜んでもらおうと、カズヤは全身を使い、一心不乱にペニスを刺激する。
その刺激は、快楽のボルテージを押し上げ、巨大ホストを一気に絶頂へと導いていく。「アアア・・イイ・・スゲエ、イイ!!」
絶頂が近づくジュンは、ペニスに跨ったカズヤを、摘み上げてタイルの上に降ろす。
「今ぶっ放しますから、観てて下さいね…。」
ジュンは、カズヤの上にグワッ!と立ち上がると、いきり立つペニスを激しく扱き始める。
汗で光る足を大股に開き、腰をグイグイと突き出すイケメン巨人・・
筋肉質の逞しい腕が、超高速でペニスを、ズコズコ扱き上げていく様は、止め処もなく‘いやらしい‘。「イクよ!カズヤさん!一緒にいこう!」フィニッシュするため、更に激しく扱き上げる巨大ホスト。
小さな客も、大きなホストの足元で、ペニスを扱きながら叫んでいる
「行っていいよ!!出すとこ見せて!」
「イイ!イクよ!!出すよ!!でる!!」ジュンが‘ウ!‘と声を出した瞬間、巨大な亀頭の先端から、‘ブバ!!‘と、勢い良く白濁液が噴出した。
ビシャ!ビシャ!ビシャ!と、小便の様に噴出す大量の白濁液が、広いバスルームのタイルを白く覆い尽くしていく。
昨日の巨大化プレイ開始以降、大量に射精しているにも関わらず、巨大ペニスは白濁液を止め処もなく放ち続ける。
撒き散らされる精液に滑らないよう、カズヤは足を踏ん張りながら、自分も同時に果てた。「ふう~いった・・」ほぼ同時に果てた二人は、快楽の余韻に浸りながら、大きくため息を付いた。
ジュンが足元の小さな客を見下ろすと…カズヤは、タイルの上に座り込み脱力状態…・。
「カズヤさん、大丈夫~」大量の精液にまみれたカズヤを見下ろして声をかける…。
彼は「うん、大丈夫~」と、ジュンの顔を見上げて笑い返す。
「はは・・それにしてもジュン君、いっぱい出すぎ…」
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