- このトピックは空です。
-
投稿者投稿
-
-
<8>B-Boy!!~1日目~ 2011年07月06日 (水) 16時33分
長尺ですが、一気に参ります。
———————————————————————————第4話
~No4~気持ちいい・・-1-「カズヤさん‥オレ何かムラムラして来ちゃいました‥ちょっと一発抜いて良いっすか‥」
ジュンの‘やりたいです!‘宣言に、手の平に乗ったカズヤが驚いた様子で、ジュンを見上げる。
「ちょ‥マジですか?!それに此処でのプレイは、予定に無いから‥まずくないの?」
自分を見上げるカズヤに、「一度プレイ時間帯に入っちゃえば、何処で何発やっても一緒ですから‥」と答える
更に「オレ、巨大化すると、すぐに興奮しちゃうんすよね!一発抜かないと、治まり着かないですよ!」
ジュンは、‘治まりが着かない状況‘を見せ付ける為、カズヤを乗せた手の平を、自分の股間へと近付ける。
急に降ろされた手の上で「おわわわ!」と、ジュンの指にしがみ付くカズヤ。「カズヤさんと‘したくて‘・・オレもう、ビンビンっすよ・・」
股間に近づけられたカズヤの目前に見えるのは、‘巨棒‘の形がくっきりと浮き上がった、革パンのフロント部分。
革パンの中央を盛大に盛り上げ、ベルトを越えて斜め上に伸び上がる巨棒。
それは、カズヤの身長など比べ物になら無い太さを持つため、ガチッリ噛んだジッパーでさえ今にも弾けそうだ。「カズヤさん‥触って観て‥」と、ジュンの声が頭の中に厭らしく響く‥。
夢に観たジュンの巨棒を目の前にして、カズヤの理性は吹き飛んだ。
ゴクリッと唾を飲み込むと、パンパンに張り詰めた革パンの膨らみに手を伸ばすカズヤ。
手を触れると、革パンの生地を通して‘熱‘が伝わる程、ジュンの一物は熱くたぎっている。
強大な巨人の力を漲らせた、‘どでかい‘一物を、革ごしに摩るように撫で回し、軽くペンペンと叩いてみた。
‘人肌と鋼鉄の硬さ‘が交わる、不思議な感触がカズヤの手に伝わる。
口の中がカラカラに成ったカズヤは、ゴクリ・・と唾を飲み込んで呟く。「す‥凄いや‥」
「ね‥これ治めなきゃ、落ち着いてマッサージとか出来ないから‥」と、再びジュンの声。
こうなるとジュンは、わがまま駄々っ子と一緒で止められない。
「カズヤさん、窮屈だけど、少し我慢してて!!」
巨大ホストは、有無を言わさず手の平を閉じると、カズヤを片手に握り締め、ズシン!ズシン!と歩きだした。
Hな気分を我慢出来ないジュンは、勢い良く歩き出し砂浜のある‘お台場海浜公園‘へと急いだ。巨大化すると少々性格が変わって仕舞う、巨大ホストのジュン君…。
「あ~!邪魔なんだよ!おら!どけ!」と、人々を追い立てながら歩く巨大ホスト。
地響きを上げながら迫る、‘巨大な若者‘から逃げるために、蜘蛛の子を散らす様に逃げ回る小人達。
道路上を走る車、逃げ出そうとするカップル達を、巨大な靴でズカズカと踏み潰しながら歩くジュン。
行く手を阻む様に、横たわるゆりかもめの駅を、「どけ!」と叫ぶと、‘ドガ!‘と蹴り飛ばした。
粉砕された駅の残骸と共に、道路上に落下したした車両を、構わずグシャ!っと踏み潰す。更に、脚に引っ掛かるゆりかもめや、高速の高架を「うっとーしいんだよ!」と、勢い良く蹴り飛ばして粉砕。
ここで彼の行く手に‘湾岸署‘と書かれたパトカー群が登場、警官や機動隊が道路封鎖をし、
拡声器で「そこの、デカイの!!その場に止まりなさい!!」と、叫んでいる。
「やなこった!!」と言い放つと、ジュンは警官隊に向かって、地響きを上げて向かっていく。
止まらぬ巨人に、小人警官達は抵抗もせず、‘逃げろ!‘と叫びながら一目散に背走。
ただ一人、パトカーの無線機に「事件は現場で起きてるんだ!」と叫ぶ、夏なのにコートを着た若い刑事の姿が…。
ズン!ドカ!バキャ!と、巨脚の一踏み二踏みで、あっと言う間にパトカー群は踏み潰されてぺちゃんこ。
残念な事に、熱血漢溢れる彼は、‘ズン!‘と、踏み降ろされた巨大ホストの靴底に、パトカーと共に消えてしまった。運河を跨いで飛び越し、行く手のあらゆる物を、蹴散らしながら突き進むジュン。
ズシン!ズシン!ズシン!と、地響きを上げながら海浜公園迄やって来た、巨大ホスト。
「どけ!どけ!どけ!」と、現れた巨人から逃れるため、悲鳴を上げながら逃げ回る人間達。お台場海浜公園へ着くと、立て膝を着いてしゃがみ、手にしていたカズヤをそっと砂浜に降ろしてやる。
「カズヤさんちょっと待ってて‥」と言って立ち上がると、ジュンは荒々しく靴とタンクを脱ぎ始める。
Hまっしぐらのジュンを見上げ、逞しい上半身に見取れつつ、少しばかりハラハラ!ドキドキ!状態のカズヤ。
とは言え、次の展開への期待もかなり大きく膨らんでいる。
「ええっと‥ジュン君!こんな外でしちゃうの!」と叫ぶカズヤ。
脱いだタンクを放り投げながら「こんな所も、そんな所も、此はもうHする場所ですもん」と答えるジュン。
そして砂浜に立つカズヤに「カズヤさんこっち来て‥」と、話し掛ける。思いも寄らず激しいジュンの勢いに、カズヤは少々戸惑いながらも、「う、うん!」と頷きテケテケと近づいて行く。
近づくカヅヤを見下ろしながら、窮屈極まりない息子を解放するため、ジュンは革パンも脱いでバッ!っと、放り投げた。足元辿り着いたカズヤが、ジュンの姿を見ようと空を見上げると…。
そこには、逞しい体つきをした巨大青年が、午後の日差しの下、青空に向かって聳え立っていた。
「凄い・・それに、やっぱ格好いいや・・」
黒いビキニ一枚で聳えるジュンの巨体に、カズヤはただただ見惚れて居るばかりで有った。
巨大ホストは、砂浜にズウ~ン!と腰を降ろすと、そばで見上げているカズヤに手の平を差し出す。
「カズヤさん、乗って‥」と、ジュンが声を掛けると、小さな青年は無言で頷き、手によじ登る。
カズヤを乗せた手を、ジュンは顔の近くまで持ち上げ「カズヤさん‥服‥脱いじゃいなよ‥」と、声をかける。
淫靡な光をたたえたジュンの瞳に見詰められ、カズヤの胸はどきどきと鼓動が早くなる。「早く‥」と、見詰めるジュンに「う、うん‥」と頷いて、服を脱ぎはじめるカズヤ。
客と、ホストと言う関係を越えて、今や完全に主導権はジュンが握っている。
手の上で、バランスを取りながら服と靴を脱ぐと、カズヤはボクサーパンツ一枚で大きな指に寄り掛かる。「脱いだのは、後でホテルに届けて置くからね」と、指で摘んで放り投げるジュン。
そして、左手の人差し指をカズヤに近付けると「ちっこいカズヤさんって、案外可愛いね‥」と言って、優しげに撫で回す。
大きな指の腹が、乳首や性感帯をくすぐる度、‘ビクン!‘と、勝手に反応して仕舞うカズヤの敏感な身体。
指がボクサーパンツに掛かった時、カズヤは「アッ!」と言って、反射的にジュンの指に抱き着く。
ジュンは「ダメ‥手離して」と呟くと、大きな指を器用に使い、カズヤのパンツをスルッと脱がして仕舞う。
巨大な青年と、小さな青年‥互いに戯れる内、二人気持ちは結びつき、Hな気分が昂揚して行く。全裸にされたカズヤは、股間を手で隠し、指に寄りかかった姿で、少々恥ずかしげ‥。
ジュンは、カズヤに人差し指を伸ばすと「隠しちゃ、ダメじゃん…」と、小さな腕を優しく払う。
指に寄り掛かる青年の股間は、恥ずかしいくらい起立している‥。「もう、こんなん成ってんじゃん‥」と、大きな指の腹でカズヤの勃起を弄ぶジュン。
股間を弄ぶ大きな指に抱き着き、顔を寄せ「あ‥ジュン君ダメ‥気持ちいい‥」と、カズヤは身悶える。
悶え始めた小さい客人を、巨大ホストは更に責めはじめる。「カズヤさん、そこへ寝て」と、カズヤに声を掛けると、自分は人差し指を舐めはじめる。
言われるままに、ジュンの大きな手の平に横に成るカズヤ。
横に成ったカズヤに、「オレの指を抱えて」と、唾液で濡れた指を近づける。
身体の上にそっと置かれた、人差し指に両手両足を絡めて抱き着くカズヤ。
カズヤが抱き着いた指を、ジュンは絶妙な力加減で、ゆっくりと前後に動かし始める。
‘パイ擦り‘ならぬ、‘ユビ擦り‘状態のカズヤが、思わず快感の声を上げる。「アン!これ・・いい!・・感じる…」
手にした小さな客を、指擦りで‘シュ!シュ!シュ!と暫く責めると、今度は顔に近づける。
恥ずかしげに寝ている、カズヤの身体に顔を近づけると、ジュンは舌を出してペロペロと舐め始めた。
熱く湿った‘舌‘に全身を舐めまわされ、今までに感じたことも無い快感に、更に悶え始めるカズヤ。「ジュン君・・だめ・・そんな・・アッ・・気持ちイイ・・。」
巨大ホストの手馴れた愛撫に、硬くペニスをそそり立たせながら、身悶える小さな青年。
快感が高まり、いやらしい声をあげるカズヤの様子は、ジュンの性欲に油を注いだ。
手の中のカズヤを舐め廻しながら、右手でビキニを脱ぎ捨て、胡坐をかいて座るジュン。
そしてカズヤが乗った手を、ゆっくりと股座に近づけると、そっと傾ける。小さな青年は、「わ!」と声を上げながら手の平を滑るように、ペニスの根本へと乗り移った。
股間にまたがるカズヤの目の前には、巨大なペニスが天を突くように‘グイーンッ!‘と、そそり立っている。
その大きさは、道端を走る路線バスより確実にでかい。
若さみなぎるペニスは、鋼鉄のように硬く、赤黒く張り詰めた巨大鬼頭が、光を受けてテカテカと輝いている。
陰毛ジャングルの中、ペニスを抱きかかえるようにかじり付いている青年を見下ろし、声を掛けるジュン。「俺のチンコ‘デカイ‘っしょ‥こいつを今日は、何してもいいっすよ・・。」
もう此処までされたら、カズヤもジュンとしたくて堪らない。
巨大ホストを見上げる青年は、上気した顔で頷くと、巨大なペニスに頬を寄せ、身体を擦り付ける。
頬を寄せていると、‘ドクン、ドクン‘と、若い巨人の鼓動が伝わってくる・・。「これが‥ジュン君のモノ‥こうしているのが、何だか不思議な感じ・・。」
巨大ホストは、カズヤをペニスに捕まらせたまま、手に唾をつけて、‘クチュクチュ‘と先端を舐り始める。
「アア・・イイ・・最高・・すぐ、行っちゃいそう・・」
大きな手が、亀頭部分を撫で回して居る根元で、カズヤも巨大ペニスに、身体をこすり付けている。
「嗚呼凄い、生ジュン君ってば・・凄い・・でか過ぎだよ・・」
胡坐をかいたまま、ペニスを刺激し続けたジュンは、身体を仰け反らせ、絶頂に達しようとしていた。
「オレの行くところ見てて!!」と、ジュンはペニスにしがみ付いている、青年を摘み上げて‘グワッ!‘と立ち上がる
‘ズシン!ズシン!と歩きだした巨大ホストの手の中で、その姿を見上げながら、自らもペニスを扱き続けるカズヤ。「どけ!どけ!どけ!」と、様子を伺う小人達を威嚇しながら向かった先は、お台場の象徴‘CXTV‘。
ショッピングモールを蹴散らして歩く巨大ホストに、ワーキャー悲鳴を上げながら逃げ惑う小人達。
ジュンは聳え立つ、巨大なシンボルを扱きながら、ズン!ズン!と、TV局の前に立ち止まる。
イベント大好きなTV局の性格か、逃げ惑う局員達が居る反面、ビルの窓からカメラを回すクルーも居る。手の中のカズヤと、見上げる小人達に、腰をグラインドさせながら‘見せつけオナニー‘を始めるジュン。
フィニッシュが近づくにつれ、筋肉質の腕が一層激しくストロークし、巨大ペニスを扱き上げる。「カズヤさん!いい!!観ててよ!イク!イクイク!!!」
形のいい臀部が‘キュッ!‘と引き締まった途端、巨大ペニスが噴水のように激しく、白い樹液を吹き上げた。
ブシュ!ドバ!ドバ!ドバ!と、熱い樹液の奔流を吐き出し、CXTVを白く覆い尽くして行く。
局の広場で、遠巻きに様子を伺っていた小人達の頭上に、信じられないくらい大量の精液が降り注ぐ。
若いだけあって勢いも凄まじく、発射された最初の迸りがビルを直撃、カメラクルーの一団を白い塊が押しつぶした。ジュンのペニスが、樹液を放つたびに、窓が吹き飛び、局全体が白く染め上げられて行く。
最後の放出が終わる頃には、壁面は元より、お馴染みの丸い展望台までもが、巨大ホストの精液で覆い尽くされていた。小便のように大量の精液をぶちまけたジュンは、肩で息をしながらドロドロに成ったCXを眺めて、苦笑いしている。
「我ながらすげえ量だなぁ・・・。」
彼が手の中のカズヤを見下ろすと、どうやら小さな客も同時に行ってしまった様子で、指にもたれかかり撃沈状態。
巨大ホストは、放出が終わりダランと垂れ下がる、巨大なイチモツを扱き、尿道に残った精液を搾り出す。‘フウ~‘とため息をついて肩の力を抜くと、座り込んでいるカズヤに声を掛ける。
「カズヤさん、気持ち良かった?オレ、凄っごく気持ちよかった・・・。」俯いてごそごそと股座をいじっていたカズヤは、両手を挙げて‘ウーンッ・・‘と、背伸びをしてジュンを見上げる。
「僕も、すんごい気持ちよかったよ。一緒に、行っちゃたもん。」
小さな客は、大量の精液がぶちまけられたTV局を見上げて呟いた。
「それにしても、凄い量だね・・」
一発抜いて満足した巨大ホストは、カズヤを再び手に乗せ、裸のままホテルへと向かった。
ズシン!ズシン!と地響きを発て、歩きだしたジュンが再び「ゴメン!ちょっと待って!」と立ち止まる。「え!今度は何?」と、手の上で苦笑いのカズヤ‥」
「オレ、ちょっとションベン!!」
言い終わるや否や、湾岸高速をズシン!ズシン!と跨いで、腰を突き出す巨人。そこで‘お!‘と言う、閃きの表情を浮かべたジュン‥。
カズヤを見下ろしながら、へへ‥と、悪戯っぽい笑みを浮かべると…。「折角だから、オレのシッコ観る?」と呟くジュン。
「はあ!?」と、聞き返すカズヤに構わず、手の平を股間に近づけると、ジュンはペニスを摘んだ。
そして間髪を置かずに、巨大ホストは気持ちよさげに‘立ちション‘を始めた。カズヤの目の前、大きな手に摘まれた巨大ホースから、黄色い奔流がジョバババ!と放水される。
鈴口を押し広げ、匂い立つ黄色い液体の柱が、放物線を描いて地上に降り注ぐ。まさか、ジュンの‘立ちション‘まで見れると思わなかったカズヤだが、まんざらでも無い様子…。
カズヤが手の上から、恐る恐る下を覗くと‥。
黄色い濁流が、高速上の車を押し流しながら、海底トンネルに向かってドドドド!!と流れ込んでいる。「こりゃまた‥スッゴい立ちション‥」と、変な所に感心しきりのカズヤ。
ジュンが放尿を終える頃には、トンネルはションベンで溢れ出し、車や小人がプカプカと浮いていた。
巨大ホースを、ぶるん!ぶるん!と振りながら「ふう‥気持ち良かった‥」と、一息‥。手の中で呆気に取られて居るカズヤを見下ろし「さて‥今度こそホテルへ、行きましょうか~」と笑うジュン。
「やっとこさ、ホテルだ~・・ヨロシクお願いしますねー」と、笑い返すカズヤ。
「では!」と返事をすると、ジュンはズシンズシン!と、‘お台場NY‘の街に向かって歩きだした。巨人の脚で程なく歩くと、ミッドタウンの外れに造られた、SFC専用のホテルへと、二人はたどり着いた。
つづく
-
-
投稿者投稿
