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口の中で先輩を弄んでると、気が付けばかなりの時間が経っていた。舌の上で転がして、唾液でグショグショにして味わうのに夢中になっていたんだ。そろそろいいかな。指でそっと摘まみ出して、掌に乗せる。俺の掌の上で5センチの先輩が唾液まみれで横たわってる。ぐったりして、鍛えた筋肉が濡れてテカっている姿が愛おしい。
「よく頑張ったよ。」
って呟いて、顔を近づける。舌をゆっくり出して、先輩の全身をもう一度舐めあげる。ヌチャッと唾液が絡みついて、熱い感触が先輩を包む。この小ささがたまらない。
これからもずっと、ちっぽけな先輩を俺の巨大さで包み込んで、大切にしたい。愛情が胸を熱くして、ニヤリと笑う。でも、今は唾液まみれの身体を綺麗にしてあげよう。今日は寝て、これからずっと続く毎日の初日だろ?そうだ、浴室で先輩を洗ってあげよう。掌に握ると、先輩の小さな身体が指の間にすっぽり収まって、ヌルヌルした感触が心地いい。息が少し荒くなって、浴室に向かう。ドアを開けると、シャワーの音が頭に浮かんで、先輩を俺の手で綺麗にする想像がまた興奮を煽る。ずっとそばにいてね、先輩。
浴室に着くと、掌から先輩をそっと床に下ろす。タイルの冷たい感触に、唾液まみれの5センチの身体がピクッと震えるのが見えて、ニヤリと笑う。シャワーをつけて、熱い湯を浴びるけど、わざと足元の先輩に俺の巨大な姿を見せつける。プロップとして鍛えたこの肉体、普段でも大柄だけど、先輩から見たらどれだけデカく映るか想像するだけで興奮が湧く。足首から太ももまでがゴツゴツ筋肉で膨らんで、膝だけで先輩の全身を超える。腰から腹にかけては、岩みたいな腹筋がうねっていて、汗と湯でテカってる。
身体の向きを変えるとき、わざと先輩のすぐ近くに足を踏み出す。ズシン!ってタイルが響いて先輩が怖がる顔が見たくて、ニヤついて見下ろす。ラグビーで鍛えたこの身体を、先輩に見せつけるのがたまらない。俺の全身が、先輩にとって巨大な壁だ。先輩はこれまで逃げ惑ってばかりで、俺の姿をちゃんと見上げてなかっただろ?今、足元で俺の巨大さを感じて、恐怖と一緒に、この身体に惚れ惚れする瞬間もあるんじゃないか。プロップの俺が、先輩を包み込む存在だって分からせてやる。シャワーの湯が流れ落ちて、先輩の近くに水たまりを作る。何だ、全然興奮が収まってないじゃないか。
シャワーを浴びながら先輩に俺の巨大さを見せつけた後、
「次は先輩の番ですよ。」
と呟く。全裸の身体をゆっくりかがみこんで、巨大な手を伸ばす。俺の指が5センチの先輩を包み込むと、ヌルッとした唾液まみれの感触が心地いい。指の間にすっぽり収まった先輩を上昇させると、俺の足から太もも、腹筋、胸板が順番に視界に入ってるはずだ。掌の上に寝かせて、ボディーソープを滴らす。白い泡が先輩の小さな身体にポタポタ落ちて、鍛えた筋肉を覆う。指を使って丹念に洗うよ。
親指の腹で背中を撫でると、泡がヌルヌル滑って、先輩がビクッと震える。指先で腹筋を擦ると、泡がグチュッと音を立てて、濡れた肌が俺の指に吸い付く。愛情が胸を熱くして、
「先輩、俺に身を委ねてください。」
って伝える。
「ずっとこうやって大切にしたいんです。俺の手の中で、俺のものになってください。」
指を動かすたび、支配欲が湧き上がる。先輩の小さな身体が、俺の掌の上でどうしようもないって実感がたまらない。声を漏らす先輩に、ニヤリと笑う。恐怖と快楽が混じっているその反応が、俺の愛情をさらに燃え上がらせる。
シャワーの湯が流れ落ちて、泡を洗い流す。指で優しく、でも執拗に洗い続ける。首筋を軽く押さえたり、太ももを擦ったり、先輩の全部を俺の手で包み込む。このちっぽけな存在を、俺の巨大さで支配しながら、大切に守りたいって気持ちが溢れて止まらない。先輩、俺に委ねてくれよ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
大輔の口の中で弄ばれて、どれくらい時間が経ったのか分からない。舌に転がされて、唾液にまみれて、意識が朦朧としていた。突然、指に摘まれて口から出されると、掌に乗せられる。5センチの俺は唾液まみれでぐったり横たわるしかなくて、鍛えた身体が濡れて重い。疲労が全身を包んで、抵抗する気力すら残ってない。
「よく頑張ったよ。」
って声が響いて、恐怖と屈辱が胸を締め付ける。顔が近づいてきて、舌がまた全身をゆっくり舐めあげると、ヌチャッと熱い唾液が絡みついて、ゾワッと震える。もう限界だ。
掌に握られると、指の間にすっぽり収まって、ヌルヌルした感触が身体を包む。息が詰まって、どこに連れて行かれるのか分からない恐怖が頭をよぎる。浴室に向かう足音が響いて、シャワーのイメージが浮かぶ。でも、それが救いじゃない。大輔の手で洗われるなんて、また支配されるだけだ。身体が重くて、動けない。唾液の粘り気が皮膚にまとわりついて、疲労と無力感が俺を押し潰す。これからずっと続く毎日って、こんな日々の初日なのか?絶望が胸を突き刺して、掌の中で震えるしかなかった。
浴室の床に下ろされると、タイルの冷たさが唾液まみれの身体に刺さって、ピクッと震える。シャワーの音が響いて、大輔が湯を浴び始める。見上げると、その巨大な姿に恐怖で心が凍りつく。プロップの大輔の肉体が、5センチの俺から見ると、どれだけ巨大か。足元から見ると、足首が俺の何倍も太くて、筋肉がゴツゴツい。太ももはまるで木の幹みたいに太く、膝が俺の全身を超える高さでそびえている。身体の向きが変わると、足がすぐ近くにズシン!と踏み出されて、タイルが震える。30センチの足が俺の横にそびえて、指一本が俺の胴より太い。逃げたいけど、動けない。
腰から腹にかけて、岩みたいな腹筋がうねり、湯で濡れてテカってる。胸板は分厚くて、まるで壁が迫ってくるみたいだ。肩幅は俺の視界を埋め尽くすほど広くて、腕を上げると、二の腕の筋肉が膨らんで、腋の下から湯気が漂う。首は太くて力強くて、顎のラインが鋭く、濡れた髪が顔に張り付いている。頭上まで見上げると、大輔の全身が巨大な塔みたいで、恐れおののく。でも、どこかでスポーツマンとして惚れ惚れする気持ちがチラつく。この屈強な肉体、ラグビーのプロップとして鍛え上げられた完璧な姿だ。俺だって、こんな身体に憧れた時期があった。
でも、今は違う。この巨大さが俺を支配している。シャワーの湯が流れ落ちて、俺の近くに水たまりを作る。足元の水滴すら、俺の手のひらより大きい。恐怖が全身を包んで、動けない。逃げ惑ってばかりで、大輔の全身を見上げることなんてなかったけど、今、改めてそのスケールに圧倒されて、心が震える。惚れ惚れする気持ちと、恐怖が混じり合って、頭が混乱する。大輔の足がまた近づくと、屈辱と無力感が胸を締め付けて、ただ震えるしかなかった。
「次は先輩の番ですよ。」
って声が響くと、全裸の大輔の巨大な身体がゆっくりかがみこんできた。恐怖で心が凍りつく。巨大な手が伸びてきて、指に包まれると、ヌルッとした唾液の感触が全身を包む。身体が上昇して、視界に大輔の足から順番に巨大なパーツが入ってくる。太ももが木の幹みたいに太く、腹筋が岩みたいにうねって、胸板が壁みたいにそびえる。掌の上に寝かされると、ボディーソープがポタポタ滴り落ちて、白い泡が俺の5センチの身体を覆う。指が近づいてきて、洗い始めると、恐怖と何かが混じり合う。
親指の腹が背中を撫でると、泡がヌルヌル滑って、熱い感触にビクッと震える。指先が腹筋を擦ると、グチュッと音がして、皮膚が敏感にうずく。
「あっ…」
って声が漏れて、恥ずかしさと恐怖で顔が熱くなる。こんな状況で感じるなんて。大輔が
「先輩、俺に身を委ねてください。」
って言う。
「ずっとこうやって大切にしたいんです。俺の手の中で、俺のものになってください。」
その言葉が頭に響いて、愛情と支配欲が混じった声に胃が締め付けられる。指が首筋を押さえると、ゾワッと全身が反応して、快楽が恐怖と入り交じる。
シャワーの湯が泡を洗い流して、指が執拗に動く。太ももを擦られると、熱い感触に震えが止まらず、声がまた漏れる。
「んっ…」
この感覚が、俺の意志を裏切る。恐怖で抵抗したいのに、身体が勝手に反応して、屈辱と罪悪感が胸を突き刺す。でも、大輔の巨大な掌の上で、どうしようもない。指に包まれて、俺の小ささが突きつけられる。この支配に抗えない現実と、快楽に震える身体が、頭を混乱させて、ただ震えながら委ねるしかなかった。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
先輩をシャワーで洗い流して、泡と唾液がタイルに流れ落ちると、満足感が胸を満たす。濡れた髪を振って、浴室を出てベッドへ向かう。先輩を掌に握ったまま、タオルで軽く拭いてやる。5センチの小さな身体が俺の手の中でちょこんと震えている。
「先輩、一緒に寝ましょうよ。」
って提案して、ニヤリと笑う。
「俺の身体のどこで寝たいですか?掌の中、胸の上、腹の上、パンツの中ですか?」
って尋ねると、先輩の反応が楽しみで仕方ない。俺の巨大なパーツを想像しながら、選ばせてやる。
掌の中なら、この手が先輩をすっぽり包み込む。指を軽く曲げれば、先輩の身体がシワの溝に収まって、俺の熱い皮膚に密着する。息を吹きかければ、髪が乱れて、先輩がビクッと縮こまるだろう。胸の上なら、分厚い胸板が先輩のベッドだ。肩幅は先輩の何十倍もあって、鍛えた筋肉が湯気で温かく、俺の心臓のドクドクが先輩に響く。腹の上なら、岩みたいな腹筋がうねっていて、先輩がその隙間に寝そべると、俺の息で腹が上下して、先輩が揺れる。パンツの中なら――まあ、ちょっと刺激的すぎるか。太ももの筋肉に挟まれて、先輩が俺の熱と汗に包まれる情景が浮かぶ。
どれも俺の巨大さで先輩を支配する場所だ。愛情と興奮が混じって、
「どこでもいいですよ。先輩が選んでください。」
って言うけど、どれを選んでも逃げられないって分かっている。先輩が比較的安全そうな場所を選ぶしかない状況に追い込んで、ニヤついて見下ろす。俺の身体の一部で、先輩を包み込んで寝るなんて、たまらない夜になりそうだ。
先輩を掌に乗せてベッドに近づくと、サイズ差が俺の心を熱くする。この手で5センチの先輩をすっぽり包み込んで、指の間に収まる感覚がたまらない。俺のプロップとして鍛えた身体――太もも、腹筋、胸板、肩幅――全部が先輩の何十倍もあって、俺が巨人だって実感が全身を満たす。「胸の上」を選んだ先輩をそこに寝かせると、分厚い胸板が先輩の小さな身体を軽く超える広さで、俺の心臓のドクドクが先輩に響く。このサイズ差が、支配感を極端に煽る。先輩を俺の思うままにできるって意識が、頭を突き抜ける興奮になる。
この巨大さが、愛情を増幅させるんだ。先輩が俺の胸の上にちょこんと乗っている姿を見ると、あの憧れのキャプテンを俺の手で、俺の身体で包み込んでるって実感が、胸を熱くする。指一本で先輩を転がせるし、息を吹きかければ縮こまる。こんなちっぽけな先輩を、俺の巨大さで守れるし、支配できる。この対比が、愛情を歪んだ形で燃え上がらせて、「ずっとそばにいてください。」って気持ちが溢れる。サイズ差があるからこそ、先輩を完全に俺のものにできるって確信が、心理を支配する。俺が巨人でいられる限り、この興奮と愛情は止まらない。
「胸の上で良いんすね?あ、口の中でも良いですよ?」
って笑うと、先輩の震える姿がたまらない。口の中は俺のお気に入りだけど、危険すぎるかもしれないな。ベッドの上に大の字になって、先輩をそっと胸の上に乗せる。5センチの小さな身体が、俺の分厚い胸板にちょこんと乗ってる。熱い体温が直に伝わって、鍛えた大胸筋が丘みたいに隆起してるこの場所が、先輩にとっては広大な大地だ。ドクン…ドクン…って心音が響いて、まだ興奮が収まらない。こんなちっぽけな先輩を、俺の巨大な胸の上で寝かせているって実感が、愛情と支配欲を燃え上がらせる。
頭の後ろで腕を組んで、顔を起こして見下ろす。先輩が胸の上で不安そうに周りを見渡している。見渡す限り肌色の大地と、俺の息で上下する胸の動きに、ビクッと縮こまる姿が愛おしい。こんな場所で眠れるのかって顔しているけど、疲労には勝てないみたいだ。いつの間にか目を閉じて、眠りにつく一部始終をじっと観察する。先輩が俺の胸の上で無防備に寝ているなんて、たまらなくて胸が熱くなる。俺の巨大さで包み込んで、大切に守っているって気持ちが溢れて、ニヤついてしまう。
このサイズ差が、先輩を俺のものにできる確信をくれる。あの憧れのキャプテンが、俺の胸の上でこんな小さくて脆い存在になっている。この愛おしさが、支配欲と混じって、頭を満たす。寝返りを打ったら潰しちゃうかもしれないけど、そんなことしないよ。先輩を愛しているから。目を閉じて、「ずっとそばにいてください」と願う。おやすみ、先輩…。翌朝も、このちっぽけな先輩を包み込み、弄び続けたい。俺の巨大さで、永遠に俺のものに。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
大輔にシャワーで洗い流されると、泡と唾液が流れ落ちて、少しだけ身体が軽くなる。でも、浴室を出てベッドへ向かう掌の中で、恐怖が消えない。力なく震えるしかなくて、無力感が胸を締め付ける。
「先輩、一緒に寝ましょうよ。」
って声が響いて、心臓が跳ね上がる。
「俺の身体のどこで寝たいですか?掌の中、胸の上、腹の上、パンツの中ですか?」
って尋ねられると、絶望が全身を包む。選ぶしかない状況に追い込まれて、頭が混乱する。大輔の提案する場所――掌、胸、腹、パンツ――どれも俺の何十倍もあって、どこを選んでも逃げられない。
「掌の中なら、俺の手が先輩をすっぽり包みますよ。」
と笑われ、指が曲がる。30センチの掌が俺を囲み、閉じ込められる恐怖に震えが止まらない。
「胸の上なら、分厚い胸板がベッドになります。気持ちいいですよ。」
「腹の上なら、岩みたいな腹筋の隙間に寝そべれます。俺の息で揺れますよ。」
「パンツの中なら、太ももの筋肉に挟まれて暖かいですよ。ちょっと刺激的ですけどね。」
楽しそうに提案をする大輔に、耐えられない屈辱が胃を締め付ける。
「先輩、どこでもいいですよ。選んでください。」
と呟かれ、
「先輩、俺の身体、全部好きですか?」
と笑われる。掌の中は閉じ込められる恐怖、パンツの中は耐えられない、腹の上は不安定だ。胸の上なら、まだ落ちにくいかもしれない。
「胸の上…」
と小さな声で呟くが、安全なんてない。このサイズ差が、俺の意志を砕き、大輔の支配に震えるしかない。
「胸の上ですね?あ、口の中でも良いですよ?」
大輔が笑う。口の中なんて冗談じゃない。危険すぎる。ベッドの上に大の字になった大輔の胸の上に、巨大な手で乗せられると、熱い体温が直に伝わってくる。5センチの俺にとって、見渡す限り広大な肌色の大地だ。大胸筋が丘みたいに隆起して、ドクン…ドクン…って地響きのような心音が響く。大輔の興奮がまだ収まってないみたいで、この巨大な胸の上で本当に眠れるのか、不安が頭を埋め尽くす。
周りを見渡すと、胸板が俺の何十倍も広くて、息で上下するたび揺れる。寝返りを打ったらどうなるんだ?潰されるんじゃないか?恐怖と屈辱で震えが止まらない。こんな場所で寝るなんて、支配されている証だ。掌の中よりマシだと思って選んだけど、このサイズ差が俺の小ささを突きつけて、無力感が胸を締め付ける。でも、疲労が全身を包んで、抵抗する気力すら残ってない。熱い胸の温かさと心音が、不思議と意識を遠のかせる。こんな状況なのに、眠気が勝って、いつの間にか目を閉じてしまう。
大輔が頭の後ろで腕を組んで、俺を見下ろしている視線を感じる。不安そうに周りを見渡す俺を観察しているんだろう。愛おしそうな目が、恐怖を煽るけど、もうどうでもいい。疲れ果てて、眠りにつくしかなかった。この巨大な胸の上で、俺の意志が薄れていく。寝返りの恐怖も、意識が落ちると消えて、ただ震えながら眠りに落ちる。大輔に包まれて。
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