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- このトピックは空です。
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俺は先輩を足元で閉じ込めてるだけじゃ物足りなくなってきた。もっと俺の巨大さを見せつけて、先輩を俺の存在で圧倒したい。足の次は手だ。しゃがんだまま、ゆっくりと右手を広げて、先輩の前に下ろす。俺の手のひらって、普通でもデカいけど、今は先輩の何十倍もある。指を広げると、親指から小指までが先輩の視界を埋め尽くすくらいの幅だ。手の甲の血管が浮き上がっていて、汗で少し光っているのが自分でも分かる。
「先輩、この手、どうですか?これで掴んだら一瞬で終わりですよ。」
ニヤついて、先輩の反応を見る。
次に、胸だ。上半身を少し起こして、先輩の真上に覆いかぶさるように近づける。シャワー浴びたばっかりだから、濡れた髪から水滴がポタポタ落ちて、先輩の近くに小さな水たまりを作る。俺の胸板って、ラグビーで鍛えただけあって分厚いけど、先輩から見たら壁みたいだろうな。肋骨のラインとか、筋肉の膨らみが、先輩のちっぽけな身体を軽く超えるスケールだ。
「これが俺の胸ですよ、先輩。隠れようとしても、この下じゃ逃げ場ないです。」
興奮が止まらなくて、もっと見せたい。
最後は顔だ。膝の間に先輩を閉じ込めたまま、顔をグッと近づける。俺の鼻息がカーペットを揺らして、先輩の髪が少し動くのが見える。目だけで先輩の全身よりデカいし、口を開けばその中に入っちゃうくらいだ。
「先輩、俺の顔、ちゃんと見ててくださいね。」
この距離でニヤリと笑うと、先輩がどんな顔するか楽しみで仕方ない。
次は肩だ。しゃがんだまま、少し肩を動かして、先輩の真上に持ってくる。ラグビーで鍛えた肩幅は、俺でも自慢できるくらい広いけど、先輩から見たら山の稜線みたいだろう。筋肉が盛り上がって、汗で少しテカってるいのが見える。
「先輩、俺の肩、どうですか?この下に隠れても、俺が動けば一発で見つかりますよ。」
そのちっぽけな身体が俺の肩の下で怯えるのを想像すると、興奮がゾクゾク湧いてくる。
次に、太ももだ。あぐらのまま膝を少しずらして、太ももを先輩の近くにドンと置く。筋肉が詰まった太ももが、カーペットに影を落とす。太さだけで先輩の何倍もあるし、血管が浮き出た表面が力強さを誇っている。
「この太もも、先輩を挟んだらどうなるかな?軽く閉じるだけで終わりですよ。」
ニヤついて、先輩の反応を見ながら、太ももを少し動かしてみる。そのスケール感に圧倒されてほしい。俺の身体の一部だけで、先輩を支配できるって実感がたまらない。
最後は背中だ。立ち上がって、先輩に背を向ける。そしたらゆっくり屈んで、背中を先輩の真上にかぶせるようにする。肩から腰までがまるで壁みたいに広がってて、背骨のラインや筋肉の膨らみが、先輩には巨大な地形に見えるだろう。
「先輩、俺の背中、すごいでしょ?この下じゃ、空も見えないですよ。」
背中の広さを誇らしげに見せつけて、先輩がその下で縮こまる姿を想像すると、興奮が頭を支配する。先輩を俺の肩の下に閉じ込めて、太ももで囲んで、背中で覆ってしまう――その一瞬一瞬がたまらない。俺の身体がこんなに巨大で、先輩がこんなにちっぽけだって実感するたび、頭の中が熱くなる。肩を動かすと、先輩の視界を俺の筋肉で埋め尽くせる。太ももを少しずらすだけで、先輩の逃げ道を塞げる。背中をかぶせれば、先輩の世界から空すら消せる。この支配感、俺が巨人だって感覚が、胸の奥をゾクゾクさせる。ずっと夢見ていたんだ。先輩を俺の手で、俺の身体で、思うままにできる瞬間を。俺の身体の全部で、先輩を俺の世界に閉じ込めたいんだ。先輩が怯えれば怯えるほど、俺の存在が先輩の中でデカくなる。もっと見せつけたい。もっと感じてほしい。俺の手が、足が、肩が、背中が、どれだけ巨大で、先輩をどれだけ支配できるか。先輩が俺から逃げられないって分からせて、俺の世界に閉じ込めてやりたい。この興奮、ずっと味わっていたいんだ。
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大輔の足が横にそびえているだけでもう限界なのに、次に何かが降ってきた。見上げると、巨大な手がゆっくり下りてきて、俺の目の前に広がった。手のひらがまるで地面みたいに平らで、指を広げると空が隠れる。親指から小指までの距離が、俺の何倍もあるんじゃないかってくらい長くて、血管が浮き上がった皮膚が汗で光っている。
「先輩、この手、どうですか?これで掴んだら一瞬で終わりですよ。」
って声が響いて、心臓が止まりそうになった。この手の下にいたら、抵抗する間もなく潰される。恐怖で足が震えて、動けない。
次に、大輔が上半身を起こして、胸を近づけてきた。頭上を覆うその胸板が、まるで壁が迫ってくるみたいだ。鍛え上げられた筋肉の膨らみが、俺の身体を何個も飲み込めるくらい分厚くて、肋骨のラインが影になって俺を圧迫する。濡れた髪から水滴が落ちてきて、俺の横にバシャッと水たまりを作る。その一滴すら、俺の手のひらよりデカい。
「これが俺の胸ですよ、先輩。隠れようとしても、この下じゃ逃げ場ないです。」
って言葉が頭に突き刺さって、息が詰まる。この胸の下に押し潰されたら、跡形もなくなるって想像しかできなくて、恐怖が全身を支配する。
そして、顔だ。大輔が顔をグッと近づけてきたとき、風圧でカーペットが揺れて、俺の髪が乱れる。鼻息がゴォッと鳴って、その熱気が俺を包む。目が――あの目が、俺の全身より大きくて、黒い瞳が俺をじっと見てる。口が少し開くと、その中が暗くて深くて、俺なんか一瞬で飲み込まれそうだ。
「先輩、俺の顔、ちゃんと見ててくださいね。」
ってニヤつく声が、頭の中で反響して、頭が狂いそうになる。身体の全部が巨大すぎて、俺の存在が消えるみたいだ。この怪物みたいな後輩に囲まれて、逃げ場がない恐怖で、ただ震えるしかできない。
大輔が肩を動かしてきた時、また空が暗くなった。見上げると、盛り上がった肩が頭上にそびえていて、まるで山が迫ってくるみたいだ。筋肉が硬く張って、汗で光る表面が、俺のちっぽけな身体を何十個も乗せられるくらい広い。
「先輩、俺の肩、どうですか?この下に隠れても、俺が動けば一発で見つかりますよ。」
って声が響いて、心臓が締め付けられる。この肩が少し動くだけで、俺なんか簡単に押し潰されそう。恐怖で足がすくんで、逃げることすら考えられない。
次に、太ももが目の前にドンと置かれた。地面が揺れて、俺はよろけた。太さが――ありえないくらい太い。俺の全身がすっぽり収まるどころか、余裕で何倍もある。筋肉が詰まってて、血管が浮き出たその表面が、生きている壁みたいに目の前にそびえる。
「この太もも、先輩を挟んだらどうなるかな?軽く閉じるだけで終わりですよ。」
って大輔が笑うと、太ももが少し動いて、俺の周りの空気が締まる。挟まれたら終わりだって想像が頭を支配して、息が詰まる。こんな巨大なものに囲まれて、俺の存在が塵みたいだ。
そして、大輔が立ち上がって背を向けた。ホッとした瞬間、屈み込んできて、背中が俺の頭上に広がった。肩から腰までが、まるで巨大な壁が倒れてくるみたいに覆いかぶさってきて、空が完全に消えた。背骨のラインが谷みたいに深く、筋肉の膨らみが丘みたいにうねっている。
「先輩、俺の背中、すごいでしょ?この下じゃ、空も見えないですよ。」
って声が遠くから響いて、恐怖で頭が真っ白になる。この背中の下じゃ、俺は影にすらなれない。巨大すぎて、逃げ場がない。大輔の身体の一部一つが、俺を消し去るほどのスケールで、ただ怯えて震えるしかできない。
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先輩にひととおり俺の身体を見てもらったけど、どこが気に入ってくれたかな。俺はやっぱり手と顔が一番気に入った。巨大な掌を広げて、その上に先輩を乗せて、顔を近づける――この距離なら、先輩の表情がバッチリ見えるからだ。あの憧れのキャプテンの凛々しい顔が恐怖で歪む瞬間を観察できるのがたまらない。俺は膝をついたまま、右手を広げて、先輩の前にドンと置いた。手のひらのシワが広がって、指がそびえるそのスケールが、先輩を圧倒しているのが分かる。
「先輩、ほら、乗ってください。」
って促すけど、先輩がビクッと怯えて動かない。
「早く乗れよ…!」
声に少し威圧を込めて、目を細める。躊躇っている先輩が可愛くて仕方ないけど、俺の言う通りに動いてほしい。やっと先輩が震えながら掌に這うように乗ってくると、そのちっぽけな感触が指先に伝わってきて、ゾクゾクした。ゆっくり手を顔の前まで持ち上げる。たった5センチの先輩が、その何倍もある俺の掌にちょこんと乗ってる――ずっと夢見てた光景だ。手のひらの上で縮こまる先輩が、俺の指一本より小さいなんて、対比がすごすぎて興奮が止まらない。
顔を近づけて、先輩をじっくり見る。俺の息が手のひらを揺らして、先輩の髪が少し乱れる。恐怖で引きつった顔、震える瞳――その全部が愛おしくて、ニヤリと笑った。
「先輩、俺の手の上、似合いますね。俺の顔、ちゃんと見えてます?」
この小ささが、俺の巨大さを際立たせて、先輩が俺に支配されているって実感が全身を満たす。夢が現実になった瞬間だ。先輩を掌に乗せたまま、もっと怯えてほしいって欲望が湧いてくる。この対比――俺の巨大な掌に、先輩のちっぽけな身体が乗っているって現実が、夢みたいだ。俺の指一本が先輩の全身を軽く超えるなんて、ありえないくらいのスケール感。恐怖で歪む先輩の顔が、手のひらの上でハッキリ見えて、その表情にゾクゾクする。先輩をこうやって支配できる俺の巨大さが、愛情と欲望を燃え上がらせて、もっと見せつけたいって衝動が止まらない。
掌の上で俺の巨大な顔を呆然と見上げる先輩を見ると、興奮が抑えきれなくなった。あの憧れのキャプテンが、俺の手のひらの上で縮こまって、俺を見上げている。この光景がたまらなくて、もっと先輩を俺のものにしたい衝動が湧いてくる。
「先輩、服、脱いでください。」
って促すと、案の定、先輩がビクッとして首を振る。拒む顔も可愛いけど、俺は我慢できなくて、
「じゃあ、俺が無理やり脱がしますよ?そっちの方がいいですか?」
って提案した。すると震えながら渋々受け入れるのが分かって、息が荒くなる。
「どうして…こんなことするんだ?」
って、先輩の震える声が小さく響く。俺はニヤリと笑って、
「さっきから何度も言っているじゃないですか。先輩を手に入れるのが俺の夢なんです。」
って返すと、先輩が服を脱ぎ始める。掌の上で、震える手でユニフォームを脱いでいく姿をじっと見下ろす。鍛えられた肉体が露になって、ラグビーで鍛えた筋肉が小さくてもしっかりしているのが分かる。この小さな先輩が、俺の手のひらの上で無防備になってる――その対比に興奮が最高潮に達した。
指をそっと近づけて、先輩の小さな全身を弄ぶ。親指の腹で背中を撫でると、先輩がビクッとして縮こまる。指先で腕をつまむと、俺の爪より小さいその筋肉が震えているのが伝わる。
「先輩、逃げられないですよ。俺の掌の上じゃ、どこにも行けません。」
優しく、でも執拗に指を動かして、腹筋を軽く押したり、肩をつついたりする。5センチの身体が、俺のデカい掌の上で俺の意のままになる感覚がたまらなくて、息がさらに荒くなった。先輩の全部を、俺の巨大さで支配しているって実感が、頭を狂わせる。
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大輔が掌を広げて俺の前に置いたとき、目の前が暗くなった。巨大な手がまるで地面みたいに広がって、指が俺の何倍も高くそびえてる。手のひらのシワが溝みたいに深くて、汗ばんだ皮膚が少し光っているのが生々しい。
「先輩、ほら、乗ってください。」
って声が響いて、心臓が跳ねた。乗る?この上に?冗談じゃない。恐怖で足がすくんで、動けない。
「早く乗れよ…!」
威圧的な声が頭に突き刺さって、大輔の目がギラッと光る。逆らえない圧迫感に負けて、震える手で掌に這うように乗った。
手が動き出すと、胃が浮くような感覚が襲ってきた。ゆっくり顔の前まで持ち上げられて、俺の小さな身体がその巨大な掌にちょこんと乗っている。手のひらの上が広すぎて、端まで走っても届かない。指が周りにそびえていて、俺の全身より太くて長い。対比が狂っている。大輔の顔が近づいてきて、息がゴォッと吹き付けるたび、髪が乱れて身体が揺れる。目が――あの目が、俺の全身よりデカくて、俺をじっと見てる。口が少し開くと、その中が暗くて深くて、飲み込まれそうだ。
「先輩、俺の手の上、似合いますね。俺の顔、ちゃんと見えてます?」
ニヤつく声が耳に突き刺さって、恐怖で喉が締まる。掌の上で縮こまるしかない俺は、巨大な指が動くたび、心臓が縮こまる。この巨大な掌の上で、俺の小ささが突きつけられる。指が少し動くだけで、俺がよろけて、手のひらのシワにしがみつくしかない。この手の下じゃ、俺なんか一瞬で潰される。顔が近すぎて、大輔の鼻息が熱くて、髭の生えた皮膚の毛穴がはっきり見える。
手の汗ばんだ感触が俺を包む。逃げられない。俺なんか、この巨大な手と顔の前じゃ、ただの虫みたいだ。
今俺にできることと言えば、ただ呆然と巨大な大輔を見上げることだけだ。目が俺の全身より大きくて、息が吹き付けるたび髪が乱れる。恐怖で頭が真っ白なのに、
「先輩、服、脱いでください。」
って声が響いて、身体が硬直した。脱ぐ?冗談じゃない。首を振ると、「じゃあ、俺が無理やり脱がしますよ?そっちの方がいいですか?」って威圧的な提案がきて、心臓が締め付けられる。逆らえない。震える手でユニフォームを脱ぐと、掌の上で無防備になる感覚が恐怖を倍増させた。
「どうして…こんなことするんだ?」
震える声で訴えると、
「さっきから何度も言っているじゃないですか。先輩を手に入れるのが俺の夢なんです。」
ってニヤつく声が返ってくる。服を脱ぎ終えると、大輔の目が俺の小さな身体をじっと見下ろしてきて、息が荒くなるのが分かる。鍛えた筋肉が露になっても、5センチの俺じゃただの玩具だ。指が近づいてきて、親指の腹が背中に触れた瞬間、ビクッとして縮こまった。爪より小さい俺の腕をつままれて、動けない。
「先輩、逃げられないですよ。俺の掌の上じゃ、どこにも行けません。」
優しい声なのに、執拗に指が動く。腹筋を押されると、息が詰まって、肩をつつかれると身体が揺れる。掌のシワの溝が俺の足より深くて、指が俺の全身より太い。この巨大な手の上で、逃げ場がない。弄ばれるたび、大輔の息が熱くて、汗ばんだ掌の感触が俺を包む。恐怖で震えながら、俺の小ささと大輔の巨大さが突きつけられて、抵抗する気力すら奪われる。
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