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ズドドドドドォ~!ドゴゴゴゴゴゴォ~!ズガガガガガガガァ~ン!
「ぎやぁぁぁぁぁぁ!?」「助けてぇぇぇぇ!?」「地震だぁぁぁ!?」
「ヌワァ~ッハッハッハッハ!人間ども神の降臨だぞぉ~!ワッハッハッハ!」
「わぁぁぁぁぁ!?」「何じゃありゃぁぁぁ!?」「巨人だぁぁぁ!?」
「神への信仰心を忘れたおろかな人類よぉ~!お前たちには
我の裁きを受けてもらうぞぉ~❤さあ私の筋肉を見るがいいぃ~❤」ムッキン❤ムッキン❤ボンヨォン❤ボンヨォン❤ズドドドドドォ~❤
ムシムシムシムシィ~❤ムワムワムワムワァ~❤ムッフゥ~ン❤
「ぐえぇぇぇぇぇ!?」「デカすぎぃぃぃぃ!?」「おえぇぇぇぇぇ!?」「フ~どうだ小さな小さな人間ども私の体臭に酔いしれるがいい❤
いっぱいトレーニングした後来てやったから汗もいっぱいだぞぉ❤ワハハハハ!」ドロドロドロォ~❤ボタボタボタァ~❤ガッシャァ~ン❤グッシャァ~ン❤
「ぎやぁぁぁビルがぁぁぁぁ!?」「いやぁぁぁ溺れるぅぅぅぅ!?」いつもの平和な街の空を大地が揺れるほどの轟音で埋め尽くしたのは
全長20000mを超えるギガマッチョ神であった。彼は人間の街の
上を浮遊しながら雲の代わりに黒々と焼けて上半身から下半身まで
盛り上がり切った完璧な筋肉をムキムキにパンプアップして見せつけ、
小さな小さな人類がマッチョ神が筋肉を揺らす音だけで街全体を
大地震かのように揺さぶられて人々は悲鳴を上げてパニックに陥る。マッチョ神の全身の筋肉からは激しいトレーニング終わりで大粒の汗が
いくつも噴出されて巨大すぎる雨雲と化したマッチョ神の筋肉から
汗が豪雨のごとく小さな都市に降り注いでいくが、その雨粒はガスタンクや
雑居ビルぐらい大きくて、巨大な汗の粒が小さな建物を直撃すると
古い建物はあっけなく潰れてビルやデパートは一瞬で外壁が汗で覆われ
マッチョ神の濃厚な漢臭が小さな都市の空気を支配していき、小さな人々は
甘い漢臭にやられながら汗の大波に飲まれて全身びしょぬれで悶絶させられる。ドボドボドボドボォ~❤ベトベトベトベトォ~❤ザッブゥ~ン❤ムンワァ~ン❤
「ぬえぇぇぇぇぇ!?」「くっせぇぇぇぇぇ!?」「苦しぃぃぃぃぃぃ!?」「ヌワッハッハッハ!どうだ人間どもぉ❤私の素晴らしい香りを
堪能するがいい~❤神の筋肉を称えるのだぁ❤フゥ~興奮してきたぞぉ~❤」ドックゥ~ン❤ドックゥ~ン❤ビックゥ~ン❤ビックゥ~ン❤
ズドドドドドォ~❤ドゴゴゴゴゴォ~❤ドォォ~~ン❤「ぎやぁぁぁぁ!?」「ヌワッハッハッハ!どうだ人間ども神のデカマラにひれ伏すがいい~❤
うう~勃起が気持ちいいぞぉ~❤さあデカマラの匂いを嗅がせてやろう~❤」ドックンドックンドックン❤ブオォ~~ン❤ガッシャァ~ン❤
「うわぁぁぁぁビルが倒れるぅぅぅ!?」「助けてぇぇぇぇ!?」ビックンビックンビックン❤ズッドォ~~ン❤ドップゥ~ン❤
「いやぁぁぁ飲み込まれるぅぅぅ!?」「もうやだぁぁぁぁ!?」「ワッハッハッハ!私のデカマラで潰れるとは貧弱な建物だなぁ❤
さあおろかな人間どもも私のカウパーで溺れるがいい❤ワッハッハッハ!」ドックゥン❤ドックゥン❤ビックゥン❤ビックゥン❤
ボトボトボトボトォ~❤ビュルビュルビュルゥ~❤ドッザァ~ン❤
「ぬえぇぇぇぇ!?」「くせぇぇぇぇ!?」「溺れるぅぅぅぅ!?」マッチョ神は小さな都会の空を覆い尽くすながら数百万以上の小人たちに
自分の神々しい体臭を浴びせかけ、彼らが悶え苦しむ声を聴いて興奮していき
股間にぶら下がっていたデカマラをムクムクと怒張させてデカマラは
あっという間に3000mを超える巨大な肉棒の巨塔に変貌する。マッチョ神は野太い喘ぎ声をあげて大地を揺らしながら興奮に震えていき、
浮かんだままデカマラをブンブン振って小さな高層ビルを次々なぎ倒したり、
巨大な黄金の亀頭でマッチョ神の漢臭に悶えている小さな人々を
押し潰したりして神の裁きを人々に与えて気持ちよくなり、マッチョ神は
暴れ狂う龍のようにデカマラを勃起させると亀頭から濃厚なカウパーが
ビュルビュル溢れ出して都会に降り注いで人々は逃げる間もなく黄金の
カウパーに飲み込まれて強烈な漢臭に包まれながら絶頂させられてしまう。「ワッハッハッハ!愚かな人間たちも私の素晴らしい体を理解したようだな❤
さあお前たちにはもっと私の筋肉を見せてやるぞぉ❤フゥ~~~ン❤」ドッズゥ~ン❤グシャグシャグシャァ~❤「ぎやぁぁぁぁぁ!?」
ムッキィン❤ムッキィン❤ドゴゴゴゴゴォ~❤「ぬえぇぇぇぇ!?」「ふ~ん❤どうだ人類よマッチョ神の降臨だぞぉ~❤私の素晴らしい
巨体をその目に焼き付けて私を崇め奉るがいい❤ワッハッハッハ!」ズッドォ~ン❤ドッズゥ~ン❤ムキムキムキィ❤ズゴゴゴゴゴォ~❤
「うぎゃぁぁぁぁ!?」「世界の終わりだぁぁぁ!?」「ひぇぇぇぇ!?」「オオォ~ウ❤人間の街の上でする腕立ては気分がいいなぁ~❤
お前たちに私の腕立てを一万回でも十万回でも見せてやるぞぉ❤ワッハッハ!」ズドォ~ン❤ズドォ~ン❤ドズゥ~ン❤ドズゥ~ン❤ドゴゴゴゴゴォ~❤
ガラガラガラガラァ❤バキバキバキバキィ❤ガッシャァ~ン❤
「いやぁぁぁぁ!?」「街がぁぁぁぁ!?」「潰されるぅぅぅぅ!?」「ヌワッハッハッハ!どうした虫けら人間どもぉ❤私の腕立てで
街がドンドン崩壊しているぞぉ❤こんな簡単な運動にも耐えられない
建物などゴミ同然だな❤私のチンカス以下の人間たちはこのまま
押しつぶしてやろう❤お前たち神の裁きを受けるのだぁ~❤ガッハッハッハ!」ズドドドドドドォ~❤ムキムキムキムキィ~❤「ぎえぇぇぇぇぇ!?」
ズッガァ~~ン❤グシャグシャグシャァ~❤ドッゴォ~~~ン❤
「ウウ~ンゴミの街が私の筋肉で潰れていくぞぉ~❤神の鉄槌を
愚かな人類に食らわせるのは最高に気持ちいいわい❤ウワッハッハッハ!」マッチョ神は自分のデカマラであっけなく蹂躙されていく貧弱な人類に
凄く興奮を覚え、彼らに自分の圧倒的な強さをたっぷりわからせようと
都会の頭上で浮いていたマッチョな巨体をゆっくりと下ろして、
二万メートルの巨体で人間の都市に覆いかぶさるように腕立ての
姿勢を取り、巨大な手で小さな街を押し潰しながら人間の世界に降臨する。マッチョ神のムキムキの筋肉がさらに近づいて濃厚な漢臭が都会中の
空気を支配して数百万以上の人々が一斉に悶絶させられる中、マッチョ神は
そのまま人間の都市の上で腕立て伏せを始め、マッチョ神の巨体が
ゆっくりと上下するたびに街は激しい地響きに襲われ、周りの建物は
音を立てて次々崩壊していき人々は瓦礫の大雨に潰されながら絶叫する。マッチョ神はたった数十回ほど腕立てをしたところで下を見ると
既に人間どもの街は小石のように小さなビル群がゴミのように崩れて
崩壊しており、小人たちが廃墟の上で絶望しているのを見て、彼らの
弱さと自分の圧倒的巨大さと力の差をわからせたところで、マッチョ神は
そのままうつぶせになって全身の筋肉で崩壊寸前の都市を小人たちごと
地面にめり込むように押しつぶしてしまい、マッチョ神は全身を地面に
擦り付けながら小さな人類を自分の筋肉で蹂躪する快感に酔いしれていく。「あ~信仰心の無い愚かな人類を神の筋肉で成敗してやったぞぉ❤
よ~しこのまま人類どもに神のオナニーを見せつけてやろう❤ウオォォォ❤」ビックゥ~ン❤ドックゥ~ン❤ズブズブズブゥ~❤ドゴゴゴゴゴォ~❤
「ぎやぁぁぁぁ!?」「揺れるぅぅぅぅ!?」「助けてぇぇぇぇ!?」「オオォ~~ウいいぞいいぞ~❤私のデカマラが地面に入って
気持ちいいぞぉ~❤さあ人間ども私のオナニーを見るのだぁ~❤フゥ~ン❤」ズッボォ~ン❤ズッボォ~ン❤ズッブゥ~ン❤ズッブゥ~ン❤
ドッゴォ~ン❤ボッガァ~ン❤ズゾゾゾゾゾォ~❤ドガガガガガァ~ン❤
「うわぁぁぁぁぁ!?」「逃げろぉぉぉぉ!?」「ぎえぇぇぇぇぇ!?」「おお~~大地を掘りながらするオナニーは最高に気持ちいいぞぉ~❤
世界を丸々ファックしてるみたいだぁ~❤おお~出るぞ出るぞぉ~❤
小さな人間ども神のザーメンをありがたく受け取るがいい❤ウオォォォ❤」ドッゴォ~ン❤ドビュドビュドビュゥ~❤ビュバビュバビュバァ~❤
バキバキバキバキィ~❤ビュッバァ~ン❤ドンロォ~ン❤ベットォ~❤
「ぬわぁぁぁぁぁ!?」「溺れるぅぅぅぅ!?」「くっせぇぇぇぇ!?」「ウオォォォたまらんたまらん❤まだまだザーメン出るぞぉ~❤
神への崇拝を忘れた人間どもは私のザーメンに溺れてしまえ~❤ワッハッハ!」ズッドォ~ン❤ドビュルルルルゥ~❤ドブドブドブドッブゥ~ン❤
ザッバァ~ン❤ドボドボドボォ~❤ベトベトベトォ~❤「ぐえぇぇぇぇ!?」ギガマッチョ神は二万メートルを超える筋肉の巨体で人間の世界に寝そべり
多くの都市を筋肉で押し潰して数百万以上の人間を蹂躪したところで、
三千メートルを超える勃起したデカマラを地面にズブリと突き刺して
腰を激しく地面に叩きつけながら激しい床オナを始めて大きく興奮する。山脈よりも巨大なマッチョ神の床オナによって周囲には天変地異レベルの
大きな地響きが襲い掛かり小さな建物はあっけなく崩れ去って人々の
絶叫と悲鳴も大きくなる中、マッチョ神は寝そべったままホコリのように
小さな人類が自分のオナニーで滅亡していく様子を見下ろしてさらに興奮し、
地面を掘削するようにデカマラを突き刺してはオナニーに夢中になって
いくうちに大地が揺れるほどの喘ぎ声と共に大量の精液を射精する。地面に噴射されたマッチョ神の濃厚な精液は轟音と共にひび割れた地面の
隙間から各所で温泉のように地上に噴き出していき、大騒ぎしている
小人達を次々飲み込んでは彼らを濃厚な漢臭に包んで悶絶させ絶頂が
止まらぬ体にしてしまい、マッチョ神はその後も人類を巻き込む床オナを
満喫して地響きや精液で数千万以上の小人たちを蹂躪してしまうのだった。「ふ~人類に神の力を思い知らせてやったぞぉ❤神を冒涜する人類は
みんなオナニーの玩具にしてやろう❤ウワッハッハッハッハッハ!」ズゴゴゴゴゴゴゴォ~!ズッシィ~~ン!ズッシィ~~ン!ドッズゥ~~ン!
「わぁぁぁぁぁぁ!?」「何か来るぞぉぉぉ!?」「神様ぁぁぁ!?」「ワッハッハッハ!どけどけぇ~神様のお通りだぞぉ~❤人間ども
邪魔な建物をゴチャゴチャ建てよって❤みんな踏み潰してやろう❤ガッハッハ!」「ぎえぇぇぇぇ!?」ズッシィ~ン!グシャグシャグシャァ~❤
「うわぁぁぁぁ!?」ドッズゥ~ン!ブチブチブチィ~❤
「助けてぇぇぇ?!」グッシャァ~ン!バキバキバキィ~❤「ふ~おろかな人類を地面に帰してやるのは最高に気持ちいいわい❤
私のデカマラもまた大きくなるぞぉ~❤フゥ~~ン❤ワッハッハッハ!」ムクムクムクムクゥ~❤ドクドクドクドクゥ~❤ビックゥ~ン❤
ドゴゴゴゴゴゴォ~❤ボットォ~ン❤ザッブゥ~ン❤「ぐえぇぇぇぇ!?」「お?あそこは小さな建物がウジャウジャあるぞぉ❤きっと人類も
たくさんいるだろうから私のデカマラをしっかり崇拝させよう❤ワッハッハ!」ズッシィ~ン!ズッシィ~ン!ドッズゥ~ン!ドッゴォ~ン!「わぁぁぁぁ!?」
ドックゥ~ン❤ドックゥ~ン❤ビクビクビクゥ~❤「デカすぎぃぃぃぃ!?」「ウワッハッハッハ!さあ神への崇拝を忘れたマヌケな人類どもよぉ~❤
私こそ新世界の神であるぞぉ~❤さあ私のデカマラを崇め奉るがいい~❤」
ドックンドックンビックンビックン❤「ぬわぁぁぁ!?」「ワッハッハッハ❤」ギガマッチョ神はひとしきり床オナをして気持ちよくなり、周りの建物を
倒壊させて大量の精液で沈めると、自分の精液の中で溺れながら絶頂する
多くの小人たちを笑顔で見下ろしながら少しばかりオナニーの余韻に
浸った所で、立ち上がって二万メートルの巨体を揺らしながら人間の
世界を悠々と歩いてさらに多くの人類に神である自分の力をわからせていく。マッチョ神が一歩歩くたびに三千メートルほどの巨大な足が人間の街を
全て粉々に踏みつぶしてただの茶色い更地に変わっていき、マッチョ神は
愚かな人類たちに自分の圧倒的強さをしっかりわからせるかのように
街をグリグリ踏みにじってたった一踏みで数万単位の人間たちを蹂躪する。マッチョ神は山々も一跨ぎで超えて一直線に人間の世界を散歩しながら
巨大な足跡をズシンズシン作り上げて多くの街と小人たちを踏み潰して
いくうちにさらなる興奮を覚え、股間のデカマラをギンギンに勃起して
亀頭から大粒のカウパーを垂れ流しては足元の街を大粒のカウパー一滴で
ドボンと濡らして沈めてしまう。マッチョ神がデカマラを甘いじりしながらカウパーを街に垂れ流していると
小さな高層ビルがわんさか集まっている大都市を見つけ、マッチョ神は
軽々と数百万人の小人たちが住む大都市を一跨ぎして座り、山のように
巨大なケツと足で大都市の周りを包囲すると、都会の高層ビル群よりも
何十倍も巨大なデカマラを天高く勃起させて大都会の人間たちに見せつけ、
数百万以上の小人たちは爆音で勃起する神のデカマラの熱気と甘い漢臭に
包まれ悶絶しながら股間を濡らして絶頂が止まらぬ体にされてしまう。ドックゥ~ン❤ドックゥ~ン❤ビックゥ~ン❤ビックゥ~ン❤
ズゴゴゴゴゴゴォ~❤ムシムシムシムシィ~❤ムワムワムワムワァ~❤「ぐえぇぇぇぇぇぇ!?」「苦しぃぃぃぃぃ!?」「ぬはぁぁぁぁぁぁ!?」
どくどくどくどく❤びくびくびくびく❤びゅるびゅるびゅるびゅるぅ~❤「ヌワッハッハッハ!どうだ人類ども私のデカマラは最高に美しくて
セクシーだろう?❤お前たち神のデカマラの匂いをもっと嗅いで
快楽に溺れるがいい~❤もう私を崇拝する以外の道はないぞぉ❤ワッハッハ!」ドックドクドクゥ~❤ビックビクビクゥ~❤ムシムシムシムシィ~❤
「あぁぁぁぁぁ!?」「助けてぇぇぇぇ!?」「神様ぁぁぁぁ!?」「ふ~マヌケな人類どもにお前たちは私のオナニーの玩具であるということを
しっかりわからせてやらないとな❤ほらお前たち私のオナニーを見るのだぁ~❤」ズリズリズリィ~❤グチュグチュグチュゥ~❤ヌチュヌチュヌチュゥ~❤
ドッゴォ~ン❤ズッドォ~ン❤バキバキバキィ~❤グシャグシャグシャァ~❤
「わぁぁぁぁビルが倒れるぅぅぅ!?」「潰されるぅぅぅ助けてぇぇぇ!?」「ワッハッハッハ!人間どもの街は私のオナニーごときで壊れていくぞぉ❤
まったく愉快でオナニーが止まらん❤さあ人類ども私のザーメンを
たっぷりくれてやるぞぉ~❤好きなだけ浴びるのだぁ~❤ウオォォォォ❤」ドッガァ~ン❤ビュルルルルルゥ~❤ドビュドビュビュッバァ~ン❤
ドッボォ~ン❤ドザドザドザァ~❤ザップゥ~ン❤「ぬわぁぁぁぁぁ!?」
ドロドロドロォ~❤ベトベトベトォ~❤ヌルヌルヌルゥ~❤
「はうぅぅぅぅ!?」「イクぅぅぅぅ!?」びゅるびゅるるるるぅ~ん❤「ヌワッハッハッハ!人間ども神のザーメンに溺れながらイっておるわい❤
どうだお前たち気持ちいだろう❤お前たちは私の素晴らしい肉体を
崇めながら毎日精液を捧げ続けるがいい❤ウワッハッハッハッハッハ!」マッチョ神は大都会を包囲しながら三千メートルを超えるデカマラを
ゆっくりと勃起させて、轟音の勃起音で大都会全体を揺らして数百万の
小人達を無理矢理魅了させていくと、デカマラを片手で握ってゆっくりと
シコりながらオナニーを始めてデカマラをストロークするたびに
大都会にはすさまじい地響きが襲い掛かり高層ビル群はあっけなく
倒壊してドミノのように崩れていき小人たちの悲鳴と絶叫も大きくなる。大都会の小人たちは崩れゆくビルに翻弄されながら大都会を支配する
マッチョ神のデカマラの熱気と漢臭にやられて男も女も関係なく
股間を濡らして絶頂し続ける中、マッチョ神は砂山のように崩壊する
大都会と自分のオナニーに魅了されて絶頂が止まらない小人たちを見下ろし
彼らに空高くから天の声の高笑いを浴びせかけ、そのまま雄たけびを上げて
デカマラから大量の精液を噴射して大都会を一瞬で沈めてしまう。崩壊した大都会をマッチョ神が大量射精したスライム状の濃厚な精液が
ベットリと埋め尽くし、小人たちは瓦礫の山をかき分けながら
マッチョ神の精液に包囲されて逃げ場もなくあっけなく飲み込まれて
精液の一部となりながらさらに濃厚な漢臭に全身を包まれ射精と絶頂が
止まらなくなってしまう中、マッチョ神は自分の精液で溺れながらイキ倒す
数百万の小人たちを見下ろしてそのあまりの愉快さに悪魔のような笑い声を
大声で上げて人間の世界全体を大きく揺らしていくのだった。ドブドブドブゥ~❤ヌップゥ~ン❤ムワムワムワァ~❤ムウゥ~ン❤
「あはぁぁぁぁぁぁ!?」「気持ちいぃぃぃぃ!?」「出るぅぅぅぅぅ!?」
どぴゅどぴゅどぴゅ~❤びゅるるるるぅ~❤びゅばびゅばびゅばぁ~❤「ヌワッハッハッハ!どうだ人間ども神のザーメンに溺れて
快感が止まらないだろぉ~?❤よしお前たちは私のチンカスに
なれる栄誉を上げよう❤みんな私のデカマラに集まれぇ~❤ワッハッハ!」ドックゥ~ン❤ドックゥ~ン❤ビックゥ~ン❤ビックゥ~ン❤
「うわぁぁぁぁぁ!?」「浮いてるぅぅぅぅ!?」「助けてぇぇぇ!?」
ベットォ~ン❤ヌルヌルヌルゥ~❤ムシムシムシィ~❤
「ぬわぁぁぁぁぁ!?」「あっちぃぃぃぃ!?」「はうぅぅぅぅぅ!?」「フ~ンいいぞぉ~❤小さな人間どもが私のデカマラに張り付いて
ムズムズするわい❤さあ君たちは今日から神のチンカスとして
私のオナニーを直接味合わせてあげよう❤ウワッハッハッハ!」ムンギュゥ~ン❤ズリズリズリィ~❤コキコキコキィ~❤モミモミモミィ~❤
「はわぁぁぁぁぁ!?」「いいにおぉ~~い!?」「射精止まらねぇ~!?」
びゅるるるるるぅ~❤どぴゅどぴゅどぴゅぅ~❤びくびくびくぅ~ん❤「フ~ンチンカス君たちが私のデカマラで気持ちよくなってるわい❤
いぞぉ~私もイクぞぉ~❤この世界をもっと神のザーメンで沈めてやろう❤
ウオォォォォ~~ウ❤お前たちも一緒にイクのだぁ~~❤」ドッビュルゥ~ン❤ビュババババァ~❤ドッゴォ~~ン❤ズッビュワァ~ン❤
ボトボトボトボトォ~❤ドバドバドバァ~❤ズッガァ~ン❤「ぎゃぁぁぁ!?」
ドロドロドロォ~❤ザップゥ~ン❤ヌップゥ~ン❤「溺れるぅぅぅぅ!?」ギガマッチョ人は自分の出した精液で沈んだ大都市を見下ろしながら
精液の中で溺れながらマッチョ神の濃厚な漢臭で悶絶して絶頂射精を
連発している小人たちを見つけると、彼らをみな自分のチンカスにしようと
大都会の上でデカマラを勃起させながら神の力で小さな人間たちを
浮上させて、人々は宙に浮きながら巨大なデカマラに貼り付けにされてしまう。三千メートルもの巨大なデカマラに貼り付けにされた数万近い小人達は
皆精液に体を取られて身動きが取れず、デカマラの勃起音に全身を
揺さぶられながら濃厚な漢臭と熱気に包まれすっかりマッチョ神の
虜になって絶頂が止まらない体にされてしまい、マッチョ神はデカマラの
むず痒さに快感を感じてそのままデカマラをシコって野太い喘ぎ声で
人間の世界を揺らしながら、大量射精をさらに連発して遠くの都市まで
精液をふっ飛ばしていくつもの都市を神の精液で沈めてしまうであった。ドピュドピュドピュ~❤ビュバビュバビュバァ~❤ドドドドドッバ~ン❤
「うわぁぁぁぁ!?」「何じゃありゃぁぁぁ!?」「逃げろぉぉぉぉ!?」
ザッブゥ~ン❤ドロドロドロォ~ガシャァ~ン❤「ぎやぁぁぁぁ!?」「ウワッハッハッハ!あの街もこの街も全部神のザーメンで
ドロドロにしてやったぞぉ~❤これで人間どもも私の凄さを
思い知っただろう❤お前たちの神はこの私ただ一人だぁ❤ウワッハッハッハ!」ドックドックドックドック❤ビクビクビクゥ~❤「はうぅぅぅぅぅ!?」
「ふ~チンカス君も大量にとれたことだし今日はこの辺にしてやろう❤
神への信仰をおろそかにする人類はすぐ滅ぼしてやるぞぉ❤ワッハッハッハ!」ズッシィ~ン!ズッシィ~ン!ドッズゥ~ン!ドッズゥ~ン!
ムシムシムシィ~❤ムワムワムワァ~❤「ぬふぅぅ!?」「ぐえぇぇぇ!?」
「フゥ~すっかりオナニーに夢中で汗だくになってしまったわい❤
さあチンカス君たち私の汗をキッチリ拭いてくれよぉ~❤ガハハハハ!」ムニムニムニムニィ~❤グリグリグリグリィ~❤ムワムワムワァ~ン❤
「はうぅぅぅぅぅ!?」びゅるるるるるぅ~❤どっぴゅるぅ~ん❤
「おおお前たち射精してる場合じゃないぞぉ❤私の体が綺麗になるまで
お前たちで神の汗を舐めて舐めて舐め尽くすのだぁ~❤ウワッハッハッハ!」ダラダラダラダラァ~❤ムシムシムシムシィ~❤ムワムワムワムワァ~❤
「あはぁぁぁぁ!?」「気持ちいいぃぃぃ!?」「温かぁぁぁい!?」
びゅびゅびゅびゅぅ~❤どぴゅぴゅぴゅう~❤「ワッハッハッハッハッハ!」ギガマッチョ神は数万人もの人間たちを自分のチンカスにして思いっきり
オナニーをしながら大量の精液で多くの都市を蹂躪したところで満足して、
小さな人間の世界を跨いで仁王立ちしながらデカマラをギンギンに勃起させ、
この世界の支配者はギガマッチョ神である自分自身であることを宣言する。マッチョ神は神の世界に帰る途中、手に張り付いたチンカス人類を
オナニーですっかり汗だくとなったムキムキの肉体に押しつけ大粒の汗を
小さな小さな人間で拭いていき、小人たちは自分の何十倍も大きな汗を
いくつも浴びてベトベトになりながらマッチョ神の甘い漢臭にやられて
さらに快感に溺れて絶頂が止まらなくなり、マッチョ神は自分の筋肉の溝で
快感に震えてイキ続ける小人たちの快感を味わい彼らを使い潰すまで
オナニーに熱狂していくことを決めるのであった。
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