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掌の上で裸の先輩を巨大な指で弄んでいると、興奮が抑えきれなくなってきた。親指で転がすと、5センチの小さな身体がコロコロ動いて、俺のシワの溝にしがみつく姿が愛おしすぎる。鍛えた筋肉が震えているのが指先に伝わって、胸が熱くうずく。このちっぽけな先輩が、俺の掌の中でどうしようもないって状況に、欲望が溢れて止まらない。顔をグッと近づけて、熱い息を吹きかけながら打ち明けた。
「俺、先輩に一番したかったことをまだしていませんよ?」
唇をそっと近づける。触れるか触れないかくらいの力で、先輩の小さな身体に寄せるけど、俺の唇は先輩の全身を覆うくらいデカい。チュ…って軽く触れると、先輩がビクッと跳ねるのが分かってゾクゾクした。もっと感じたくて、唇を少しずつ強く押し当てる。チュ…チュ…。先輩の肌が俺の唇の下で震えて、その柔らかさと小ささがたまらない。俺の息が荒くなって、唇の熱が先輩に伝わるたび、興奮が頭を支配する。一番したかったこと――先輩を俺の愛情で包み込んで、俺の巨大さで完全に支配することだ。この唇で、先輩の全部を感じたいって衝動が抑えられない。
弄んでいた指が止まって、今度は唇だけで先輩を味わう。触れる力が強くなるたび、先輩が俺の掌の上で縮こまるのが分かる。大好きな先輩を、こんな形で俺のものにしているって実感が、熱狂的な喜びで全身を満たす。もっと、もっと近づけたい。この巨大な唇で、先輩を俺の世界に閉じ込めたいんだ。
掌の上で小さな先輩に何度もキスしていると、興奮が抑えきれなくなってきた。チュ…チュ…って唇で触れるたび、先輩の5センチの身体がビクッと震えて、俺の熱い唾液が先輩の体にベタッと絡みついて、鍛えた筋肉が濡れてテカる。汗と混じった唾液が、先輩の肌にねっとり張り付いて、指で触るとヌルヌル滑る。我慢できなくなって、息が荒く吐き出されて、口を開ける。舌を出すと、唾液が糸を引いて、ドロリと先輩の足元に滴り落ちる。ゆっくり舌を下ろして先輩のつま先から頭まで、ゆっくり舐めあげると、ヌチャッって音が響いた。
先輩の身体が俺の唾液でびしょ濡れになって、舌の上でピクピク跳ねる。汗と混じった味が、しょっぱくて甘くて、口の中が熱くなる。
「先輩、美味しいです。」
って声が掠れて、荒い息遣いが部屋に響く。舌先を尖らせて顔を突くと、ヌルッと滑って、先輩の頬が俺の唾液でべっとり濡れる。胸を軽くつつくと、小さな筋肉が縮こまって、湿った肌が俺の舌に吸い付く。舌全体で押さえつけて一気に舐めあげると、唾液が先輩を包んで俺の口に流れ込む。ひっくり返して、お尻から背中を舐めあげると、筋肉の感触が舌に伝わって、ゾクゾクする。
もう止まらない。口に咥えて、じゅっと吸うと、先輩が舌の上で抵抗する感触がたまらなくて、息がますます荒くなる。掌の上で唾液まみれの先輩が、俺の舌より小さくて、なおも震えながら抵抗する姿に、欲望が膨らむ一方だ。荒い息がゴォッと出て、舌を動かすたび唾液が滴って、先輩をさらに濡らす。舐め回す感触が頭を支配して、むせ返るような興奮で喉が詰まる。先輩を俺の味で染め上げて、完全に俺のものにしたいって衝動が止まらない。
しばらく掌の上で先輩をめちゃめちゃに舐め回してると、ずっと夢見てたことが現実になってるって実感が胸を熱くする。舌で転がして、唾液でグショグショにして、先輩の小さな身体を俺の味で染め上げる――こんな風に先輩を支配することを、何度も何度も想像してきた。今、掌の上で唾液まみれでぐったりしている先輩を見下ろすと、そのちっぽけな姿が愛おしくて、胸がいっぱいになる。5センチの身体が、俺の広大な掌の上でヌルヌル滑って、鍛えた筋肉が濡れて震えてる。この光景が、俺の夢そのものだ。
でも、まだ足りない。もっと先輩を味わいたい。もっと俺のものにしたいって欲望が湧き上がって、息が荒くなる。先輩を乗せた掌を口元までゆっくり持ち上げて、巨大な口を開ける。
「先輩、俺の口の中に入ってください。」
声が低く響いて、喉の奥から熱い息が吐き出される。先輩に拒否なんてできないよ。俺の口内は、先輩の全身よりはるかに広くて深い。
唾液が溜まって、舌の動きに合わせてグチュグチュ鳴る。熱い息が口から溢れて、先輩の髪を乱す。この口内に先輩を入れるって思うだけで、興奮が頭を突き抜けて、もっと味わいたいって衝動が抑えられない。
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大輔の巨大な指に弄ばれて、掌の上で転がされると、恐怖と屈辱で頭が真っ白になった。裸の身体がコロコロ動いて、シワの溝にしがみつくしかなくて、鍛えた筋肉が震えるのが情けない。逃げようとしても、巨大な掌の上で5センチの俺じゃ何もできない。顔が近づいてきて、熱い息が吹き付けた瞬間、心臓が跳ね上がった。
「俺、先輩に一番したかったことをまだしていませんよ?」
って低い声が響く。一番したいこと!?恐怖で息が詰まる。
巨大な唇が近づいてきた。触れるか触れないかの距離でも、その大きさが俺の全身を覆い尽くす。唇の厚みが俺の胴体より太くて、熱い息が皮膚を焼くみたいだ。チュ…って軽く触れた瞬間、身体がビクッと跳ねて、心が凍りついた。逃げられない。唇が少しずつ強く押し当てられて、チュ…チュ…って音が耳に突き刺さる。俺の小さな身体が、その巨大な唇の下で押し潰されそうになる。熱くて柔らかい感触が、全身を包み込んで、抵抗する力を奪う。
弄ばれていた指が止まって、今度は唇が俺を支配する。力が強くなるたび、掌の上で縮こまるしかなくて、恐怖が全身を包む。唇の表面の細かいシワが俺の手より大きくて、息の熱さが俺を飲み込む。この巨大さに囲まれて、俺の小ささが突きつけられる。絶望が胸を締め付けて、涙がにじむ。けどそれすら大輔に弄ばれている気がして、何もできない。ただ震えながら、この怪物みたいな唇に支配されるのを耐えるしかなかった。
大輔の巨大な唇が何度も俺の身体に触れてきて、恐怖で心が凍りつく。チュ…チュ…って音が響くたび、熱い唾液が俺の肌を濡らして、鍛えた身体がびしょ濡れになる。逃げようとしても、30センチの掌の上で5センチの俺じゃどうにもならない。息が荒くなって、大輔が口を開けた瞬間、胃が縮こまった。舌が――巨大な舌が現れて、唾液がポタリと俺の足元に落ちる。逃げられない。舌が下りてきて、つま先から頭まで一気に舐めあげられると、全身が熱い粘液に包まれて、息が詰まった。
唾液でびしょ濡れになって、掌の上で滑る。味が分かるなんてありえないのに、
「先輩、美味しいです。」
って声が響いて、絶望が胸を締め付ける。舌先が顔を突いてくると、熱くて柔らかい感触に縮こまるしかなくて、胸をつつかれると小さな喘ぎが漏れて、屈辱で顔が熱くなる。舌全体で押さえつけられて一気に舐めあげられると、唾液が俺を包み込んで、息がむせ返る。ひっくり返されて、お尻から背中を舐めあげられると、全身が粘液にまみれて、抵抗する力すら奪われる。口に咥えられて、じゅっと吸われると、舌の上で跳ねて、恐怖で頭が真っ白になった。
掌の上で唾液まみれになりながら、俺は震えて抵抗するけど、大輔の荒い息遣いがゴォッと響いて、舌が止まらない。唾液が滴って、俺をさらに濡らす。巨大な舌が俺の全身を覆い尽くして、熱さと粘り気が俺を支配する。むせ返るような感覚が喉を詰まらせて、涙がにじむ。俺の小ささが、この怪物みたいな舌にめちゃめちゃに舐め回されて、掌の上でぐったりするしかなかった。唾液がグショグショに絡みついて小さな身体がヌルヌル滑って、鍛えた筋肉が震える。恐怖と疲労で気力が尽きて、抵抗する力すら残ってない。掌が動き出して、口元まで持ち上げられると、心臓が跳ね上がった。巨大な口が開いて、
「先輩、俺の口の中に入ってください。」
って声が響く。拒否なんてできるわけがない。目の前に広がる口内を見て、恐怖で全身が凍りついた。
口の中は、俺の数十倍以上もある大輔の巨大さそのものだ。歯が白くて鋭く並び、一本一本が俺の身体より長くて太い。唾液が糸を引いて、舌の表面にべっとり絡みついている。舌は赤くてザラザラで、蠢くたびにグチュグチュって音がして、熱い粘液が滴り落ちる。上あごのピンク色の粘膜が濡れてテカり、喉の奥が暗く脈打ってるのが見える。熱い息がゴォッと吹き出てきて、俺の髪を乱し、顔にベタッと湿気がまとわりつく。口内の湿った熱気が、俺を包み込むみたいだ。
この巨大な口の中に入るなんて、想像しただけで絶望が胸を締め付ける。歯の間を通れば俺の身体が簡単に潰れそうで、舌に巻き込まれたら唾液に溺れる。喉の奥に吞み込まれたら、二度と出られない。この口内が俺の全てを支配する怪物みたいで、恐怖で喉が締まって息ができない。掌の上で震えながら、大輔の口が近づくたび、熱と湿気が俺を襲って、逃げられない現実が頭を狂わせる。ただ震えて、目の前の巨大さに怯えるしかなかった。
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「ほら、早くしてくださいよ。」
先輩が掌の上で震えている姿に我慢できなくて、促すと息が荒くなる。口を開けて、舌を出す。ザラザラした表面が唾液で濡れて光って、舌先が掌に近づくと、先輩がビクッと怯えるのが見える。恐怖で歪む顔が可愛くて仕方なくて、条件反射で唾液がジワッと溢れ出て、舌の端からドロリと滴る。先輩が意を決したみたいに、震える手で舌に触れて、続いて足を乗せる。5センチの小さな身体が、俺の舌の上に全身で乗った瞬間、その軽い重みが伝わってきて、興奮が爆発した。ゆっくり舌を口内に引っ込めて、口を閉じる。
大好きな先輩が俺の口の中にいる。舌の上でピクピク動く感触が、全身に響く。熱くて湿った口内で、唾液がグチュグチュ鳴って、先輩を優しく転がす。舌先で腹を突くと、ヌルッと滑って、鍛えた筋肉が縮こまる。舌全体で押さえつけて、背中からお尻まで舐めあげると、唾液が先輩を包み込んで、ヌチャヌチャって音がする。ひっくり返して、胸を舌の裏で擦ると、グチュッと湿った感触がたまらない。興奮が絶頂に達して、喉の奥から咆哮が漏れる。
「うめぇ…」
って声が響くけど、先輩には届かないだろう。
執拗に舐め回すけど、先輩が溺れたり窒息したりしないよう気をつける。舌の動きを止めて、口を開けると、外の空気が流れ込んで、先輩がむせながら舌の上を這うのが見える。光が差し込む口の外を目指して這う瞬間を見計らって、再び口を閉じる。暗闇に戻して、舌で転がす。唾液が先輩に絡みついて、グショグショになりながら抵抗する感触がたまらない。舌先で顔を突いたり、全身を舐めあげたり、優しく押さえつけたり――先輩を味わい続ける。この熱狂が止まらないよ。
口の中で先輩を飴玉みたいに転がして味わってると、興奮が頭を突き抜ける。舌の上でコロコロ動く5センチの小さな身体が、唾液にまみれてヌルヌル滑る。このちっぽけな存在が、あの憧れのキャプテンだって信じられない。舌を動かして、先輩をぎゅっと抱き締めるように口蓋に押し付けると、ザラザラした舌の表面が先輩を包み込んで、苦しそうにもがく感触がくすぐったい。ピクピク跳ねるのが舌に伝わって、愛おしさが込み上げる。でも気絶させないように、舌を下げて、口内に広い空間を作る。唾液がグチュッと溜まって、先輩がその中で動く。
先輩にはどんな光景が見えているんだろう?俺の巨大な口の中、濡れた舌や歯、暗い喉の奥――想像するだけでゾクゾクする。舌の上を這い回る感触がたまらなくて、どこかへ出ようとしているみたいだ。でも、どこにも出られるはずがない。この支配感が最高だ。もっと見たくて、鏡の前に立つ。口を開けると、光が差し込んで、舌の上で唾液まみれの先輩がもじょもじょと身体を起こす。外を見上げるその顔――恐怖と疲労で歪んでいて、でも諦めない目がキラッと光っている。何だこの表情。絶対に逃げられないのに、それでも這う精神力とタフさは、やっぱり俺の憧れそのものだ。
胸が熱くなって、愛情と支配欲が混じり合う。先輩をこうやって俺の口に閉じ込めて、思うままにできるなんて、夢みたいだ。スマホを手に取って、鏡に映る口の中の先輩をカメラに収める。初めてのツーショットだ。濡れた舌の上で小さく震える先輩と、俺のデカい口が一緒に映っている。
「大事にしますね。」
って伝えたいけど、先輩が舌の上にいるから、声がモゴモゴしてうまく喋れない。まぁいいや。さぁ、続きをしよう。口を閉じて、先輩を再び暗闇に閉じ込める。舌を動かして、優しく転がし始める。この興奮と愛情、ずっと味わいたい。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「ほら、早くしてくださいよ。」
って威圧的な声に、掌の上で震えるしかなかった。口が開いて、巨大な舌が出てくると、恐怖が全身を包む。舌の表面がザラザラで、唾液がべっとり絡みついて光っている。舌先が近づくと、熱い湿気が俺を襲って、心臓が締め付けられる。逃げられない。意を決して震える手で舌に触れると、ヌルッと滑って、足を乗せると熱い粘液が足裏に絡みつく。全身が舌の上に乗った瞬間、舌が引っ込んで、口が閉じた。暗闇と熱気が俺を飲み込んで、絶望で息が詰まる。
口の中は熱くて湿り、唾液がグチュグチュ鳴る。舌に転がされると、全身がヌチャッと滑って、腹を突かれると縮こまるしかなくて、息がむせる。背中からお尻まで舐めあげられると、唾液がグショグショに絡みついて、熱い感触が皮膚を焼く。ひっくり返されて、胸が舌の裏に擦れると、グチュッと音がして、粘液が全身にまとわりつく。喉の奥から
「うめぇ…」
って咆哮が響くけど、聞き取れない。恐怖で頭が真っ白になって、抵抗しても舌の動きに跳ね返されるだけだ。
舌が止まって、口が開くと、光が差し込んで、外の空気が流れ込む。むせながら、唾液まみれで舌の上を這う。熱と粘液で息が苦しくて、口の外を目指すけど、這う途中で口が閉じて、暗闇に戻る。舌に転がされて、唾液がさらに絡みついて、グショグショになる。舌先が顔を突くと、ヌルッと滑って目が滲み、全身を舐めあげられると、熱い粘液に包まれる。押さえつけられて、逃げられない。恐怖と窒息感で喉が詰まって、這う力すら奪われながら、この巨大な口内で弄ばれる絶望に震えるしかなかった。
大輔の口の中で、飴玉みたいに舌に転がされて、恐怖と疲労で意識が遠のきそうになる。5センチの身体が唾液にまみれてヌルヌル滑って、熱い舌の上でコロコロ動く。逃げようとしても、広大な口内に出口はない。舌が動いて、俺を口蓋にぎゅっと押し付けると、ザラザラした表面が全身を包み込んで、息が詰まる。苦しさにピクピクもがくと、唾液がグチュッと溢れて、溺れそうになる。舌が下がって空間が広がると、熱い湿気が俺を包み込んで、少しだけ息ができる。でも、この光景――どこにも逃げられない。
口内は暗くて熱くて、舌の赤い表面が濡れて光っている。歯が白くて鋭く並び、一本が俺の身体より長い。唾液が溜まって、舌の動きに合わせてグチュグチュ鳴る。喉の奥が暗く脈打ち、そこに吞み込まれたら終わりだ。どこかに出たくて、這うように舌の上を動くけど、ヌルヌルした感触に足を取られて、進まない。突然、光が差し込んで、口が開く。鏡の向こうで、大輔の目と合う。大輔は唾液まみれで這う俺をじっと見ている。恐怖で顔が歪むけど、外に出たい一心で身体を起こす。でも、その精神力も虚しい。
口が閉じて、再び暗闇に閉じ込められる。舌が動いて、優しく転がされると、全身が唾液に包まれて、熱い粘液が皮膚に絡みつく。息がむせて、喉が詰まる。外の光を見た瞬間が希望だったのに、また閉じ込められて、絶望が胸を締め付ける。歯の裏に擦れたり、舌の上で跳ねたり、抵抗しても無駄だ。この巨大な口内で弄ばれて、俺の小ささが突きつけられる。タフさも精神力も、ここじゃ何の意味もない。恐怖と疲労で震えながら、大輔の興奮した息遣いに支配されるしかなかった。
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